
普通に考えて昔より音楽の研究が進んでるんだし、全体のクオリティは上がってる
技術は上がってるけど
どうしてそう思った?
聴いてるやつのレベルが数段下がってるから
音楽好きの人口が増えてるけど
ジャニーズAKBエグザイルしか選択肢のない時代もあったんだから
たとえば?
何曲か貼ってよ
どういう曲求めてる?
良い曲
好みとか教えてもらわないと
昔っぽい曲が好きとか、コアなジャンルが好きとか
そんなの無い何でも聴く
最近の良い曲教えて
じゃあ無難に、離婚伝説のファーストキスとか?
悪く無いけど良いとは思わなかった
そんなもんだよな
そうか
→ 利益が少ない
→ ミキシングエンジニアにミックスしてもらわない
→ サウンドが悪い
逆でしょ
昔の方がその風潮強い
最近の曲はいい曲ないけれどもこのアニソンの曲は神!
っておじさんばかりでしょ最近のおじさんは
そもそも論だけどそれはそう
事実として近年の曲はSNSでの視聴を前提としており前奏の時間やサビまでの時間が短く作曲される傾向にある
その点に違和感を持つ者は最近の曲に良い曲がないと嘆くのも無理からぬこと
特にサビまでが短い曲が増えたのは残念に思っている
その傾向があることは間違いないけど、すべてそうではないよって話
>>28
全てそうだなんて言ってないし、スレタイに対する一定のアンサーを提示したまでなんだけど
何も反論になってないぞ
こっちも反論したわけじゃなくてスレタイを補強しただけね
まぁ音楽を聞くって遊びと一緒で
遊ぶ気分じゃないときに遊んでもそこまで楽しくなくてつまらないように
音楽聞いてもそういう気分じゃないときに聞いても対していいとは思わないよね
新しい音楽を楽しもう!って気分がなくなってるだけなんだよ
わかるよ、それでいいと思ってる
けど今を下げる必要はないってだけ 下げれるほど聴いてないでしょって
だから音楽生成AIなんてのがプロ実用レベルの完成度なわけで
あんま詳しくない奴に限ってすぐ出尽くしたとかいうよね
それは現役のアーティストに対してリスペクトなさすぎだろ
まあリバイバルの良さもある
最近の曲はクソだよ
まあ昔もクソみたいな曲あったけど基本埋もれてたし
最近はクソみたいな曲でも表に出てきて耳障り
そもそもの母数が増えたから出てくる量も増えたってことよね
掘り下げたら最近出た好みの曲も見つかると思う
ポップスのコード進行なんてバッハがほとんどやってることだし⋯
でもそんな茶々入れて楽しいか?
ビートや音色などに時代性は現れるし明らかに違う表現として立ち上がってくる
聴くよ
ずとまよみたいなオルタナティブとブラックミュージックが融合したみたいなアーティストが好きなんだけどオススメはある?
洋楽、邦楽含めて
星野源の新アルバム良いよ Gen
ずとまよっぽくはないけどブラックミュージックとの融合ではある
あとはTylerのDon’t Tap The Glassとか?
どうもありがとう
聴いてみるよ
舐めすぎ
そりゃなめてるよ
あいつらスマホでスワイプしてショート動画見てるじゃんほとんど
あんなことしてる連中が露出の少ない音楽を探して選択するなんて考えられんわ
ネットも発達して色んな音楽にアクセスしやすくなったから、昔より確実に音楽好きは増えてるよ それもかなりコアな聴き方で
流行りの曲しか興味ないような、そもそも自分から音楽を探しにいかない層は多いけど、それはそもそも昔から多い
shazamとかはあるけど音楽アプリって自動的にカテゴライズするからどうしても受動的な聴き方になると思う
自分YouTubemusicを使ってるけど他のアプリに変えなくてもいいかな
YouTubemusicでも楽しめるかな
私はSpotifyだけどおすすめ機能は基本使わないんだよね
好きなアーティストのインタビュー記事とかから色んなアーティストに広げてく感じ
最近だと川谷絵音がインタビューに答えてたね
知らない音楽があって参考になった
コアな音楽も聴いてるんだなーって思った
adoは売れてるのにボカロとかオタク文化を展開してくれて非常に嬉しい
情熱がなくなって昔の曲ばっか聴いてる
引用元: https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1770816236/
「最近の曲は良い曲がない」という感覚の正体
「最近の曲はどうも心に響かない」なんて、馴染みのバーで少し寂しそうに零す気持ち、実はすごくよく分かります。でも、それはあなたの感性が鈍ったわけでも、今の音楽家たちが怠けているわけでもないんですよ。実はそこには、人間の脳の仕組みと、私たちが生きてきた「時間」が深く関係しているんです。
「14歳のサウンド」が一生の基準になる理由
私たちが新しい音楽に対して「ノイズ」のような違和感を抱き始めるのには、心理学的な裏付けがあります。人間が最も音楽に対して感受性が高く、新しいリズムやメロディを吸収できるのは、だいたい12歳から22歳の間、特に「14歳」の頃に聴いた音楽がその人の一生の音楽的嗜好を決定づけるという説があるほどです。この時期の脳はまだ柔らかく、受け取った刺激を強烈な「エモさ」として記憶に刻み込みます。
一方で、大人になると私たちの脳は「予測効率」を重視するようになります。過去に蓄積された膨大な「音楽のパターン」に照らし合わせて、安心できる進行を好むようになるんですね。最近の曲が複雑なリズムや、予想外のコード進行を多用していると、脳が「パターン外」として処理を拒絶してしまう。これが、「最近の曲はよく分からない」という感覚の正体です。
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新しい音楽が「ノイズ」に聞こえる3つの要因
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神経可塑性の低下: 新しいパターンを受け入れる脳の柔軟性が加齢とともに落ち着いてくる。
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思い出補正の魔法: 曲そのものの良さだけでなく、当時の青春や空気感とセットで記憶されている。
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「共通言語」の喪失: 昔はテレビやラジオで全員が同じ曲を聴いていたため、共感のハードルが低かった。
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音楽を「掘る」情熱と、脳の省エネモード
昔は新しいアルバムを一枚買うのにも、なけなしのお金を握りしめてCDショップへ行き、歌詞カードを隅から隅まで読み込みましたよね。あの「必死に理解しようとするコスト」が、曲への愛着を生んでいた側面もあります。しかし現代はサブスクリプションで、指先一つで数千万曲にアクセスできてしまいます。
手軽に聴けるようになった分、私たちの脳は「最初の一秒で好きかどうか」を判断する省エネモードに入ってしまいました。イントロが長ければ飛ばし、サビが刺さらなければ次へ行く。この「タイパ(タイムパフォーマンス)」を重視する聴き方が、じっくりと音楽の深みに触れる機会を奪っているのかもしれません。
かつて私たちが音楽に感じていた「情熱」は、実は「情報の少なさを想像力で補う作業」だったのではないでしょうか。新しい音楽を拒絶することは、ある意味で自分のこれまでの人生を肯定することでもあります。ですが、もし少しだけ心に余裕があるなら、今の若者が熱狂する「理解不能な音」の中に、かつての自分が感じた「新しい世界への扉」が隠れていないか、覗いてみるのも悪くないかもしれません。
音楽の好みというのは、言ってみれば「心の居場所」のようなものです。たまには自分の「実家」のような懐メロから離れて、少し背伸びした「異国の地」のような新曲に身を委ねてみる。そんな余裕を持つことが、精神的な若さを保つ秘訣なのかもしれませんね。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (65件)
自分は、腰を据えて聴くという義務感から脱却したらいろんな曲に触れられるようになった
よくイントロで飛ばすとか揶揄されるけど、でも逆にそのくらいの気持ちで聴く方が結果的に聴けるし、なんなら勢いついてフルで聴く事も多かった
録音作業、制作過程が楽になって、細部がキメ細やか、音がてんこ盛りになってるだけで
クオリティは下がってるのよ
音の質が爆上がりして
想像性が爆下がりした
そのクオリティってなに?
好き嫌いの話をクオリティの話にすり替えてない?
聴けてないだけ
過去に縋ってるだけ
若いアーティストの想像性が低下してるってことにしたいだけ
悔しいね
最近の曲は〜っていう人ほどテレビによく出てる人だったりTikTokの曲しか知らないんだよな
受動的に聴く人と能動的に聴く人で全然評価が違う
お手軽に色んな音楽聴ける時代なのにもったいないなぁって思う
大半の人達がそうだろ。
音楽市場なんかはそこまで大きな市場でもないし
一応音楽系専門のまとめサイトのここのコメ欄にもそんな人で溢れてるもんな
自分で漁って聴く人って思いの外少ないんだろうねぇ
有名なミュージシャンのスレしかないのはわざとなのかな
知名度が低い人達のスレなんかは過疎るだけだからな。
ニッチなジャンルに興味あるかどうかってだけじゃね
コメント要らないという話になるけど…。
まず歌詞が要らない
ギターはキーボードでいい
アコギはどれも同じ
ドラムも打ち込みでいい
ゲームのサントラに勝てない
自分でゲームを作る時代なのでバンドする意味が分からない
以前の作品と類似している
以前の作品と類似していないということが分かる人間は聴衆ではなく労働者なので音楽ではない
全部意味わからんけど特に
ゲームを作る時代なのでバンドをする意味がわからない
が意味不明すぎるwww
ゲームを制作する=ゲームのサントラも作る じゃん!!!!!!
あ、ごめん
ゲームのサントラだからバンドの音楽に勝つ
ってのもわからん
個人の作ったゲーム音楽全般がバンドの音楽に勝ってる
と考えてるの?
まぁ個人の趣味嗜好だからキミの中ではそうなのかもしれないけど
オードリー春日で再生したら…これは漫才なのか?!(松陰寺太勇感)
Rytmik Ultimateって操作感がバンブラっぽいらしいじゃん。FFは楽器演奏できるらしいじゃん。
SUNOAIってMIDI出力できるじゃん。
オーディオアップロードもあるじゃん。
体感的には誰でも高中正義になれる感じだけど??
バンドがAIに勝てる場合…演奏下手だけど勢いと脅しのメタルか、民族的な音楽のジプシージャズかフラメンコかブルースなのかな??(それらもAIで再現済みなので日本人の場合は犯罪組織??)
ただキミがゲーム音楽好きすぎるだけだな
日本人の場合は犯罪組織??とか流れが意味わからなすぎて怖い
この感じ、笹口騒音(ジョンレノン)だぁーーー!!!!!!!!
だからもしもそれらの条件をパスして、バンドを聴きながら学習もしたい場合、
(まずバンドを聴くので年代が関係ないから)尾崎豊か
(それっぽい歌詞が良いけどさだまさしは年代じゃないと思う場合)amazarashiか
(それで古臭いのが嫌な場合)RADWIMPSか
(盛り上がりたい場合)Telephonesか
(アヴァンギャルドな感じが良い場合)モーモールルギャバン
(バンドが終わったことを認識し、エレクトロ要素が良い場合)Perfume
(人間が嫌いなのに音が好きな場合)ボカロ
(ヒトの創作物が嫌いな場合)SUNOAI
だから聴くとしてもYouTubeだから…新しいのはないんじゃない??
…サカナクションになりたいとしか考えられない。
>音楽好きの人口が増えてるけど
これがまず間違ってる
音楽の入り口たるヒットチャートや歌番組やカラオケ文化なんかが昔より衰退気味な事で音楽に興味を持つ人間自体が減っている可能性が充分に考えられる
昔で言うレコード店巡りが趣味みたいなディープな音楽マニアが色々漁るのが楽になっただけで音楽マニア自体は減少傾向だろう
増えてたらCD屋が絶滅寸前なわけがないよねw
CD=音楽だと思ってる老害
そもそも凄い勢いで人口減少してるのにな。
2000年前後はインディーやマイナーな曲を聴くこと自体が流行りだった
今は趣味が多様化してて音楽は自分の知ってる曲を楽しむだけでいいじゃんという開き直りみたいなものを感じるかな
でもそれも一般の人間が目立ってるだけで色んなバンド聴いてる人は聴いてるっていうだけかも
そんな流行りあったか?
当時も音楽好き以外は流行りの曲だけ聴いてたと思うけどなぉ
小規模だが一応有った
90年代後半付近のビジュアル系ブームと同じ位の時期にインディーズブームみたいのが有った
ブレイクアウトだっけ?なんかそんな感じのテレビ番組も有った気がするが遠い記憶なので定かでは無い
インディーズブームといってもインディーズとして活動してたけど人気なハイスタとかモンパチとかみんな聴いてたから人気バンドを聴くってのは変わらなかったと思う
ケムリとかミッシェルとかブランキーとか流行ってたしヒップホップも流行りだした
あの程度で流行り認定なのか
名前が知られてるっていうのはスゴイ事でしょ
名前が知られてたら流行りなのねぇ
ふーん
ブランキー、ミッシェルとかはもっと前
最近も良い曲はいっぱいあるけど1つのジャンルを掘り下げていかないと出会えないぞ
若い世代は自分が聴きたい曲を選んで聴けてるとか言ってるけど、むしろ全く新しい曲に触れる機会は減ってんじゃないかね?
昔は今ほど著作権にうるさく無かったから街歩いてるだけでいろんな曲が流れてきてたし、TVなんかでもいろんな曲が流れてきてた
今はサブスクで提案された曲くらいしか知る機会無いんじゃないの?
それこそ偏見なんじゃね
新しいジャンルを自分からディグってる音楽好きなんてわんさかいるぞ
だから自分から探すんじゃなくて勝手に飛び込んでくる音楽が減ってるっていう話だよ
良い悪いは別としても歌始まって良いなと思ったらサビでアレ?になったり、
サビは良くてもそれまでがイマイチだったり、なんか2,3曲を無理やりくっつけたようなのが
多すぎる気がするんですよね・・・
そんなんは昔からあるんじゃね
こういうのって昔のは良い曲好きな曲しか記憶に残ってなくて、他の有象無象は忘れてるんだけなんなよな
だからそれらは無いことになっててその結果、昔は良いものばかりだった!ってなる
サビで同じフレーズ連呼すれば売れる時代だからな仕方ない
良い曲ない だから当たり前や
だからそれは探してないだけってことを言ってるんじゃないんかこのスレは…
今を貶めて過去を美化するのはもう人間の性質やろ
ネタ曲みたいなのしか流行ってない
傾向として年々BPMが上がって音数が増えて声も高ければ高いほど良くてみたいなことになってるんだから良いと思えなくても普通なんだよな
音楽に対する基準が違うんだもの
そういうのはボカロ黎明期に流行り終わってね?
今はボカロしか歌えないような高速高音曲そんな流行ってないと思うけど
ザ・ミーハーの意見って感じ
音楽好きは増えているというが、日本レコード協会の調査では年々音楽の有料聴取層は減り音楽への無関心層も増え続けているという結果が出ている
1950年以降のポップスのヒット曲ではメロディーとリズムの複雑さが低下し続けているという研究もある
機材は進化し音響面でのクオリティは向上したけどもねえ
その研究なんて検索すれば出てくる?
複雑さとかどうやって出してるのか気になる
最近の音楽は偏差値高い マニア向けって感じ
簡単な例だと、若い時ミスチルのesとかメメント・モリとか暗くて地味であまり好きではなかったけど大人になってから聴くと渋さとか情感を感じる
それのパワーアップバージョンがいわゆるセンスのいい音楽でしょ
一見地味で派手さがないから時間がかかる
特定のジャンルだけ掘るみたいなことはしなくなったな
そのジャンルを好いているのがアイデンティティみたいなのは確実に減った
結果的に広く浅くになったのはいいことなんだか悪いことなんだか
ネットで音楽が定着してから
「自分が初めて聴く音楽(いつ発表された曲か知らんから)は新曲」
音楽が無料で聴けるのが当たり前の世代と、CDを買ったりレンタルして聴いてた世代じゃ、1曲への「思い入れ」が違うんじゃないか?
つまり思い入れがあるから良い曲だと思っているわけか
ロックンロールは鳴りやまないっ の歌詞を思い出すスレタイ
学歴社会の成れの果て
高学歴ミュージシャンだらけ
中卒高卒が楽しめる音楽が殆どない
いい曲って聴くつもりじゃなくても、自然と耳に入ってきて記憶に残る物なのよ
TVとかYouTubeとかでたまたま耳にして「これなんて曲なんだろう?」って気になって調べようってなるのがいい曲の基準
それで流行ってるものしか耳に入ってこないから「最近の曲はクソばっかり!」ってなるのね
気付いたら一曲終わってたもあり
雑音にならないという意味
最近の曲聴いてないからわかんないけど
むかしは歌詞を作り込んでレイヤーを重ねた結果ボケてる正統派がちょくちょく表に出てきてたけど
最近は1レイヤーにガウスぼかしかけてそれっぽく仕上げてるのが多くなった印象だな
米津が頑張ってるくらいか
まあいつの時代もだいたいそんなもんか
確かにあんなネタみたいな曲聞いてたら他のは受け付けなさそう
最近か
aikoとアイナ・ジ・エンドとYOASOBIの曲はひどかったな
声の魅力がそもそもあんまりない
全然印象に残らなくなったなこの人たちは
山程ある曲聴いて悪かった曲だけ覚えるセンスだからいい曲覚えらんないんだと思うよ
高学歴ミュージシャン全盛だったのは実はCD全盛の90年から2000年頃で
Giza(現在のB ZONE GROUP)なんてみんな関西の有名私大卒ばっかでデビューさせるのがその条件なのかと思っていたよ
コメ欄に老害ワラワラで草
老人の嫉妬は見苦しいなあ
結局聴かなきゃ始まらんからね
名曲でも何度も聴いて初めて感動するなんて至極当たり前の話
聴いてる?本当に聴いてるなら歌詞もリズムも理解してる筈だからカラオケ行きゃ一発でそれなりに歌える筈なんだわ