
中庸として
商業レベルなら何年でも
数年である程度形にはなるってことね
すげー
5歳からとか絵しかやってないし才能もなくて草
>>6
https://youtu.be/rWNpTG5WmKU?si=oBuwmdCwbs6OxlR5
5歳児でもこれだけ作れるんだから気合だしてこ
すげえ
鼻歌も作曲といえる
それっぽい世に出回ってる音楽みたいなもんを作れるようになるまでや
編曲はアレンジって意味じゃない
作曲と編曲の違いで調べればすぐ出る
そもそも気負わずに今の音楽に禁忌とかないんやからとりあえずやり始めればいい
調べたけどまあなんとなく理解
どっちもやりたい
元ある楽曲をアレンジだかするのっちゃうのそれ
よく知らんが
すぐにはできないだろ
メロディ考えるのもやったことないんだから
難しく考えすぎちゃうか?
まあ未経験のくせに目標が高いのはそう
けど元あるものを歌うことくらいしかしなくない?
ワイも全然詳しくないんやけど例えばAメロBメロサビの順番とか教えてもらってサビで盛り上がるようにとかそう言うの教えてもらえばそれっぽくなるんちゃうかなぁ
自分でやってみよかな
それだけだと組み立てるまで行くの無理な気がするなぁ
最後に掴み取ったやつが勝者や
とにかく楽しめ
そうする
曲の体裁とと乗せるのはまぁハゲるよな
けっこう短いね
なんかあるらしいから勉強してるとこ
メロディをコードに合わせて乗せる
リズム入れる
完成や!
今日ダイアトニックコードとかコード進行うんたらを学んだとこ
メロディ考えるのってどうやるんだよって頭抱えてる
コードから派なんやな
ワイはいつもメロディ即興で作ってからコード乗せてるわ
メロディからはセンスないと厳しいです
そうなんよねーワイも何かに似たようなのばっかり作っとるわ
まあそれでも自分だけの曲があるってだけで楽しいけどな?
何事においても才能ある気はしないけど自分が気に入るもん作れるならそれでいいや
いいやんそれで
キーボードはあるよ
才能あるなしはもう置いといて
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1786375613/
未経験からの作曲、「才能論」で片付けたがる風潮こそが最大の障壁
作曲は特別な才能を持つ一部の人間にしかできない、という空気は今も根強く残っています。しかしはっきり言ってしまえば、これは実態を無視した思考停止です。現代の作曲は、モーツァルトのような神童を引き合いに出して語るべき話ではなく、正しい手順さえ踏めば誰でも一定水準に到達できる、極めて再現性の高いスキル習得の問題です。
「才能ありき」の語りが、挑戦する人間の腰を折ってきた
作曲について語られるとき、決まって天才エピソードが持ち出されるのは、ある種の思考の怠慢です。天才の話は面白いですが、それを未経験者への回答として提示することは、「お前には無理かもしれない」という無言の圧力を与えているに等しい。実際には、コード進行のパターンやメロディーの作り方には確立されたセオリーが存在し、それを段階的に学べば、才能の有無に関係なく一定レベルの楽曲は組み立てられるようになります。才能論を持ち出す前に、まず学習ステップの話をするべきです。
「作曲ツールの民主化」が現実的な期間の目安を大きく変えた
DTMソフトやスマホアプリの進化によって、音楽理論を体系的に学んでいなくても、直感的な操作で楽曲の骨格を組み立てられる環境が整っています。この環境変化を踏まえると、目安として、基礎的な操作とコード理論の初歩を数か月、簡単な楽曲を一通り最後まで作り切れるレベルには半年から1年ほどで到達できるケースが多いというのが、現実的な感覚です。もちろん商業レベルの完成度を求めるなら年単位の研鑽が必要ですが、「ある程度作れる」という当初の問いへの答えとしては、決して途方もない時間ではありません。
- 作曲は才能ではなく、確立されたセオリーに基づく再現性の高いスキル習得の問題である
- DTMツールの進化により、理論知識がなくても曲の骨格を組み立てられる環境が整っている
- 「ある程度」のレベルであれば、半年から1年程度で到達できるケースが少なくない
「才能がないと無理」という言説は、挑戦する前の人間を萎縮させるだけの雑な決めつけです。正しい手順とツールさえ揃えば、未経験からでも着実に前進できる。まず手を動かしてみることこそが、遠回りに見えて最も確実な近道だと言い切っておきます。
もう一つ付け加えるなら、上達スピードを大きく左右するのは才能ではなく、アウトプットの頻度です。理論書を読み込むだけで一曲も完成させないまま何年も足踏みする人と、拙くても毎週一曲を作り切ることを積み重ねる人とでは、半年後の到達点に天と地ほどの差が生まれます。完璧を求めて手を止めるより、粗削りでもいいから最後まで作り切るという経験を数多く積むことこそが、遠回りに見えて実は最短ルートです。才能という曖昧な言葉に振り回されず、まず一曲を最後まで仕上げてみることから始めるべきでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (14件)
知識なしではじめて、最初の方は10何秒とかの短いやつ作って、だんだん長いやつ作れるようになっていったな。で、本格的にやろうと思ってからコードとかスケールとかの音楽知識学んでいった。
作曲歴は4年くらいかな?アラサーではじめたから、年齢とかは関係ないんじゃないかな。
コピーからはじめてオリジナルつくろうと思いつつやっとちゃんと打ち込んで形にしてって考えると10年くらい掛けたかも
楽器一つ決めて、コピーから初めて見るといいぞ。
自分ならこうしたいという我が出てきたらそれが作曲の一歩。それを増やす。
作曲から学んでも面白い所分からなくて辞めると思う。
昔キンキが吉田拓郎と坂崎幸之助にギター教わる番組企画で
持ち方教わるくらいの初心者から作曲するまで半年くらいだった気がする
事務所のサポート付きで一流のプロがつきっきりで教えてくれてて半年なら、
素人が我流でやると、へたしたら5年10年コースだな
>どうせなにかのパクリしかできないよ
プロもみんなパクリ定期
いいか悪いかはともかくメロディーは誰でも思いつくからね
メロディーにコードをつける作業が難しいと思う
パソコンさえ有れば即日
大昔ニコニコで初音ミク流行った頃に熱中して二ヶ月くらいで納得するものができて投稿した。結構再生されてコメントももらえて嬉しかったしいまだにちょくちょく再生増えてるけど結局合計10曲も完成させられず飽きた。曲作るハードルより熱量継続するハードルの方がずっと高いと思う。
おっしゃる通り、継続が才能や努力よりも大切だと思う。
長さが10秒でも5分でも、まずは1曲仕上げる。
そしたら次の曲を作る。
そしてまた…
これが本当に大変。
10曲くらいでも仕上げてニコニコに上げるまで行ったなら、充分すごいですよ。
最初の2年くらいは自己流で理論的には変だけどたまに面白い曲みたいな感じ
そのあたりで理論を理解し出してそこから数年は理論的には間違ってないけど個性が薄まった曲みたいな感じになりがち
その先に理論をあえて無視してでも個性を出せるかが本番
替え歌から始めるとか、好きなヒット曲のコード進行パクって違うメロディー付けるとか軽い遊びから始めたら?
ネットで調べたら簡単な作曲の方法とかいくらでも出て来る良い世の中だからね♪
音楽やったことない社会人となると、仕事もあるし、わからなくて飽きて投げ出すが9割9分だろうな
特にとりあえず作ってみないで、コード進行とか理論の勉強をはじめるタイプはほぼ10割挫折する
よっぽど作曲したい欲が溢れてて、とりあえずなんでもいいから作ってみようタイプなら1年でいけるかなぁ
我流だと、何年やればどうこうできるって話じゃないから・・・
最初は数をこなすしかないな
パクリでもなんでもいいから最初は形作る所からかな
慣れてきてセンスがあればオリジナルにもっていけるよ