
中々90年代のバンド好きな人がいないんですよね
シングルはポツポツ出してはいるものの
残念です。kenさんとかの曲ももっと聴きたいんですけどね。枯れたとは思いたく無い
て言うかラルクが好きでドラムまで始めちゃったんですよね…
本当は自分の音色を生み出せるギターもやりたかったんですけど、二兎を追う者は一兎をも得ずと言うのもあるのでまずはドラムを頑張ってます
ベースも凄いです!blurry eyesだったけな?あれ出た時はベースが凄いと話題になったそうな
初期の曲が特に好きですね。
その中でもstill i’m with youとClaustrophobiaとか記憶の欠片ですかね。
あとin the air も捨てがたい
はえ~どれも知らんわ
ワイはREALからのニワカやからな…
なにきっかけで好きになったん?
>>15
REALも名盤ですからニワカだなんて事無いですよ笑
自分はなんでしょうね?確かカーセンサーのCMでdrivershighが使われたことあったじゃ無いですか。
それで一時的にラルクの曲が急上昇?か何かなってYoutubeで本当たまたま聴いたんですよ。
以外とビビッと来たとか何だこれは!ってどハマりした訳ではなく、むしろ最初は癖のある歌い方とかなんかチャラチャラした感じが苦手だなぁなんて思って別にハマりはしなかったんです。
でも不思議なんですよね、ラルクの曲って聴けば聴くほどハマるんですよ。
そんで色んな曲適当に聴いてる内に気付いたらファンクラブ入るまでになってました笑
ほえ~そんな入り方があるんやなぁ
今度のツアーには行くん?
はい!何とかチケット当たったんで行きます。これが人生で初めてのライブです
おおすごいやん!ワイは全落ちしたわFC入ってないからしゃーないけど
楽しんできてな!
いなぁ仲良くあってほしいですね。
今でも仲悪いんですか?アンダーグランウドツアー辺りから雰囲気いいらしいのですが…..
この間の夏フェスの宣伝?でもtetuさんとhydeさん二人でインタビュー答えてましたし。ただイマイチ誰が誰と仲悪いのかよく分からないんですよね
好きっす!アレもねぇ、最初ピンと来なかったのに、だいぶ期間空いてふとした時に聴いたらアレ?めちゃ良いじゃんってなった曲なんですよ
tierraとかheavenlyとか初期のアルバム意外と明るくて聴きやすいよな
あとギターフレーズが耳に残る良質なメロディーが多い
ギターのアルペジオとかなんか耳に残るんですよね。分かります。
ラルク聴いてると感情が揺さぶられるんですよ
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1788364528/
周りに共有できる人がいない音楽趣味、「孤独な情熱」が持つ独自の価値
身近に同じ趣味を共有できる相手がいないという状況は、寂しさを伴う一方で、その音楽と自分自身がより深く一対一で向き合える、特別な関係性を育む機会でもあります。同世代の共感を得にくい音楽趣味を持つことは、決して不利なことばかりではありません。
「共感の少なさ」が生む、自分だけの解釈という自由
周囲に同じ音楽を語り合う相手がいない環境では、他人の評価や共通の解釈に流されることなく、自分自身の感性だけを頼りに楽曲と向き合うことになります。この環境は、集団の中で形成されがちな「みんなが良いと言うから良い」という同調的な聴き方とは対照的な、極めて主体的で純度の高い音楽体験を生み出します。共感を得られない孤独は、裏を返せば、誰にも影響されない自分だけの音楽的な視点を育てる貴重な土壌でもあるのです。
「インターネットの発達」が生む、時空を超えたつながりの可能性
身近な人間関係の中では共感を得にくい趣味であっても、インターネットを通じて世代や地域を超えたファン同士がつながれる環境は、以前とは比較にならないほど整っています。SNSやファンコミュニティを通じて、同じ音楽を愛する仲間と出会える可能性は、身の回りの環境だけに閉じられていた時代とは大きく異なります。物理的に近くに理解者がいなくても、世界のどこかに同じ熱量を持つ仲間が確かに存在しているのです。
- 共感を得にくい環境は、自分だけの主体的な音楽的視点を育てる貴重な機会になる
- 同調的な聴き方から離れることで、より純度の高い音楽体験を積み重ねられる
- インターネットの発達により、身近な人間関係を超えたファン同士のつながりが可能になった
周りに共有できる人がいないという寂しさは、その音楽への情熱の強さの裏返しでもあります。孤独な情熱を大切に育てていけば、いつかどこかで同じ熱量を持つ仲間と出会える日がきっと訪れるはずです。
また、世代を超えて活動を続けているバンドを追い続けるという経験は、同世代の流行を追いかけるだけでは得られない、独特の音楽的な視野の広がりをもたらしてくれます。デビュー当時の熱気を知る先輩ファンの語りに触れたり、長年のキャリアの中で積み重ねられてきた変化を追体験したりすることは、その時々の流行だけを追う聴き方では味わえない、時間の厚みを持った音楽体験です。同世代との共感は少なくても、その分だけ世代を超えた豊かなつながりに恵まれているとも言えるでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (6件)
新曲リリースが滞っているバンドに新規のファンはそりゃ付かんて
ネット使えば割とすぐ見つかりそうだけどねラルク好きの大学生
ライブ行って現地で自分と同世代っぽい人探して声掛けるのが手っ取り早いかな
VEB.Yメタルファンのワイはイッチの気持ちよく分かるわ
まぁVEB.Yメタルも国内で幕張や横アリ満員にする位のファンはいるんだけどな
そんな奴いるわけないだろ
なぜ若者振りたいのか
flower いいよね
90年代にグループサウンズ聴いてるようなもんだからな
そりゃ同年代のお仲間はそうそう見つからんよ