
なかなか音域合うアーティストがいない
あとシドだと嘘よりもいい曲たくさんある
とか
ジャンヌダルクの月光花とか地震あり
ガクトのバニラも歌える
V系ばかり歌ってるんだけどおっさんだから流石にきつい
まんま同年代やん
普通に俺女の歌とか原キーで歌いまくるぞ
ボイトレの先生お墨付き、あとシドに憧れてバンドボーカルもやってる
何歌ってるの?
女の歌ならアニメ好きだからハマったアニメのアニソンとかかな
何歌えばいいの
それとも高音トレーニングするか?
音域とかわからんけどジャンヌとかtmレボリューションとかシドの歌らくにうたえる!
シド楽なら髭弾挑戦してみたら?
ミックナッツとかプリテンダーとか知らん奴おらんと思うし(オッサンが知ってるかは知らん)
ワンオクとかウーバーとかもシド歌えたら歌える音域の歌あるで
何の歌かと思ったら御手紙か
普通に嘘より神曲だよなぁ
歌聞かな過ぎだろ
アマプラで最近のも聴くけどよくわからない!
みんな高杉
何を歌うかって考えるときは音域の問題というより、
音が取れるかのほうが圧倒的に大事だと思うよ
採点は総合点よりまず音程だけ見るべきで
意図しないしゃくりとかは全部減点だと思ったほうがいい
いやーまずは音域だと思うぞ
声でないと音程どうこうよりまず歌えんし
>>24
あー、まあそれもそうね
音域だけで考える(音が出るか)のではなくて、
音程を取れる(歌えるか)音域にしていくことが大事
ってことが言いたかった
なんでか知らんが好きなやつ多いぞ
>>28
むずいのみんな分かってるから聞く方も歌唱力なんか期待してないと思うぞ
皆が知っている歌を選ぶか
皆が知らんけど得意な歌を選ぶかやな
と言ってもシドでもVIPとかは知ってる人いたりするけど
嘘すらマイナーなんだよな
同じ音域、リズム感で歌える最近の人気曲があればいいんだが
米津玄師 Lemon
ひまわりの約束とか菅田将暉の 『虹』とか
スキマスイッチの奏でも知らん人いないんじゃないかな?
歌えるって
何点くらいなん?
音域も昔は誰が歌えるねんって感じの高音アーティストだったけど今は中域な感じで
今売れてるアーティストもさらに高い曲か低いかの2曲かされてて中域な感じなのはあまりない印象
ジャンヌ歌うならABCで責めていくのもいいかもね
ABCは今の若い女の子でも好きな人多いし
地声高いから高い歌の方得意
むしろ同じくらい売れてるのにジャンヌ知っててABC知らん奴いるのにびっくり
ブラックチェリーとかイエスとか歌うとええで
引用元: https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1779806678/
平成と令和で激変した「歌いやすさ」の基準と音域の二極化
カラオケに足を運んだ際、自分が慣れ親しんだ時代の楽曲と、現在のヒットチャートに並ぶ最新曲との間で、メロディの構造や発声の難易度に大きなギャップを感じたことはないでしょうか。かつて多くの人が「ちょうどいい高さ」として共有していた中高音域のメロディは、時代の変遷とともにその姿を大きく変えています。この背景には、単なる流行の移り変わりだけでなく、音楽制作環境の進化やリスナーの視聴環境の変化が深く関わっています。
制作環境の進化がもたらした「超高音・超低音」へのシフト
現在の音楽シーン、特にJ-POPのヒットチャートを賑わせる楽曲を聴くと、男性ボーカルであっても女性の音域に匹敵する、あるいはそれを超えるようなハイトーンボイスが多用されていることに気づきます。一方で、AメロやBメロでは地声の限界に近いような低いトーンで語りかけるように歌う楽曲も増えており、1曲の中での音域の幅(レンジ)が非常に広くなっています。
このような音域の二極化が進んだ最大の要因は、パソコンを用いた音楽制作(DTM)の普及とボーカロイド文化の定着です。楽器や音声ソフトの画面上でメロディを組み立てる現代の作曲スタイルでは、人間の喉の物理的な限界に縛られることなく自由な音を配置できます。さらに、インターネットを通じて「人間には歌えないような難解で高音な曲」がコンテンツとして消費され、それを歌いこなす歌い手が台頭したことで、J-POP全体の音域の基準が引き上げられることとなりました。
メロディの「ドラマ性」から「複雑なリズム」への変遷
平成のヒット曲、特に1990年代後半から2000年代にかけて隆盛を極めたロックバンドやポップスの多くは、中音域から高音域へと向かって直線的に盛り上がる、ドラマチックなサビのメロディラインが特徴でした。この時代の楽曲は、以下のような要素によって構成されていることが多く、歌い手にとっても感情を乗せやすい構造になっていました。
-
段階的な盛り上がり: Aメロ、Bメロで徐々に音程を上げ、サビで最高音に達する王道のJ-POP展開。
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ロングトーンの重視: サビの聞かせどころで音を長く伸ばし、声の響きやビブラートで聴かせる手法。
-
日本語の母音に忠実な旋律: 言葉のアクセントとメロディの高低が一致しており、言葉が耳に残りやすい。
これに対して令和の最新ヒット曲は、音の高さだけでなく、細かく分割されたリズムや言葉の詰め込み(譜割りの細かさ)が最大の特徴です。音程が上下に激しく飛び跳ねるため、従来の「声を張って気持ちよく歌う」というアプローチでは追いつけず、楽器の一部として声を緻密にコントロールするような高度な技術が求められます。この構造の変化こそが、特定の世代にとって現代の曲を「高すぎて歌えない」「リズムが複雑でついていけない」と感じさせる最大の要因となっています。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (7件)
まだいるの
キー下げてもえぇんやで
その辺の懐かしアーティスト、もうサビしか憶えてない
嘘はhi域手前までしか使ってない曲だからイッチに髭とかミセスの曲は無理やろな
男性アイドルグループの曲がちょうど良い音域だと思うわ
カラオケは同年代と行くべし
ABCはAcid Black Cherryの略称
90年代〜00年代のロックバンドを片っ端から調べて聴いてみたらいいんじゃねぇの。今YouTubeにも曲あるし
ハガレンFAで2曲使われてたな