
それが答えだよな
やろうと思ってる
しらねーよ
なので出来ないのもある
だからおまえの話はしらねーよ
おまえが作りたいのが作れないだけで俺が作りたいのは作れるから知らねーっつーの
AI以外の作曲がいらないと言うスレタイの話は間違えていると言う話
だからおまえの主張なんて知らねーよ1人で壁にでも喋ってろよ
それはお前もだなら
最後まで自分でやれよと
作詞してAIに〇〇みたいな感じで曲つくってーって言えば10秒くらいで出来る
それを公開して金稼いでるやつもいるらしい
でもキャッチーな歌詞ばかり考えて自分の心を込めた作詞とかしなそうだな
それだと満足感はないな
ただお金目的でやるお仕事って感じで
金が稼げればそれで良くね?
べつに音楽が好きなわけじゃないし
本気で草
つか、売れなきゃアマチュアだぞ?プロじゃなくて
AIで曲作って公開すればプロ名乗れるんだぜ?
このビッグウェーブに乗り遅れるな!!
楽器も弾けないし作曲のノウハウも無いけどAIは使いこなせるからそれで金が稼げそうだからやってる感じ
草
YouTubeの「全部話します」「鬼バズった」系動画見て真に受けちゃったか
俺のおすすめにも出てくるわそういう動画
だってAI使えばそいつらの作る曲と遜色ない楽曲が出来ちゃうんだし
んーわかった、変なツッコミを防止するために正しくは「AI使えば簡単にメジャーアーティストレベルのクオリティの楽曲が作れる」にしようか
AIのクオリティも上がってるし自分で作ってる曲とAI曲の区別も付かないところまで来てる
義務教育にプログラミングとか追加されてAIを使う人が劇的に増えた結果>>1の言うことが本当になるってことは
ちょっと想像できる
もっとも新しい分野が開けるだけでAIを使わない作曲家はいなくはならないと思うよ
学校で「AIを使って自分の歌を作ってみよう!」みたいな授業がこの先受けられるようになるかもしれない
AI作曲してる人が言うには今上位にいるようなアーティストは居なくならない
米津とか福山とかあの辺り
職業で作曲だけやってるような奴らが淘汰されてくって話
クライアントだってAIに作らせれば安上がりなんだし
うん、まぁ、電子市場というのはロングテールという考え方で成り立っているからね
つまり、商品の数が多いほどいいとされている
なぜなら在庫にコストがかからないからだ
ただ、楽曲の配信とかをやってくれる企業は配信の申請をする時にちゃんとAI使用の有無を確認するから
ちゃんと別物だっていう意識は既にあるね
YouTubeにアップするときも、AIを使用したかどうか?という項目があって、使用してる場合はチェックを入れないといけないんだよ
この先どうなるかは分からないけども・・・
反AIはろくに調べずに古い情報とイメージだけで叩くから話にならない
AI使うやつはそもそも譜面書こうなんて考えないんじゃね?
そもそも音楽の知識がないんだから
SUNOってやつ
おすすめされてる動画のサムネで断片的に知ってるだけで具体的には知らんが
SUNOは両方一緒にやってるわけだけどポン出しで満足できるならそれ聞いて満足してたらいいんじゃないの
引用元: https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1793430822/
AI作曲ツールが変える、楽曲制作の「入口」の広さ
AIによる作曲支援ツールの普及は、楽曲そのものの質を単純に押し下げるものではなく、これまで専門的な技術や機材を持たなかった人々にも楽曲制作という表現手段を開いたという側面を持っています。制作の入口が広がったことで楽曲の総量が増えたのは自然な結果であり、その中に玉石混交の作品が生まれるのも、新しい技術が普及する過程における一般的な現象です。
「制作の民主化」がもたらす表現の多様性
これまで専門的な音楽教育や高価な機材を必要としていた楽曲制作が、AIツールによって誰でも気軽に取り組めるようになったことは、多様なバックグラウンドを持つ人々の表現が世に出る機会を大きく増やしました。玄人好みの完成度に届かない作品が増える一方で、これまで光が当たらなかった独自の感性が新たに発掘される可能性も広がっているのです。
人間による制作との「棲み分け」が進んでいく可能性
AIが得意とする効率的な楽曲生成と、人間が積み重ねてきた経験や感性に基づく作曲は、今後それぞれ異なる価値を持つものとして棲み分けが進んでいくと考えられます。量産型の楽曲が増える一方で、人間ならではの表現力を追求する楽曲の価値がより際立っていくという構図も十分に考えられるでしょう。
- AI作曲ツールは制作の入口を大きく広げている
- 楽曲の総量増加は新技術普及の自然な過程である
- 制作の民主化が多様な表現の発掘につながる
- AIと人間の制作は今後棲み分けが進む可能性がある
技術の変化がもたらす過渡期には、量の増加に目が向きがちですが、その中から新しい才能や表現が生まれてくる可能性にも目を向けたいところです。制作環境の変化を前向きに捉える視点も、これからの音楽シーンを楽しむ上で大切ではないでしょうか。
また、リスナー側の聴取環境も変化しており、膨大な楽曲の中から自分の好みに合う一曲を見つけ出すレコメンド機能やプレイリスト文化が発達してきました。楽曲の供給量が増えたとしても、こうした選別の仕組みが並行して進化していくことで、質の高い作品と出会う機会は今後もむしろ増えていくのではないでしょうか。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (7件)
米津玄師クラスのAIで作った曲を挙げてもらいたいものだ。
聴いてみてじゃないと感想が出ない。
影ぼうって人がYoutube公開してる曲が14万イイネなんだけど、多分「米津玄師っぽく」とか「Ramwinpsの何何っぽく」とかディレクションしていそうで、
いざ有名になって収益が上がった場合には仮にそうなら(多分そう)著作権違反になると思うのだが、ディレクションとは何ぞや分からないまま作るキッズと分からないまま音楽聞くキッズで盛り上がっている感じがある
正確には「〇〇みたいな感じで曲つくって」を公開して金を稼ぐと著作権違反なので、そういう知識がないキッズが手を出すのは難しく勉強は大事だねという話になる(サビ後にリタルダンド、のような指示なら違反の要素はない)
ある程度のセンスと知識があればあくまでそれなりの曲なら作れるのはそう
ただライブ集客出来ないのでそこまで儲かるか?は疑問
もしそうなったら作曲することの価値が暴落して金にならなくなりそう
作ってるけど指示に限界があるんよ
具体的にはミセスくらいの曲は作れるけど、常田大希が作るような緻密も緻密なこだわりは不可能
価値が暴落するんじゃなくて厳選されるだけだと思う
ボカロ界隈は死滅&ワナビはAI作曲に移るが、プロの緻密さにはまるで叶わないって感じ
消費するだけの人なら、それでいいかもな。どんなコンテンツでも、作る人はそれが楽しいからやってるんだよね。
だからプロも使ってるって言ってんだろ・・・