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ホンマか?
凄い
あの頃のままやん
それは槇原敬之
うちの親ラジオ聞いて間違ってたわ
勉強したんだな~と思った
元ヤンでバンド始めて88年に1番CD売るっていう大成功収めて解散て凄いわ
何年か後にセルフカバーしてるの聴いたらめちゃくちゃかっこええ曲やった
小泉今日子に提供したやつもカッコええ
昔松本が布袋に敬語使ってるのとか衝撃やった
年齢的にそうなんちゃう?
良うわからんけど木根尚登の子分とかちゃうの?同じ見た目のギター使ってたよな?
まあ、バンドとしてのデビューで言うたらだいぶ差があるけど
なんか酒飲みながら煙草吸って対談する番組ではタメ口やったような
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769281883/
氷室京介という「究極の自画像」――なぜその名は色褪せないのか
「氷室京介」という名前を聞いて、皆さんはどのようなイメージを抱くでしょうか。冷徹なまでのクールさ、鋭いエッジ、そして一切の妥協を許さない美意識。これほどまでに名が体を表し、かつその名に負けない存在感を放ち続けるアーティストは、日本のロック史においても極めて稀有な存在です。
スレッドでも「名前負けしていないイケメン」と評されていましたが、彼が単なる「端正な顔立ちの歌手」に留まらないのは、その裏側に徹底したセルフプロデュースの美学があるからに他なりません。今回は、彼がいかにして「氷室京介」という偶像を完成させたのか、そのブランディングの本質を紐解いてみたいと思います。
「氷室京介」を演じきるというストイックな決意
氷室氏を語る上で欠かせないのが、その圧倒的なストイックさです。1980年代のBOØWY時代から、2016年の「LAST GIGS」に至るまで、彼のパブリックイメージは驚くほど一貫していました。
多くのアーティストが年齢とともに丸くなったり、あるいは親しみやすさを売りにしたりする中で、氷室氏は常に「孤高のロック・スター」であり続けました。それは、ファンが抱く「氷室京介はこうあるべきだ」という幻想を、誰よりも彼自身が一番大切にしていたからではないでしょうか。
例えば、ステージ上での一挙手一投足、マイクスタンドの捌き方、そして何より還暦を過ぎても維持されていたあの体型。これらはすべて、天性のものではなく、たゆまぬ努力と自制心によって維持されてきたものです。彼は「氷室京介」という作品の、厳格なキュレーターでもあったわけです。
氷室京介の美学を支える3つの柱
彼が「名前負け」しない存在であり続ける理由は、以下の3つの要素に集約されると考えられます。
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情報の限定と神秘性: 露出をライブと作品に絞り、バラエティ番組などの「日常」を感じさせる場を避けることで、カリスマとしての神秘性を維持し続けました。
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完璧主義ゆえの「引き際」: 耳の不調を理由としたライブ活動休止。最高のパフォーマンスができない自分を許さないという決断は、ブランドの純度を守る究極の行為でした。
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変化を恐れない音楽的探求: 絶頂期のBOØWYを解散させ、単身渡米。過去の成功に固執せず、常に「最新の自分」を更新し続ける姿勢が、古臭さを微塵も感じさせない要因となりました。
こうした徹底した自己管理が、「氷室京介」という名前を記号から一つの「哲学」へと昇華させたのです。
「氷室メロディ」が証明するクリエイターとしての知性
ビジュアルや立ち振る舞いに注目が集まりがちな氷室氏ですが、その真の凄みは、実はその音楽的知性にあります。
スレッド内で「KAT-TUNやDAIGOへの提供曲が、本人のセルフカバーで化ける」という意見がありました。これは非常に興味深い指摘です。彼の作るメロディは、一見キャッチーでありながら、氷室氏特有の「溜め」や「リズムの解釈」が加わって初めて完成するように設計されています。
つまり、彼は自分という楽器を鳴らすための「最高の設計図」を書けるコンポーザーでもあるのです。アイドルに提供すればポップスとして成立し、彼が歌えば唯一無二のロック・アンセムになる。この楽曲の二面性こそが、彼が「アイドル的人気」という一時的な流行を超越し、長年にわたって第一線で評価されてきた理由の一つです。
名前という「十字架」を背負い続ける覚悟
「氷室京介」という名前は、彼にとって誇りであると同時に、決して降ろすことのできない重い十字架でもあったはずです。加齢による声の変化や体力の衰えは、人間である以上避けられません。しかし、彼は「衰えた姿を見せて共感を得る」という道を選びませんでした。
2026年現在、ライブ活動を休止してもなお、彼の影を追う若手アーティストやファンが絶えないのは、彼が最後まで「理想の自分」を裏切らなかったからでしょう。
「氷室京介という名前負けしない生き様」。それは、自分自身を一つの芸術作品として捉え、最期までその完成度を磨き上げようとした男の、壮絶なまでの自意識が生んだ奇跡なのです。私たちが彼の姿に惹きつけられるのは、その美貌の奥にある、強固な意思の力を見ているからなのかもしれません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
氷室京介さんに「お前顔良いからボーカルやれ」と言われた当時ドラムだった櫻井敦司さん
実際ボーカルやってBUCK-TICKは大人気バンドに・・・氷室さんと櫻井さんタイプは違うけど
顔だけじゃないカッコ良さと色気がある。
ビーイングはクビにしたボーイが売れたのが悔しかったんだろうな
後に似たようなグループを粗製乱造した
親父(56歳)が中高大とドンピシャ世代で大ファン 幼少の時に車の中で常に流れていた影響で今でもほぼ全曲フルで歌えギターも完コピ出来る 今後も父に敵わないのが当時の雰囲気を感じられないのと生で聴いたことが無い事 氷室さんの声楽以上に魅力を感じた日本人にまだ巡り合っていない
裏切りは絶対許さないマン。布袋が死んでも葬式には行かないだろうな
提供した曲をセルフカバーしたらむっちゃ良いのってあるあるだよね