
令和だけ明確に微妙な曲ばかり
あと、単純にあの時代はCDバブルのおかげで何でもかんでも売れたから気合の入り方も違ってた
1年後には綺麗さっぱり忘れられる曲ばっか
あの頃の曲調が売れなくなって
不協和音詰め込みのくそみたいな楽曲が面白いといわれ始めてる時点で終わっとる
まぁみんなそうやから悲観することは無いが
あの時代はCD売上も凄くて、すげえ金あったからな
たくさんの没曲コンペやって良い曲しかあがってことなかった時代
90年代に出てきたミュージシャンいて80年代のミュージシャンもバンバンヒット曲出せる時代だったからね
今はアイドル使い捨ての時代で秋元系なんて女優への土台でしかない
声と曲でこのアーティストってわからないと売れなくなった
今になってスピッツがなぜか売れるのもそれ
言うほどスピッツがまた売れてる数字あるん?
コナンかなんかのタイアップは配信上位だったし
カラオケランキングとかはチェリーやロビンソンは上位だな
タイアップありきとカラオケか…
永久に再評価されんやろね
小室系の劣化版つんくプロデュースもクソやと思うわ
シティポップって当時は真ん中の王道でもなかったやろ
CITYPOP呼んでの如く、街で人気の歌
当時は楽曲のジャンルが幅広く多彩な歌が生まれていた
POP、ROCK、HARDROCK、ロックンロール、メタル系、バラード、おまけで演歌など色々
流行歌と言われるジャンルがPOP扱いだった記憶
日本の音楽はJpop以外の方が遥かに多いからもっと色々アンテナ立てた方が幸せになれる
でもどんな音楽が最高かを聞いたら答えなんだろ?
何が最高なのかは人それぞれ
な、答えられない
まず質問がズレてる
誰もが認める最高の音楽なんて存在しない
例えるなら最高の色はなに?って聞いてるようなもの
3色しか知らない人と100色知ってる人では感覚違うよねって話
80年代洋楽のパクリを粗製濫造してた
イメージしかないわ
平均律で出来てる西洋音楽はどこの国でもそうだよ
近年のJPOPはもっと近い年代の音楽を参考にしてるという特徴がある
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1776227926/
各年代の邦楽を比較
音楽は時代ごとにその姿を大きく変え、私たちの生活に寄り添い続けています。特に1980年代から2020年代にかけての邦楽は、ジャンルの多様化やテクノロジーの進化に伴い、独自の発展を遂げてきました。本記事では、それぞれの年代の邦楽シーンを振り返り、その特徴や変化、そして各時代がどのようにリスナーに影響を与えたのかを比較していきます。時代を超えて愛される名曲や、当時のトレンドを象徴するアーティストたちに思いを馳せながら、日本の音楽史を見直してみましょう。
1980年代:歌謡曲からニューミュージックへの移行期
1980年代は、歌謡曲全盛期とニューミュージックの台頭が共存する時代でした。山口百恵や松田聖子などの歌謡曲が人気を博す一方で、松任谷由実やサザンオールスターズといったアーティストが新しい音楽ジャンルを切り開きました。また、BOØWYやTHE ALFEEなどのロックバンドが登場し、バンドブームの芽生えも感じられました。
この時代の楽曲は、メロディアスで耳に残りやすいものが多く、音楽番組やラジオが情報源として重要な役割を果たしました。
1990年代:J-POP黄金期
1990年代は、J-POPが確立され、まさに黄金期と呼ばれる時代です。小室哲哉プロデュースの安室奈美恵やglobeが大ヒットを連発し、X JAPANやGLAY、L’Arc〜en〜Cielといったヴィジュアル系バンドが台頭しました。この時代はCDの売上がピークを迎え、ミリオンセラーが続出。さらに、カラオケ文化が普及し、JOYSOUNDなどの通信カラオケが娯楽として浸透しました。ポップス、ロック、バラードなど多彩なジャンルが共存し、音楽番組がヒット曲の発信源となっていました。
2000年代:デジタル化と個性の重視
2000年代は、音楽のデジタル化が進んだ時代です。iTunesや着うたの登場により、音楽の入手方法が大きく変化し、CD売上が減少しました。一方で、宇多田ヒカルや浜崎あゆみが国内外で活躍し、BUMP OF CHICKENやRADWIMPSなど、歌詞で共感を呼ぶアーティストが注目されました。また、AKB48が握手会商法でアイドル文化を再び盛り上げ、音楽の楽しみ方がさらに多様化しました。
2010年代:サブスク時代と新世代の台頭
2010年代は、SpotifyやApple Musicといったサブスクリプションサービスが普及し、音楽の聴き方が変化しました。米津玄師や星野源など、ジャンルを横断するアーティストが注目を集める一方、YouTubeを活用してブレイクする新人アーティストも増加。フェス文化が広がり、フジロックやサマーソニックなどの大型イベントが音楽シーンを盛り上げました。また、リスナーがプレイリストを作ることで、音楽を能動的に楽しむ時代になりました。
2020年代:ボーダレスと多様性の時代
2020年代は、SNS発のヒット曲が主流となり、TikTokで話題になった楽曲がランキングを席巻しています。YOASOBIやAdo、藤井風といったアーティストが国内外で注目を集め、音楽のボーダレス化が進みました。また、コロナ禍をきっかけにオンラインライブが普及し、音楽活動の新しい形が生まれました。EDMやボカロ、ヒップホップなど、ジャンルを超えた音楽が広がりを見せ、テクノロジーを活用した新しい表現が進化しています。
各年代を比較して見えるポイント
音楽の入手方法は、1980年代のレコードやカセット、1990年代のCD、2000年代のデジタル配信、2010年代以降のサブスクリプションへと変化しました。また、ヒット曲の広がり方も、1990年代はテレビやラジオ、2000年代以降はネットが中心となり、2020年代ではSNSの影響が顕著です。さらに、各年代でジャンルの多様性が拡大し、2020年代では完全にボーダレスな音楽シーンが形成されています。
時代が進むにつれ、音楽の楽しみ方や広がり方が大きく変化していることがわかります。それぞれの年代を振り返ることで、日本の音楽シーンの進化を再確認できるのではないでしょうか。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (17件)
売上上位の比較ならアニソンとアイドルが目立つ今の方が酷いやろ
若い時の曲よ
ネットが普及してCD売れなくなったからな
それらのような強さと個性があるものが認められないのは良くないな
今のチャートはソニーとユニバーサルばっかになったな
何故布袋?
これは懐古主義ではないと思う
洋楽もそうだけどやっぱ90年代の方が良いメロディの曲が多かった
口先では今の方がと言うけど今の曲に金は出さない
理屈をこねるだけで曲名は出さない
ラジオ、有線のリクエストでも20年以上前の曲がリクエストされる・・・
まあ事実だけ見れば20年後に令和の曲がリクエストされるわけが無いけどな
00年代以降はラップの影響、ほぼPC知識必須のリスナー環境、売上チャートやテレビの機能不全で中高年がついていけなかったのも大きいと思うが、
日本の人口ピラミッドや経済事情もあって「90年代が良かった」って世代を止めようがないんだよなぁ・・・
色々書いてるけど単純に大半の今の曲に魅力がないだけ
やり尽くしたのが90年代辺りかなとは思う
今はもうそれをどう編成するかの焼き回しの工夫 映画やゲームなんかも似た印象
ファンじゃなくても曲が良いから聴いてるってパターンが少なくなったなあと思う
90年代のヒット曲だと当時ターゲットから外れてた年齢層の中高年も口ずさめたりしたのに
90年代は分かりやすいメロディ覚えやすいメロディがヒット曲の中心だったからね
ファンじゃなくても誰でも口ずさめる曲で溢れてた
今は高音で早口、複雑なメロディがオシャレで主流って感じで
ファンじゃなけりゃ知らない曲ばかり
ライラックとかアイドルクラスまでヒットしないと浸透しない
今はマイナーが面白いけど、音楽を好きな人も名盤として挙げるのは、過去のものという感じ
マーティがメロディは一切変わってないけど令和のJ-POPはアレンジが
すごく洗練されたとか言ってた
分析なんかしたくもないしする気もないし知識もないので真実かどうかは知らない
今のチャートのトップの例えばヌーのアイゾーとかサビのメロディカスだからな アイゾー!アイゾー!と連呼してるだけで
結局アニメ見た若者が回してるだけだし
米津のIRISOUTも年間1位取るかどうかのメガヒットだけど上に同じくであくまで狭い年齢層にしかウケてないと思う
アレンジはめちゃくちゃ詰め込まれて3分とかで終わって再生数回るけども‥っていう
やっぱ金出して1枚のCDが買われてた頃の名曲のほうが強い
アイゾーは今お洒落だけど複雑な曲より馬鹿っぽいけど分かりやすい曲の方がバズると考えて作ってる気がするが
今流行りの好きすぎて滅もそうだろ