
ちなみにBAKIもめちゃ小柄
みたいに言うててhydeは振られたか思っとったから結婚驚いたな
当時J-POPがアジア圏を完全に支配してた
クラスの女の大半が好きだった
まあ1は世代的にクロロも知らんか
2025年
L’Arc-en-Ciel、東京ドームで【hyde誕生祭】開催 2日間で10万人を動員
今でも2日間で10万人やぞ
ファンの年齢も90年代バンドの中ではトップクラスに若い
それめっちゃ最近の話やろ
全盛期はアニソン全く関係ない
GTOるろ剣~ハガレンってデビューから全盛期ちゃうんか
CD出せば100万枚
チャート独占もあった
https://youtu.be/YLTGdYPu2gQ?si=0H1SOGbUsH88KTaQ
ラルクのカバーやってるこの女マジでタイプ
ほんまにワイのものにしたいわ
若い女にも人気あるのやばいよな
もう還暦近いのにな
ただ今の若者は人気あった頃を見てないからまあわからないのもしゃあないよ
発売順にビデオ見たけどいきなり路線変わった時期がある感じ
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1776278209/
HYDEの歌声が描く変遷と、時代を生き抜くアーティストの生存戦略
音楽シーンの最前線で数十年もの間、トップランナーとして君臨し続けることは、並大抵の努力では成し得ません。特に、肉体の衰えと向き合わなければならない「ボーカリスト」という職業において、そのハードルは極めて高いものです。しかし、HYDEというアーティストの足跡を辿ると、そこには単なる維持ではなく、緻密に計算された、あるいは本能的な「変化」による生存戦略が見て取れます。デビュー当時の透明感あふれるシルキーな歌声から、近年の重厚で荒々しいシャウトまで、彼の声のテクスチャ(質感)の変化は、そのまま日本のロックシーンが歩んできた進化の歴史と重なっているのです。
耽美な世界観を支えた「静」と「動」のコントロール
1990年代、爆発的なブームを巻き起こした初期の活動において、彼の歌声の最大の特徴は「耽美的な低音」と「透き通るようなファルセット」の対比にありました。当時の音楽シーンは、メロディアスでありながらどこか影のある、物語性の強い楽曲が支持されていた時代です。彼の声は、まるで絵画を描くように繊細で、聴き手を非日常の世界へと誘う力を持っていました。
しかし、単に美しいだけで終わらないのが、彼が長く支持される理由です。一見すると繊細なビジュアルとは裏腹に、サビに向けて一気にエネルギーを解放するドラマチックな歌唱スタイルは、当時のJ-POPの構造を劇的に進化させました。以下の要点は、彼が初期に確立した歌唱スタイルの核となる要素です。
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ビブラートの精密な制御: 感情の揺れを音の揺らぎで表現する、圧倒的な表現力。
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低域の倍音成分: 聴き手の耳元で囁くような、親密さを感じさせる低音域の響き。
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ファルセットへの滑らかな移行: 地声と裏声の境界を曖昧にすることで、性別を超越した神秘性を演出。
これらの要素が組み合わさることで、彼は単なるボーカリストを超えた「物語の語り手」としての地位を確立しました。
肉体化するロック:ハードサウンドへの適応と自己更新
2000年代以降、ソロ活動やVAMPSといったプロジェクトを通じて、彼の歌声はより「肉体的」で「攻撃的」なものへと変貌を遂げます。これは世界的な音楽トレンドがデジタルからライブ感重視のラウドなサウンドへと移行した時期とも重なります。かつての繊細な美声を守り続けるのではなく、自らの喉を楽器として再定義し、歪みを帯びたドライブ感のある歌声を手に入れたのです。
この変化は、ファン層の固定化を防ぐというビジネス的な側面でも大きな効果を発揮しました。過去のヒット曲に依存するのではなく、常に「現在の音」を追求する姿勢は、新しい世代のリスナーに対して「レジェンド」としてではなく「現役のロックスター」として映ります。喉のメンテナンスや発声法の改良を重ね、年齢と共に深みを増すハスキーな質感さえも武器に変えていくその姿は、変化を恐れない勇気こそがアーティストの寿命を延ばす最大の要因であることを証明しています。
声という、形のない、そして衰えゆく楽器を使いこなしながら、彼は常に自らをアップデートし続けてきました。そのプロセスこそが、私たちが彼に魅了され続ける、真の理由なのかもしれません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (17件)
人気あるのはhideや
こういうところがXファンのダメなところなんだよな
世代が微妙にズレてんだしどっちもいいでいいじゃん
老害すぎるわ
hydeの本名はヒデなんとからしいけどhideがいるからyに変えたって聞いたよ
hideなんてありふれた名前だけどわざわざ変えたのはリスペクトしてくれてるってことだろ
漫画から出てきたみたいなビジュだったからな
ファンの年齢若いわ流石に盛りすぎ。
ラルクのライブのファンの年齢層の一番のボリュームゾーンは40代後半
ラルクの歌はhydeにしか再現できないんだよな
他の俗っぽい一般人とか芸人とかが歌うとなんか気持ち悪くなる
あの人間離れした顔と浮世離れした精神がないと成立しない
初めてロン毛のデビュー見た時は衝撃やったな
人気出だしてショートにした辺りからあんま興味なくなった
個人というよりバンド単位だね
メンバー全員が作曲を担当出来るのは凄かったと思う
ある時代のバンドってアニメ主題歌歌ってるよな
あの頃いっぱいいたし突出してはなかったけどな
HYDEは人気あったおじさん「HYDEは人気あった」
hydeおじさんはフェスの楽屋裏映像とかで見ると年下の一般ウケには遠いバンドにも
フランクに接していて良くも悪くもヨシキやガクトとは異なるキャラや
HYDEはもっと評価されるべき存在だと思う
ROENTGENと邦楽史に残る名盤なのにラルクファン以外には知名度ゼロってありえねーよ
当時じゅうぶん評価されてたと思うよ
同時期のグレイは子供にしか受けなかったけどラクルはアダルトも聞いてたし
アダルトも聞いてたって(笑)
ラルク後のボーカルが急にファルセット使い始めたくらいは影響力あった。
声がガラガラになる前はむちゃくちゃかっこよかった
女子人気間違いなくトップはさすがにない
ワイはファンやったけど女人気はJIROのほうがあった