
BUMPの悪口やめてね
不登校のミセスでもいたのに??
やっぱソロだからこその孤高ブランディングがあるやろ
ワイはバンドしか聞かないからな
逆にバンド嫌い勢も世の中おるからな
だから実質音はバンドでもゆずとかが売れたりするわけで
Live行ったらギターの人?は幼馴染と言ってたよ
一緒に音楽できて嬉しいと言ってた
擦り寄ってきた架空の幼馴染やろ
ちゃうみたいやったよ
仲良さげやった
ワイも何かで聞いたわ
そうみたいやった
ギタリストの中島宏士さんは小4からの幼馴染らしい
あいつヨウキャやったんか
もう聞くのやめるわ
Mrs.大森と若井と同じで米津が陰キャの時期から音楽仲間としては仲良かったんやろ
ワイは仲間いなかったんだが
陰キャパ→陰キャ
じゃああの見た目はなんなん?
デビューしたての頃は歌も格好も陰キャ感あるよ
サママあたりから曲が外に開いて一気に売れ出した感じ
見た目の中身が同じとは限らん
あの見た目になったのは一度お休みしてフェーズ2からやな
目標が何でもやってMrs.を売り出す事やったし
ワイも本気出したらあんな見た目になれるんか?
フェーズ2で事務所から独立してお化粧品会社がスポンサーに付いてたんやで
それでフェーズ2の初期は塗ってたと思う
色々よくしてもらってるとコメントしてたしお化粧の仕方も習ってたんやないかな
こんなに売れる前だったからお化粧品会社主導で配信とかしてたし
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1785634743/
ソロという選択圧:突出した才能はなぜバンドの器からはみ出すのか
音楽性の強度が一定の水準を超えたアーティストにとって、バンドという合議制の創作体制は、しばしば足枷として機能し始めます。米津玄師のようにひとりで作詞・作曲・編曲・プロデュースまでを完結させられる才能を持つ人物が、なぜ「バンドのボーカル」という座組を選ばなかったのか。そこには感情論では片付けられない、構造的な必然性が存在します。
創作の意思決定コストという見えない摩擦
バンドという形態は、本質的に「合議」を前提とした組織です。メンバーそれぞれが楽器パートの解釈権を持ち、アレンジの方向性についても発言権を持つ以上、ひとりのビジョンを純度100%のまま音源化することは構造上困難になります。もちろんそれは悪いことではなく、化学反応による予測不能な創造性を生む土壌にもなり得ます。しかし、頭の中に完成形の設計図をすでに持っている作家タイプのクリエイターにとっては、この合議プロセスそのものが「翻訳ロス」を生む摩擦源になってしまうのです。
米津玄師のキャリアを振り返ると、ボーカロイドプロデューサーというバックグラウンドがこの傾向をさらに強めています。DTM環境でひとりのスタジオの中に全パートの音を打ち込み、完成させてきた人間にとって、バンドメンバーとの利害調整や演奏解釈のすり合わせは、非効率以外の何物でもないと感じられても不思議ではありません。
「バンド内ソロ」というもうひとつの解――大森元貴モデルの逆説
興味深い比較対象として、Mrs. GREEN APPLEの大森元貴が挙げられます。彼もまた作詞・作曲・プロデュースの大部分を単独で担う「事実上のソロアーティスト」でありながら、あえてバンド編成を維持している稀有な例です。この選択は、以下のような戦略的メリットを享受するためだと解釈できます。
- ステージ上での視覚的スペクタクル(複数人が動くことによるライブ演出の厚み)を確保できる
- 「ワンマンショー」ではなく「仲間との物語」という消費されやすいナラティブを提供できる
- 創作面の決定権は握りつつ、責任やメディア露出の負荷を分散できる
つまり大森モデルは、実質的な創作の主導権を手放さないまま、バンドという「見た目の民主主義」を演出装置として活用しているわけです。これに対し米津玄師は、覆面時代から一貫して「個人としての作家性」そのものをブランドの核に据えてきました。彼にとってバンドという体裁は、むしろ自身の作家性を希釈するノイズとして機能してしまう可能性が高い。ゆえに、突出した才能がバンドを窮屈に感じるかどうかは単なる相性の問題ではなく、その人物が「創作を隠す装置」としてバンドを必要とするか、「創作を際立たせる装置」として個人名を必要とするかという、ブランディング哲学の分岐点に規定されていると言えるでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (12件)
米津の楽曲の幅が広いのは優秀な音楽プロデューサーに出会って編曲をやってもらってたから。
もし米津が全部一人で作ってたら同じような曲ばかり量産してた
なら大抵のバンドはプロデューサーいても同じような曲になるって話やぞこれ
稀に見る天才のように崇めてる人がいるけどずっと良さが分からない
売れる曲を継続して出せてるって意味では才能あるんだろうけど
ソロだから成功したんだと思う
シンガーとして見てもらえたからあの容姿でもいけたんだろ
バンドマンとして見たら売れねえわ
色んなバンド見てると身長高いメンバーは後ろに回されるけどボーカルだったら前面に出さないといけないからアー写が撮りにくくなるな
RADWIMPSっぽくなってそう
米と野田が入れ替わっても割と違和感ないな
米津ってぶっちゃけ人間関係下手くそマンでバンドなんて無理なんじゃないの?
そういうイメージだけど…w
本人がそう言ってたじゃん!
米津ってバンド組んでたこともあったんじゃなかったっけ
メンバーの熱量が同程度にあるのじゃないとバンドは続かない気がする
ミスチル、バンプ、スピッツ、ヒゲダンとかフロントマンに包容力とか忍耐力あるタイプで最初から仲間に恵まれてないとずっと同メンバーで生き残っていけない気がする
最近蔦谷好位置の配信で以前藤原聡にドラムを変えた方がいいと薦めた時藤原は「俺達はこのままで行きます!」と言って
去年スタジアムで松浦のドラムが凄く上手くてかっこ良くなってて蔦谷が失礼な事を言ったと藤原に謝った話好き