
気持ち分かるわ
そこそこ弾けるけどじゃあプロ並みに弾けるかというと無理だから挫折したということになる
前 ずっとベースをやっていて、最近ギターも始めたけど、これ難しいわ。ギターができるやつがベースも弾けるのは納得だわ。
ピック弾きなら、余裕でベースもできるだろうなっていう感じ
というか、ベースってギターの下位互換なんじゃないの、これ。
多くの人はそこで挫折する
マイクはシングルで🎸🥺👍
たぶんみんな飾ってるだけなんやろな
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1777811938/
ギター挫折率90%の衝撃と「継続」を科学する生存戦略
世界的な楽器メーカーであるフェンダー社が公表した調査データによると、新たにギターを手にした人の約90%が1年以内に挫折し、演奏をやめてしまうという衝撃的な事実が明らかになっています。この数字は一見すると、ギターという楽器が持つハードルの高さを物語る絶望的な統計に思えるかもしれません。しかし、視点を変えれば、ただ「1年以上続ける」というシンプルな行動だけで、あなたは自動的に上位10%の希少な存在になれるという希望の裏返しでもあります。多くの人が道半ばで倒れる中で、なぜ一部の人だけがその壁を越えて音楽を一生の友にできるのか。そこには意志の強さ以上に、挫折を回避するための「心理的な設計図」と「環境の構築」が存在します。
「完璧主義」という名のブレーキを外し、成功報酬を細分化する
継続を阻む最大の敵は、実は怠慢ではなく「完璧主義」です。多くの初心者は、ギターを手にした瞬間から「あのアーティストのように弾きたい」「1曲完璧にマスターしたい」と、理想のゴールを高く設定しすぎてしまいます。しかし、現実は指の痛みやコードの鳴らなさに直面し、理想と現実のギャップに耐えられなくなって自己嫌悪に陥り、フェードアウトしてしまいます。
上位10%の生存者は、驚くほど「自分に甘い」目標設定を持っています。彼らは、脳にストレスを感じさせないレベルまでハードルを下げ、小さな成功体験を日常に組み込むのが非常に上手です。
-
練習時間を極限まで短縮する: 「毎日1時間」ではなく「毎日1分、ギターに触れるだけ」を目標にします。1分で終わっても自分を褒めることで、脳は「今日も達成できた」という快感を得られます。
-
「不完全」を愛でる: 完璧に音が鳴らなくても、昨日より指が動いたならそれを進化と見なします。最初から100点を目指さず、30点の演奏を積み重ねる寛容さを持っています。
-
教則本を無視する勇気: つまらない基礎練習で飽きるくらいなら、たとえ邪道と言われても自分が好きなフレーズの一部だけを弾き、楽しさを優先させます。
-
比較対象を「昨日の自分」に固定する: SNSに溢れる超絶技巧の動画と自分を比べず、コード1つ覚えた自分を肯定します。
このように、心理的な報酬系を細かく刺激し続けることで、脳はギターを「苦行」ではなく「楽しい遊び」として再定義します。この小さな快感のループこそが、習慣化を支える強力なエンジンとなるのです。
「やる気」に頼らず、無意識に指が動く環境をデザインする
継続できる人は、自分の「やる気」を信じていません。やる気とは、その日の体調、仕事のストレス、天候に左右される極めて不安定なリソースであることを知っているからです。彼らが重視するのは、モチベーションに関係なく行動が誘発される「環境の構築」です。
行動心理学には、すでに定着している習慣に新しい行動を付け加える「イフ・ゼン(If-Then)プランニング」という手法があります。「お風呂から上がったら(If)、ギターを5分弾く(Then)」といった具合に、無意識で行っているルーティンに寄生させることで、実行への心理的摩擦を最小限に抑えることができます。
また、物理的なアクセスのしやすさも決定的な要因となります。ギターをケースにしまい、押し入れに片付けてしまうと、取り出すという「準備工程」が脳にとって大きなコスト(負担)となり、挫折への引き金になります。生存者の多くは、ギターを専用のスタンドに立て、生活動線上の最も目につく場所に配置しています。テレビのリモコンを手に取るのと同じ感覚でギターに触れられる環境こそが、90%の挫折者と10%の継続者を分ける境界線なのです。
結局のところ、ギターを続けられるのは特別な才能を持った人ではなく、「やめるのが難しい仕組み」を生活の中に組み込むのが上手かった人たちです。挫折を個人の能力不足として片付けるのではなく、システムの不備として捉え直し、自分を助ける環境を整えること。この視点の転換こそが、あらゆる挑戦においてあなたを上位層へと押し上げる唯一の鍵となります。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【悲報】人気アーティストのライブ、席がヤバすぎて炎上wwww
■【悲報】aespaさん、何のトークもなくただ歌って終わりwwwwwwwwwwwww
■【悲報】FRUITS ZIPPER「月給200万円…」→「今一番売れてるアイドルでそれは夢が無さすぎる」と炎上
■【悲報】2010年代とかいうガチの音楽業界暗黒期wwwwwww
■【画像】後藤真希さん(39)が現役アイドルと並んだ結果wwwwwwwww
■【動画】陰キャ「歌舞伎町でご飯食べてたら、ネズミいるんだけどwww」


コメント
コメント一覧 (16件)
ギターに6本の弦が張ってあるっていうことは同時に6つの音を鳴らせるということやで(真理)
bassだから単弦1音ってのも拘る必要ないのになと思うよ
固定観念は勿体ない
ゴールが無い底なし沼。
絶望的な統計。どこで自己満足すればいいのさ
終わりがないことを絶望的だと思うか一生遊んでも遊びきれないと捉えるかが長く続けられるかの違いか?
挫折する要素がわからん。めちゃくちゃ簡単な楽器だよ。
一曲弾くまでのハードルは他の楽器よりだいぶ低いと思うんやけどな
一方ibanezは「まあ一年使えればいいでしょ?」と
なんと3年もまともに使えるギターを販売している
初心者を脱したらあんなもん使えない、
そのかわり初心者が超欲しがるカッコイイギターをばんばん出してる
20歳やそこらの若者がプロになって自由に弾いて持て囃されてる印象が強いから他の楽器より格段に簡単で直ぐに出来るようになると勘違いするんだろうな
で、そんな簡単なはずのことも出来ない自分は無能って勝手に思って目を逸らすためにギターを仕舞う
ごもっとも
ゆずくらいすぐ弾けるだろうと思ってはじめて、
全然弾けなくて、あんな音も出なくて嫌になってやめる
最初分不相応にメタリカをコピーしようとして挫折してしばらくしてからスピッツを完コピしてまた弾くようになった
こんな場所だけどマジレスしてみる。まず練習と割り切ってウクレレ買う。それで指の立て方、ストロークに慣れる。ウクレレならバレーすらも簡単だからコード弾きならまずできるようになる。ウクレレに満足しても良いが、ギターに進むなら安くてもYAMAHAを買う。ギター詳しい人に弦高低いのを選んでもらえるならリサイクルショップでも良い。そしてバレーコードからは逃げまくり、キーをG(Em)に変えて弾く。唯一出てくるバレーBmはDにする。これで十分楽しい。そして続けてるうちに、いつのまにか難敵のFも出来るようになる。意味わからんと思うがこの書き込みをスクショして、おそれず始めてみてほしい。
そしてそこから5年先10年先とやっている奴どんどん減っていく
学生時代から未だに続けてる奴自分含め二人
知り合いは、仕事やりながらギターうまくなる時間ないからやめたって言ってた
なにもやめることないのにって思うけど、無意味に思えたんだろうね
挫折マンはAI作曲してイキってるぞ
挫折率が高いのは独学がほとんどだからだと思う。他の楽器はたいてい教室行ったり学校の吹奏楽だったりで教えてもらうけど、ギターは独学がほとんどでわかないことや上手く弾けないところを聞くことができない。だからつまづいたらそのままやめる、というパターン。
確かに独学でうまくなってたのはピアノ習っていた連中ばかりだったわ
確かに音楽の基礎も楽器の練習法も知らないで独学でやったら挫折しないほうがおかしいのかも