
ラルク全盛期生まれてないから
でもなんかすかしてるのは似てるやん
一般的な言葉で書いてください
イキってた
関西弁か
関西でしか使われてない方言やめてください
それじゃわかる人減ってますよ
関東でも伝わるやろ
右も左もラルクだった
やっぱそうか
そうなん?
じゃヌーか
全く流行らないと思う
やっぱすかしてるよな
どっちかってとネタに走るほうやった
シャ乱Q的な?
ラルクさんはスカすイキリいうかピュアにそのスタイルを信じてたくらいで
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1777339719/
圧倒的な才能はなぜ鼻につくのか:音楽的「イキり」の正体とリスナーの心理
音楽の世界において、極めて高度な技術や理論を駆使するアーティストが、時に「すかしている」あるいは「イキっている」といったネガティブな評価を受けることがあります。これは単なる個人の好みの問題ではなく、送り手と受け手の間に生じる「情報の非対称性」と、人間の自己防衛本能が密接に関係しています。
圧倒的な才能を目の当たりにしたとき、私たちは純粋な感動を覚える一方で、無意識のうちに「自分には理解できない高み」への心理的障壁を築いてしまうことがあります。特に、ポップミュージックという親しみやすさが求められる領域において、インテリジェンスやストイックな姿勢を前面に出す表現は、大衆との距離を生むリスクを孕んでいます。しかし、この「鼻につく」という感覚こそが、実はアーティストが提示する新しい価値への入り口であることも少なくありません。
知識と感性のミスマッチが生む「劣等感の裏返し」
リスナーが特定のアーティストに対して「鼻につく」と感じる最大の理由は、その音楽が提示する「教養」や「文脈」を十分に咀嚼しきれない時に発生するストレスにあります。King Gnuのようにジャズやクラシックの高度な技法をJ-POPに持ち込んだり、かつてのラルク アン シエルのように耽美的な世界観を完璧に構築したりする行為は、一種の「提示」です。
この提示に対し、リスナー側がその背景にある意図を読み取れない場合、脳はそれを「不親切な表現」あるいは「知識の誇示」と判断しがちです。ここでは、音楽的な「イキり」がどのようにリスナーに知覚されるのか、その主な要因を整理してみましょう。
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ジャンルの越境: 本来交わるはずのない難解なジャンルを融合させることで、既存の耳慣れたヒット曲の形式を否定されたように感じさせる。
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ストイックな美学の徹底: ファッションや発言を含め、一切の隙を見せない演出が「自分たちとは違う世界の人間だ」という疎外感を与える。
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音楽理論への依存: 技巧的な演奏や複雑なコード進行が、純粋な感情表現よりも「テクニックの披露」として優先されているように見える。
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SNSでの露悪的な振る舞い: 圧倒的な実力があるがゆえの余裕が、謙虚さを美徳とする文化圏では「傲慢さ」として解釈される。
これらの要素は、裏を返せばアーティストの「譲れないこだわり」そのものなのですが、受け手側の準備が整っていない段階では、ただの「すかした態度」として片付けられてしまうのです。
時代を定義する「イキり」が持つ生存戦略と文化的価値
一方で、歴史を振り返れば、時代を大きく動かしてきたのは常に「鼻につく」と言われるほどの自信に満ちたアーティストたちでした。彼らが時に「イキっている」と見なされるほどの自己演出を行うのは、単なる性格の問題ではなく、音楽業界という激しい競争下における高度な生存戦略でもあります。
群雄割拠のシーンにおいて、誰にでも好かれる「いい人」であることは、埋没のリスクと隣り合わせです。あえて特定の層に「鼻につく」と思わせるほどの強烈な個性を打ち出すことで、熱狂的な支持者(ファン)と、アンチという名の「高い関心を持つ層」を同時に作り出します。この強い摩擦こそが、文化を前進させるエネルギーとなります。
また、この「イキり」とされる態度は、時間が経過するにつれて「カリスマ性」という評価に変換されていきます。当時のリスナーが感じていた違和感は、次世代にとっては「その時代を象徴する新しいスタンダード」として再定義されるからです。
結局のところ、私たちがアーティストに対して「すかしている」と感じるのは、彼らが提示する世界観が、今の私たちの想像力をわずかに超えているからに他なりません。その違和感に蓋をするのではなく、なぜ自分はそう感じるのかを深掘りすることで、音楽を聴く体験はより豊かで、知的なものへと変わっていくはずです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (17件)
スカシを流行らそうとしてる奴で面白い奴見たことない
一度も逮捕されてないメンバーだっているのに、闇バイト扱いって…。Zって、アホだろ。
ラルク全盛期の頃はHEYHEYとかうたばんとかやっていて、アーティストも喋れないといけない風潮があった。
ハイドはしゃべりがおもろい関西人。
イキる感じではなかった。
hydeも若い頃は多少はイキってたよ。
BOOWYの音楽は好きじゃないとか、風に消えないでの時に佐久間さんと組んだけど2度一緒にやりたくないとか発言してたし
やっぱり馬関西人は頭悪いわ。
さすがに格が違いすぎるからラルクに失礼
明らかにヌーやわ
ラルクは仕事しないで帰ったことあったろ
すかしてるってよくわからないけど元々あったのと違う意味で流行らせようとしてるよね?
すかすとすかしてるは意味が違うやろ
スカしてるってもう死語なんだな
番組でビジュアル系と呼ばれて、演奏中に楽器ぶっ壊して途中退場ほうだと思います。
KingGnuはどれだけかっこつけても、井口がぶっ壊していくし、カリスマ常田も米津にスマブラでボコボコにされたとか、おじゃる丸の吹き替えとか、身内からボロを暴露されまくってて、知れば知るほど「スカシ」とは別のところにいることがわかるぞ。
年下のKing Gnuがイキってるとか思ったことないわ
なんか喧嘩とかしなさそうだし真面目に見えるくらい
スカしてるって方言だったん?通じない方がびっくりだわ
方言じゃない。
キングヌーはスカしてるように見せてネタキャラって感じじゃね