
言葉を強くすればロック
でもないよ
シューゲイズ色々やからなぁ
好きな日本のバンドあげてみてくれ
なにがおかしいんや
なんでもない
でもワイの中でのロックの定義はイッチと同じやと思う
かっこええのいっぱいある
勝手にすいとけ
どうしたんや 何かあったか
そしてロックも好きや
つまりお茶漬けのわさびはロックや
イッチも根本的にはこんな思想やろ?
だまれ
こういうの曲で言って欲しいわアーティストなら
嫌いでもないけど
自分の趣味語る割に主語デカすぎやしないか?
ワイは椎名林檎ロックやと思うで
好きではないけど
育ちのいいヤツばっかやからな
昔みたいなハングリー精神とかもうどっかいっちゃった
育ちは関係ない気するけど確かにそういうのはなくなったな
おもろい
hollow meとかも好きそう
知らん
聴いたことない
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1787738025/
「ロックらしさ」の正体、実は人それぞれ違う基準で語られている謎
「今のロックにロックを感じない」という感覚は、ロックというジャンルが変質したというより、そもそも「ロックらしさ」という言葉自体が、個人の原体験によってまったく異なる基準を指し示す、極めて主観的な概念であることに起因しています。
「最初に浴びたロック」が、その人にとっての基準点になる
人が「ロックらしい」と感じる要素は、多くの場合、自分が最も熱心に音楽を吸収していた時期に触れたサウンドが無意識の基準として刷り込まれた結果です。歪んだギターの音圧を基準にする人もいれば、反骨精神を感じさせる歌詞を基準にする人もいれば、荒々しいライブパフォーマンスを基準にする人もいる。この基準は人によって驚くほどバラバラであり、自分の基準と異なるサウンドに出会ったとき、それを「ロックではない」と感じてしまうのは、ある意味で自然な反応なのです。
「反骨精神」というロックの本質は、表現の形を変えながら今も存在する
既存の枠組みに対する反発や、自分の内面を偽らずに表現するという、ロックというジャンルが本来持っていた精神性そのものは、サウンドの様式が変わっても形を変えて受け継がれています。激しい音圧という表面的な形式だけを「ロックらしさ」の基準にしてしまうと、精神性のレベルで確かにロック的な楽曲を見逃してしまう可能性があります。基準を音の激しさだけに置くのではなく、その奥にある姿勢にまで目を向けることで、見え方は大きく変わってくるはずです。
- 「ロックらしさ」の基準は、その人が最初に触れたロックの原体験によって形成される
- 基準が人によって異なるため、同じ楽曲でも「ロックだ」「ロックではない」と評価が分かれる
- 音の激しさという表面的な形式だけでなく、反骨精神という本質にも目を向ける必要がある
「ロックを感じない」という違和感は、音楽が変わったからというより、自分の中の基準点を今も無意識に参照し続けているからかもしれません。その基準自体を一度疑ってみると、新しい発見があるはずです。
興味深いのは、この現象がロックというジャンルに限らず、あらゆる音楽ジャンルの新旧論争で繰り返されてきたという点です。かつての世代が新しいサウンドに対して抱いた違和感は、時間が経つとその新しいサウンド自体が次の世代にとっての「本物」の基準になっていきます。今「ロックらしくない」と感じられている音楽もまた、いずれ次の世代にとっての原体験となり、新たな基準点として受け継がれていくのかもしれません。基準そのものが世代を超えて更新され続けていくこと自体が、ジャンルが生き続けている証だと言えるでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (21件)
ビジュアル系の世代だから、人混みに紛れたらいるのかいないのか分からなくなるようなのがロックミュージシャン名乗ってるのが理解できないわ
バリバリメイクしろとは言わんけど
目立ちたいのか目立ちたくないのかお前は何を目指してんだ?と
これは言えてる。化粧と衣装にはこだわれ。
白Tにブルージーンズが揃いの衣装ならばそれはそれでええけど。
「お前、ファンが忘れた頃にその衣装で家からコンビニ行きそうだよな」程度の普段着を人前に出てパフォーマンスする時の衣装にするな。デビュー直後のBBB程度の衣装じゃ駄目だぞ。
ちゃんとしたスタイリストとお前らのアーチストとしてのコンセプトをすり合わせて、インタビュー受ける時の衣装とかも一通り予算で落としておけ。春夏秋冬一通りな。
普段着はステテコにババシャツでもええねん。
ロックってそもそもビジネスなんよ
ロックミュージックの成り立ち、スタートがそもそもイコール商業でありインダストリアルなんだよ
勝手にロードウォリアーズ的で北斗の拳のモブキャラクターみたいなバイク乗った不良でワイルドなイメージ膨らまさないでくれるかな?
何をもってロックなのかという定義から語れよ。
激しくて早くてカッコ良ければロックなのか?
反骨精神があればロックなのか?
歪んでいればロックなのか?
個人的には全部ロックじゃねぇぞ。
結局何がロックか語れないなら君も同類やで
キャプテンビーフハートとかノイ!なんかを聴いて解ったふりするのがロックなんだよ
湾岸の羊はロックだな
昔小林よしのりが軽いノリでロックやってる若者に
「ロックってもっとこう○○で○○じゃないの?」と聞いたら
「たかが歌じゃないっすか?」と答えられて目から鱗が落ちたとか言う話を描いてたな
でも、たかが歌に命かけてる奴もいるからなぁ。
音楽でも文学でも漫画でもアニメでも何でもそうだけど、こんなの何々(ジャンル)じゃない!論の殆ど全てが気持ち悪いくらい主観的、独善的、時代遅れ。この手の99%は主張側が痛々しく見える。
自分の好きなアーティストとそれ以外を並べて、それ以外を下げたりもな。
他人を否定する奴には否定の言葉が返ってくるんだよな。
なんでもそうだけど、人間は鏡だから。
VEB.Yメタルを「あんなのメタルじゃねえ!!」とイキってる阿呆の自己紹介乙
うーん、わかりやすい所で例えるなら
PATA→ ロック
HIDE→ POP
TAIJI→ ハードロック
YOSHIKI→ ロックと思わせて歌謡曲
TOSHI→ アコギ
ジャンルじゃないよ 生き様の話
アイドル文化がロックとか無理がある
無理に話そうとするな
別に各々好きに言えばいいと思ってるし、悪口も言いたくないんだけど、
青リンゴは絶対ロックではない。永遠に断言する。
今別にカッコつけてると思うバンドおらんけどな
その代わりkurayamisaka以降のインディーズバンドはみんな音がデカイ
ペンタトニックしか弾けないブリティッシュハードロックおじさんなので多分
若者とは一切話が合わない
ロック語る人で19xxのアメリカがぁ~云々で語ってる人は少ない印象。
個人の中で大切にしているロックというのが人それぞれだから、各々で変わるんだと思う。
例えばカッコよさ一つとっても、人によってはダサイとかキモイとか合わない感想が出て来るでしょ。
だからお前の中でのロックを語らない事には永久に語り合えないし共感もない。