40歳男の結婚ぐらい祝福してやれよと思う

デビュー前からのファンだけど別に発狂してないよ。
もともと「結婚したい」「子供が欲しい」ってよく言ってたし、
仁に振り回されるのは馴れてるし。
こんな奴だけど好きなんだからしょうがない。
型に嵌らないのが仁だしね。
プライベートはメイサが支えればいい。
私達は仁の音楽=魂を支えるから。
その魂は私から子供へ、子供から孫へと受け継がれていくし、
そうやっていつか仁のDNAと混ざり合うから。
それがファンと仁とのEternalだし
草
独身でみんなのアイドルだった亀梨に価値を感じてでライブに金突っ込んだのに、チケット完売後ライブ開始前というタイミングで結婚発表されて金払う価値がないと思ったからや
ファッションヤンキーやからな
若い頃は今と真逆キャラやで
ぶっちゃけ一番やべー奴やと思ってたわ
亀梨、赤西←ヤンキー
田中←ヤンキーだけどいい奴そう
田口、中丸←いかにもアイドル
上田←ナルシスト
さっさと結婚させて子供作らせろよ
田中>田口>>>>中丸>>>赤西>亀梨>上田
昔福山雅治が結婚した翌日に
福山通運の株価が大暴落したんよな
それくらいあいつらはピュアで怖い
えぇ……………………
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1783469777/
アイドルビジネスにおける「結婚」が契約違反と錯覚される構造的欠陥
40歳という、人生の円熟期を迎えたタレントの結婚。一般社会であれば「おめでとう」の一言で済む話ですが、これがアイドルビジネスの世界となると、そう簡単にはいきません。一部のファンからは「裏切りだ」「ファンクラブの会費を返せ」といった、耳を疑うような過激な声すら上がります。中には消費者センターへの通報を口にする者まで現れる始末ですが、これは単なる「一部のファンの暴走」と切り捨てるには、あまりに根深い問題を孕んでいます。私たちが「推し活」という心地よい言葉で包み隠しているこのビジネスの本質は、実は音楽やパフォーマンスの提供ではなく、ファンとの「仮想的なパートナーシップ」の販売に他ならないからです。この歪な商流が、タレントがライフステージを進めようとした瞬間に、致命的なハレーションを引き起こすわけですよ。居酒屋で「最近のファンは怖いですね」なんて語り合いながらも、その裏にある冷徹なビジネス構造を紐解いていくと、彼らがなぜそこまで憤るのか、その悲しい論理が見えてきます。
感情労働をマネタイズする「仮想パートナーシップ」の危うさ
日本のアイドルビジネスを支えているのは、タレントが提供する芸術性そのものではなく、その裏側にある「感情労働」の切り売りです。ファンは、タレントが自分たちだけを見つめ、独身を貫き、永遠に手の届く存在——あるいは誰のものでもない公共の恋人——であり続けるという「無言の約束」に対して対価を支払っています。この「仮想パートナーシップ」の危うさは、商品自体が「人間の生身の生活」と切り離せない点にあるわけです。
アイドルという商品を構成する主要な要素を整理すると、以下のようになります。
-
排他的な帰属意識の提供:ファンクラブという閉鎖的なコミュニティに所属させることで、世間とは違う「特別な関係性」を担保する。
-
時間と感情の占有:SNSや動画配信を通じて、ファンの生活時間をタレントへの思考で埋め尽くさせ、依存度を高める。
-
成功体験の共有:未完成な状態から応援させることで、ファンに「自分がこの人を支えている」という当事者意識(パターナリズム)を強く植え付ける。
これらの要素が積み重なった結果、ファンにとってのアイドルは「遠くの星」ではなく、「自分の人生の重要な構成要素」へと変質します。だからこそ、40歳という客観的に見れば当然のライフイベントであっても、彼らにとっては「自分が投資し、守り続けてきた商品の仕様変更」や、最悪の場合は「信頼の棄損」のように感じられてしまうのです。これは、個人の資質を超えた、このビジネスモデル自体が抱える宿命的な欠陥と言えるでしょう。
投資対効果(ROI)を求めるファン心理の株主化と消費者意識の暴走
もう一つ見逃せないのが、近年の推し活に見られる「ファンの株主化」と、それに伴う消費者意識の極端な肥大化です。かつてのスターとファンの関係は、もう少し情緒的で曖昧なものでしたが、現代のアイドルビジネスは、特典会や総選挙、SNSでの直接的な反応など、投じた金額や時間に対する「見返り」が極めて可視化されやすい構造になっています。
ファンは単なる「支援者」ではなく、もはやそのタレントというプロジェクトの「個人スポンサー」や「大株主」のような感覚で資金を投じています。ここで言う投資対効果(ROI)とは、タレントが自分の理想通りのイメージを保ち続けることで得られる精神的充足感に他なりません。結婚という、この充足感を根本から破壊する事象が発生したとき、彼らの脳内では「投資したリソースに見合う配当が得られなくなった」という損害賠償の論理が動き始めます。
「消費者センターへ通報する」という発想が出てくるのは、彼らがアイドルへの応援を「文化的な享受」ではなく、明確な「サービス契約」として捉えている証左でもあります。しかし、どれだけ多額の会費を払っていようと、婚姻の自由という憲法上の権利を制限する契約など、現代社会には存在しません。この「ビジネス上の仮想契約」と「法的な個人の権利」のギャップこそが、ファンの悲鳴となって噴出しているわけです。
私たちが「推し」の幸せを素直に喜べるようになるには、このビジネスが「演者の私生活の犠牲」の上に成り立っているという不都合な真実を、提供側も享受側も一度直視する必要があるのかもしれません。そうでなければ、アイドルが40歳になっても50歳になっても、ファンとの終わりのない「心理的な契約」に縛られ続けることになってしまいますから。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【画像】超人気バンドMrs. GREEN APPLEさんのすっぴん、限界突破するwwwwww
■【画像】あいみょん、ガチで可愛くなりすぎてしまうwww、お前らの想像の2倍は可愛いwww
■【画像】GACKT、年齢が隠しきれなくなり痛いオッサンになってしまうwwwwwww
■【衝撃画像】昔のアイドル歌手(16)へのインタビュー、酷すぎる・・・・・!
■GLAY、ラルク、LUNASEA、X JAPAN←一番格上なんはどれなん?
■B’zのライブサポートメンバーだったおっさんがライブ1回のギャラを発表
■35年前、日本中が夢中に 短命すぎる伝説のバンドが生んだ革命的な青春ソング
■【画像】チョコレートプラネット、また炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

コメント
コメント一覧 (25件)
正気か?
結婚すんな!は暴論だけど亀梨のはタイミングとかいろいろ駄目だったよね
ファンクラブ更新しなくてもその前に当選したチケットは有効にしてやれよ
行った上で更新するかしないかファンが決められるなら納得できるけど
推しを作らないのが一番なのよねんw
自分が結婚出来ると思うほど頭おかしい訳無いだろうにどういう発想なんだ?
私はとんでもない被害を受けたってアピるくせに結局他力本願で草
こういうファンって海外でもいるんかな
例えばデュア・リパが最近結婚したけど
逆にいえばそれほど夢中にさせる存在なんだとの自覚をアイドルも真面目に捉えないとな
今回のライブに関しては返金は無理やろ
あきらめるしかない
客に対して操を立てる商売だからね
バカバカしい話だし返金は100%無理だけど気持ちはわかるw
よく考えなくても、金で人の人生融通しようとか人身売買と何も変わらんな
普段ガチ恋営業してる女側がコレ
男脳化ヤバすぎてそら未婚率上がるわな
しかし亀梨も田中みな実も今後タレントとしてどうすんだろな
パパタレママタレ路線でやってくのか
返金云々かんぬんは意味分からんが、
色恋で儲けてるならそういう声が出てもなんら不思議ではないとも思う。
亀梨の事を言ってるのならアイツはアイドルではないだろ
STARTO社も退所してるのにな、ヤバイのは虚像文化に洗脳されてる連中全てだ
亀梨は退社したフリだな
本当に退社したならスマとか関ジャニとか長瀬みたいに
干されないとオカシイだろ
推しなんてアホなことしてるからや
M!LKとモナキに未来を託そう
匿名改め鷹今みこより
ライブにグラドル大量に呼んだだけで炎上したアイドルバンドもいたしな。女の推し活とやらは気持ち悪い。
亀梨にはエターナルのような熱い魂を持ったファンはおらんのか
君が勝手にファンになっただけだよね?本人からしたら知らんがなだよ。
一応本人はそうでも、事務所の方はアイドルが結婚したら売上ガタ落ちになるから
その前にとんでもない高額をファンから分捕ってやろうって分かってやってるのがね…。
こういう騒動を見ると、エターナルコピペのエターナルさんはほんとファンの鑑よなw
須藤りりかの騒動が一番近いと思う
結婚そのものよりかは、その公表でアイドルとしての価値が落ちる(=ファンの課金欲減↓)を見越して、ギリギリまで結婚伏せたまま最後の集金やりきったところに不誠実さとか裏切り感じたんじゃないの
ガチ恋おばもいるからややこしいけど
男よりも女の方が圧倒的にドルヲタ多そう(アーティストに対してもドルヲタマインド)。
そして、エンタメでも他のジャンルでもヲタ化すると肝くなる。