
安くて5000円
メジャー級なら普通に1万円超える
え…?
これ
抽選のために3000円するアルバム買ってね
アホやろ
有料配信ならなんか損した気分になる
KingGnuも米津玄師も行ったけど高いわやっぱり
cd+チケ代+グッズとかでtシャツ買ったら2万なんて簡単に行くやろ
これ貴族の遊びよな
だから節約するんや一般人は
いわゆる推し活
悲しいなぁ
まあ実際中世とかのコンサート見に行ってたのって貴族やろしコンサートって出自からして貴族の娯楽やろ
そうなんや……
米津は行った
楽しかった
空想か?
ドームのやつ
やっと当たった
海の幽霊を生で聴きたかった
ええよな
ワイはヤンキー収録曲がすこ
ライブのカムパネルラは結構良かったかも
アパレルつい買ってまうんよな彼
ワイはデザインが気に入らないと買わない
かわいすぎても身につけんし
会場に居た女の子達がなんかすごくかわいい猫耳とかしてたね
米津は販売方法も予約時間が取れて楽でよかった
基本は生で聴きたい楽曲があるとCD予約して頑張ってチケット取るかな
+宿泊費
交通費は馬鹿にならんよな
よくわからん僻地箱たまにあるし
5000円以下じゃないと気軽に楽しめない
どこぞの大御所はvip席5万から10万だったぞ
外人タレント大物なら許すんよ
オケとかやばいよな…そういうの
クラシックもピアノソロとかなら安い
Sでも10,000円位やし
2人になるともう少しするけど
オケは人数いるし高いね
エンタメ系やばいよな
そらコロナ禍で箱無くなるかどうかまで追い詰められたんやしそこはしゃーないかなと
それでもやるのはロマンがあるからとか
なおチケット取れない模様
あんまり小さいはこでされるとチケット取れないよなあ
エルレアルバムツアーZeppOsakaベイサイドでも無理やったわ
MONOEYESは何かタイミング合わんくてまだ行けてない
ワイもCD買って応募してたのに米津はドームてやっと当たった感じやな
割と良いスタンド席だった
スティングは休みと中々合わなくてなあ
やっと都合ついて行ってみた感じ
あとは浅草デスフェストがやるならそっちも
ちなメタルバンドや
ぶっちゃけあんまよくない
武道館より文化ホールぐらいのハコが一番均等に聞こえる
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1770988510/
ライブチケット1万円時代が突きつける「音楽ビジネスの損益分岐点」
最近のライブチケット、1万円を超えるのが当たり前になってきましたよね。昔なら「海外の大物アーティスト来日公演」の価格設定でしたが、今や国内の人気ユニットでも、手数料やドリンク代を含めれば2万円近い出費になることも珍しくありません。客席側からすれば「これだけ客が入っていて、グッズも売れているなら相当儲かっているだろう」と思いたくなりますが、実はステージの裏側では、エンターテインメントという名の「高コスト構造」との過酷な戦いが繰り広げられているんです。
かつての音楽ビジネスは、ライブを「CDを売るための宣伝広告」と割り切ることができました。しかし、サブスクリプションの普及で音源収入が激減した現代、アーティストにとってライブは「最大の収益源」へと昇格しました。それなのに、皮肉なことにその「収益源」を維持するためのコストが、かつてないほどに膨れ上がっているのが現状です。
演出の巨大化と「人件費・物流費」の二重苦
なぜ、チケット代を上げざるを得ないのか。その最大の理由は、私たちがライブに求める「体験の質」がインフレを起こしていることにあります。SNSで拡散されるような派手な照明、巨大なLEDスクリーン、そして趣向を凝らした特殊効果。これらを実現するためには、莫大な機材費と、それを扱う専門スタッフの数が膨れ上がります。
現在のライブ制作におけるコスト増の要因を整理すると、主に以下の3点に集約されます。
-
技術スタッフの専門特化と人件費騰貴:音響、照明、映像、特効、設営など、各セクターのプロフェッショナルにかかるコストは年々上昇しています。
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物流コストの直撃:大型トラック何十台分もの機材を全国の会場へ運ぶ輸送費、そして燃料代の高騰は、ツアーを組むほどに利益を圧迫する要因となります。
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安全管理と保険料の増大:大規模イベントにおける警備体制の強化や、万が一の中止に備えた興行保険の負担も、かつてとは比較にならないほど重くなっています。
数万人を動員するドームクラスの公演であっても、ステージセットの設営に数日間、撤去に丸一日を要すれば、その間の会場使用料だけで億単位の金が動きます。客席が埋まっているからといって、必ずしも「爆益」が出ているわけではない。むしろ、一歩間違えれば数億円の赤字を背負いかねない、極めてギャンブル性の高いビジネスモデルへと変貌しているのです。
「ドリンク代」という名の命綱とライブハウスのジレンマ
一方で、数千円で楽しめる小規模なライブハウスに目を向けると、そこにはまた別の切実な構造が見えてきます。入場時に支払う「ドリンク代600円〜800円」に対して、「高いな」と感じる方も多いでしょう。しかし、あれは飲み物代というより、実質的には「ライブハウス維持協力金」に近い性質を持っています。
多くのインディーズ公演や小規模なイベントでは、チケット代の大部分はアーティスト側やプロモーターに配分されます。会場側に残る「箱貸し代」だけでは、光熱費や機材のメンテナンス、スタッフの給与を賄うのがやっと。そこで、会場がダイレクトに利益を確保できる数少ない手段が、ドリンク販売なのです。
また、昨今の「推し活」ブームは、ファンの消費行動を「チケット」から「グッズ(物販)」へとシフトさせました。アパレルや小物など、利益率の高い商品をどれだけ売れるかが、プロジェクト全体の成否を分ける。現代の音楽ライブとは、もはや音を聴かせる場であると同時に、高度に計算された「リテール(小売)ビジネス」のショールームでもあるわけです。私たちが払う1万円は、単なる入場料ではなく、その巨大な文化装置を維持するための「出資」に近い意味合いを持ち始めているのかもしれません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
髭男ライブ全部落選してたわ
あと発券手数料だとかシステム利用料だとか謎の手数料でプラス千円くらい取られるぞ
あの謎の手数料、誰か訴えたら取り返せないかね
昔派遣労働で変な手数料取ってたけど違法認定されて返って来たよ
平均で年間40前後ぐらい行ってるけど酒飲めないからつらい
水のペットボトル40本に24000円
そろそろ700円になりそうな予感
関西民だけど交通費がキツイわ。
北海道や九州民はもっとキツそうやから大変そうや