
数年前のフェスで見てびっくりしたわ
昔と声全然違うよな 昔はがなるように歌声だったけどいまは綺麗めに出してる
メンバーの仲がカオスが極まったんや
下北系って久しぶりにきいたな
アニソン多いからね
楽しそうやな
上手いんやないか?ベース兼ダンスパフォーマーだし
そうやで それをわざわざちゃんとXで書いちゃうくらいには
フェンダー使うと何か起こるのか…
YouTubeで稼ぐのかね 斎藤のユニットバンドも微妙なんだよね 田淵の楽曲あってこそだわ
よだかも
ワイはフラッド好きで佐々木の声好きやけどケバブスはなんか微妙やわー
難しいもんやね
フラッドが武道館そこそこ埋めると思わなかったわ
わかる
行ったけどガラガラ祭りやと思ってた
結構昔から見てる身としてはかなり感慨深かった
田淵って佐々木のこと大好きだよなー
嫌味じゃなくてあそこまで埋められたのはすごいと思うで
武道館前にタッチレディオのゲストにも出してたもんな
>>28
たぶんファンもびっくりしてる
普段なら地方の200ぐらいのライブハウスも埋まらないのに
田淵も他のバンドの人らもけっこう来てたみたいで案外佐々木って慕われてるんだなぁと思った
ほんとお祭りみたいな感じやったのかね ワイはU-NEXTの配信で見たけど客電ついたまま佐々木が結構歌い出して笑ったわ
>>31
マジであれはビビった
え?これ始まってんの??みたいな空気感おもろかったわ
あんな明るい中でライブ見たの初めてやったかもしれん
ライブは色々見てるけどベストライブの一つやった
しかし田淵ってよーあんなけ暴れながら弾けるよな
自分もベース始めてからその異常さに気づいた
>>39
客わりとみんなポカーンとしてたよな まぁフラッドには普通なことは似合わないよ
ベースなのに一番目立たってるくらい動いてるよな
>>40
バンドメンバーからはかなり呆れられてるみたいやけど佐々木がいなかったら終わりだしメンバーももどかしいだろうなw
複雑なフレーズを正確に弾きながらだしな
斎藤もギター弾きながらあんな歌歌うしえぐいわ
>>43
武道館前にインタビューよんだで 佐々木が遅刻するとか予定にない曲はじめたりとか
ユニゾンは良い意味でみんな個性が強すぎるからライブカッコいいんだよな
ドラムはちょっとやべー奴なんやろな

そういう事平気で言うタイプなんや 今回の脱退も田淵と何かあったのを言ってるし
歌ってるで 最近のライブはMCもほぼないからノンストップほぼ歌い続けてる
カオスが極まるもあるぞー
KEYTALKって活動休止なんか?
ボーカル脱退からの活動休止
ボーカルいないのはきついな SPYAIR方式みたいな感じにいくのも勇気必要だし
幸せだってバターステップ
ええよな ラストライブでやるかとおもったらやらなかったわ
センチメンタルピリオドとかマスターボリュームとかの初期の曲ってライブでやるんか?
やるときもあるで ユニゾンはわりと初期曲も普通のライブでやる
サンガツ
jet co.あたりの曲ライブで聞きたかったわ
ちょっと前のツアーでライドオンタイムとかもやったな
最近のツアーだと夜が揺れている アイラブニージューもやってた
正式名称長いからしゃーない わかりやすいやろ?
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1784333709/
スリーピースバンドにおける「個性の過密」と活動休止の構造的メカニズム
音楽シーンにおける最小にして最強の編成とされる「スリーピース(3人編成)」のバンドは、個々のパートが持つ役割と責任が極めて重いという特徴を持っています。ギター、ベース、ドラムという必要最低限の楽器構成だからこそ、ごまかしの利かない生々しいサウンドが生まれる一方で、メンバー全員が卓越した演奏技術と強烈な個性を持ち合わせている場合、その組織構造は常に高い緊張感に包まれることになります。長年の活動を経て、ある段階で「活動休止」という選択肢が浮上する背景には、単純な不仲やモチベーションの低下といった平面的な理由だけでなく、音楽的成熟と個性のぶつかり合いがもたらす構造的なメカニズムが存在しています。
最小編成ゆえの均衡と、成長がもたらす重心の変化
3人という構成は、1対1の対立が生まれにくく、常に2対1の多数決やバランス調整が働くため、組織論的には比較的安定しやすいとされています。しかし、全員が「フロントマン」になれるほどの圧倒的なクリエイティビティやこだわりを持っている場合、その均衡はきわめて繊細なものへと変化します。
それぞれのメンバーがキャリアを重ね、自身の音楽的視野や表現したい領域を広げていくと、限られた「3人の枠組み」の中にすべてのアイデアを収めることが物理的に難しくなっていきます。特に、ライブにおいてMCをほぼ挟まずノンストップで高い熱量を維持し続けるような、ストイックな活動スタイルを継続してきた組織であればなおさら、1つの歯車のわずかなズレが全体の推進力に多大な影響を及ぼすため、一度立ち止まってシステムをリセットする必要性が生じるのです。
長期にわたるハイレベルなバンド活動の維持と、そこからの休止という選択を巡っては、以下のような多角的な要因を客観的に捉えることができます。
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クリエイティブの飽和と分散:メンバーそれぞれが外部のプロジェクトや別ユニット、楽曲提供などのソロ活動を並行して行う中で、個々の音楽的欲求が多角化し、バンドという母体に還元すべきエネルギーの配分が変わっていく。
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コミュニケーションの透明化に伴うリスク:現代の音楽ビジネスにおいては、SNSなどを通じてメンバー間の経緯や個人の意向がダイレクトにファンへ可視化されやすいため、曖昧に濁すことなく「休止」という明確な境界線を引くことがブランド維持の戦略となる。
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「現状維持」を拒むプロ意識:演奏技術やパフォーマンスのクオリティにおいて一切の妥協を許さない集団だからこそ、100%の熱量でファンの期待に応えられないと判断した時点で、惰性での継続ではなく一度活動を止める決断を下す。
持続可能なクリエイティブのための「冷却期間」という合理性
ロックバンドが活動を休止させるという現象は、必ずしもネガティブな終着点を意味するわけではありません。むしろ、激しいシーンの競争の中で長年トップランナーとして走り続けてきた表現者たちにとって、それは組織と自己を健全に保つための合理的なメンテナンス期間であると言えます。
密室的な「内輪ノリ」から脱却し、それぞれが異なる環境で新たな刺激やインプットを得ることは、個人のリテラシーをさらに向上させる機会となります。個性の過密によって一度は限界を迎えた構造も、適切な冷却期間を経てそれぞれの個性がさらに成熟したとき、再び3人でしか鳴らせない唯一無二のアンサンブルとして再構築される。この循環こそが、変化の激しい現代のエンターテインメント業界において、アーティストが長く第一線で価値を提供し続けるための重要な生存戦略なのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (7件)
結局のところ、男女関係なくバンドを持続させていくのってムズいもんだね…
ユニバーサルスタジオガーデン
こういうオカッパで中性的なボーカルが足閉じてギター弾きながら左右に揺れて高音で歌うのってなんか昔から一定数居ない?代々、誰かのマネをしてるの?
なるようになっただけ
そもそもバンドなんて十年以上続けてるところは、みんなが維持にがんばってるんだよ
二十年続いてるところはマジですごい
メモリアルに拘って、休止すべきタイミングを逸したのが原因だろ
解散しないために休止があるのに、脱退してから休止にするとかアホかと思う
ユニゾンのスレかと思ったら半分くらいa flood of circleの話してて草
田淵の曲ありきのバンドやけど田淵の曲って歌う人によって合う合わないがある
斎藤は合うけど佐々木はなんかちょっと違う感じ。楽曲提供も同じように田淵だからといって当たるって感じではないよね。
斎藤は全部自分の歌に出来る歌声してる。
その斎藤と田淵が各々で活動してるんやからそら活動休止してもしゃあないわ。
鈴木は他の時間何やってるのかわからん
鈴木はつべやってる