
曲が微妙でも歌の上手さで誤魔化せるのも強い
NHKの18祭りもしたし紅白も出たし
観客よく煽ってるけど嫌な煽り方ではないのがええよね
ミセス髭ダンキングヌーみたいなのの中では曲は好きやな。ファンではないけど。
じゃあイッチの言ったこと当たってるんか?
アルバムを作る気が本人にあまり無いのも個人的には合わない
時代的なとこもあるやろ
今は1曲1曲バラ売りが基本やし
別にreplicaみたいな並べただけのやつでいいから曲数溜まったらアルバムを出してほしいねん
ミセスですら今年アルバム出すらしいからな
それ以外の曲は別に
特にメジャーデビューしてからはより微妙
ワイは世界の秘密が好き
曲は微妙
曲作りうまかったら覇権取ってそうだよね
分かりやすいポップス的な盛り上げ方を避け出してなお微妙になった
観客を引き込む魅力が半端ない
どうだった?
モニター使わないしよく観客席煽るから行った事ないんよね
生歌良さげ
ドームツアーはモニターあったはずやで
モニター使う使わんはこっちに関係なくて草
生歌は上手い。安定感ある
若いし喉が強いんだろうね
ええなあ
Mrs.とヒゲダンと星野原と米津玄師と玉置浩二は行った
当たったら又行きたい
生歌がいいミュージシャンは又聴きに行きたくなるね
米津そこまで上手いイメージは無いけど良いん?
米津玄師良かったよ
意外に話す
なんか田舎の気のいいにーちゃんて感じ
音響は初めてのドームだったらしくちょっと下手だった
音圧がかかると耳が痛くなった
他は耳が痛くなった事ないんよ
ドームの音響は良い方が珍しいわな
良くはなくても耳が痛くなったのは初めてかな
Mrs.・星野源はドームも気にならなかった
ヒゲダンもアリーナで音響良くはなかったけど痛くなる事はなかった
若いバンドがアリーナクラスから耳が痛くなって楽しめない話は聞いた事ある
米津や、作詞家に書いてもらってるAdoですらなんとなく生き様みたいのは感じるけどVaundyにはそれがない
もはやスタジオミュージシャンっぽい
スタジオミュージシャンっぽいの分かるわ
それこそ最初顔出してなかったけど、曲聴いて作者の顔が見えないってこういうことかと感じる
これは共感、だいぶプロデューサー寄りよな
ワイが惹かれない理由やな
完成度の高い曲作る才は相当あるんだろうけど
同じ時代を戦う一人の人間として心が動かない
後先考えたらその方が安定しそうではあるよな
歌手やめてもやっていけそう
ゴーサイン出すのは大人やろうけどな
ラジオで聞いて和田アキ子まだすげー曲出せるんだなってビビったらバウンディーだった
草
バウンディらしさが出てる
RADとは違う感じ
あんなに有名な曲なのにバウンディぽい
正直それは関係ないんだよなどっちかと言うと骨格の方が影響大きい
>>68
身体が楽器だからさ>声
スタミナある方がええらしいね
平原綾香が体重コントロールが難しい様な話ししてた
楽器を弾くのに身体鍛えたり体重増やしてみたり研究したのはショパコン二位の反田恭平やな
反田の話も面白かった
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1781794752/
Vaundyが牽引する「器用富豪」のポップス新時代
現代の音楽シーンを見渡してみても、彼ほど「何でも一人で完結させてしまう」クリエイターって、ちょっと見当たらないですよね。作詞・作曲・編曲はもちろん、デザインや映像プロデュースまで自ら手がけてしまう。少し前なら、こういった多才なアーティストは「器用貧乏」なんて言われて、どこか器用さが裏目に出ることもあったわけですが、彼の場合は完全に「器用富豪」として市場を圧倒しています。
では、なぜ現代の音楽ビジネスにおいて、この「何でも自分でできること」がこれほどまでに強烈なアドバンテージになるのでしょうか。それは、音楽が消費されるスピードと、求められるコンテンツの多様化が背景にあります。
デジタルネイティブ時代のスピード感とコスト最適化
いまの音楽ビジネスって、とにかく「打席に立つ回数」と「スピード」が命なんですよね。サブスクリプションやSNSが主流の現在、リスナーの関心を惹きつけ続けるためには、高頻度で質の高いコンテンツを供給し続けなければなりません。
従来の仕組みだと、曲を作って、編曲家を呼んで、デザイナーにジャケットを発注して、映像監督とミュージックビデオの打ち合わせをして……と、一つの作品を世に出すまでに膨大な時間と大人の調整、そしてコストがかかっていました。しかし、彼のように脳内のイメージをそのまま直感的に、かつワンストップで形にできるクリエイターは、そのプロセスをすべてスキップできます。
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意思決定の圧倒的な速さ:企画からアウトプットまでのタイムラグがほぼゼロ。
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クリエイティブの一貫性:音、ビジュアル、映像が1人の美学で統率されるため、ブランドがブレない。
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コストの効率化:制作費を外注に削られることなく、次の自由なクリエイティブへ投資できる。
この「スピード」と「一貫性」こそが、流行の移り変わりが激しい現代において、リスナーを飽きさせずにファンへと定着させる最大の武器になっているわけです。
「個」のブランド化がもたらすポップス新時代の主導権
さらに面白いのが、彼が単なる「裏方の優秀なプロデューサー」にとどまらず、ドームクラスの観客を圧倒する「フロントマン」としてのフィジカルの強さも兼ね備えている点です。自分で作った完璧なプロダクトを、自らの圧倒的な歌唱力とステージングで100%表現して魅せる。この循環が成立しているからこそ、彼のブランド価値は高止まりし続けています。
これからのJ-POPシーンでは、ただ「歌が良い」「曲が良い」という単一の魅力だけでは、耳の肥えたリスナーを満足させ続けるのは難しくなっていくのかもしれません。
楽曲をひとつの「総合芸術」として捉え、ビジュアルや見せ方までを含めたパッケージを自社ビルの中で内製化するようにコントロールしていく。そんな彼のアプローチは、これからの時代のアーティスト生存戦略における、ひとつの究極の完成形を示しているような気がするんですよね。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (16件)
どっかで聞いた事ある感の曲ばっかなんだよなぁ…
「不可幸力」はサザンの「愛の言霊」にそっくりだし
「怪獣の花唄」は韓国の人気バンドの曲にそっくり
曲に圧倒的な個性が足りないのかな
声は好きなんやけどな
黄泉のツガイの曲好き
俺は嫌い
あれはイントロしか良くなくて萎える
1stは良かったけど2ndは正直微妙
本人が一つ一つ公表してるみたいだけど元ネタありきなんだよな
今の路線だと格好つけた誰かのモノマネをファンだけが喜ぶ内輪ノリが続くと思う
バウンディに寄せてカラオケ歌う奴のイケ好かない奴は今のところ100%
ジグザグの方が100倍凄いがアイドル文化だから世間は知らないしアンチ顔人気だ
Vaundy好きなんだけど、Vaundyに楽曲提供された歌手の曲がみんな歌い方Vaundyになるのだけなんとかならんか
いいか?と聞かれたら俺はいいとしか言えん
イメージほど売れてないのが意外
推し活の対象になってないから
バウンディが超イケメンだったらCDも売れてる
しゃべりが無理
声全く良いと思わない、イキリがキツい、曲はパクリ
一度、主人公になってみませんか?
Japan〜 時雨館・出張サービス
Telegram:kana69
LINE:ubyy6
Gleezy(匿名OK):kana69
本当に心からリラックスできる場所