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これぞ体育会系とか漢の聴く音楽
今70年代エアロスミス聴いてます
デイヴ派
メタルは陰気くさくてイマイチ
至高なのは同意だが
今ハードロックのwikipedia見に行ったらイングヴェイだのインペリテリだのが含まれてて?ってなった
>>10
明るくて芸が多彩なのがハードロック
ダークで突っ走るのがメタル
みたいに勝手に解釈してる自分は
メタルだったろ
相変わらず線引きが不明瞭だよな
ハードロックって音楽はぶっちゃけ80年代までで終わったジャンルだと思ってる
その後のそういう系は全部メタル行き
陽キャなノリなのがいいのよな
夜のハイウェイブッ飛ばす一晩中愛し合おうぜベイブベイブ♪
みたいな感じがw
メタルは何かノリが深刻すぎる
それだとバンヘーレンはメタル枠になりそうだし難しいところではある
これぞ漢のハードロックだから
もっと低い音鳴らそうぜ→ヘビィメタル
みたいな感じだった気がする
何かわかるw
正直あんま詳しくないがメタルだと思うw
ハードロックというにはイメージがメタルっぽすぎる
と聞かれたらとりあえずディープパープルのライブインジャパンを薦めればいいと思っている
引用元: https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1718379203/
ハードロックとメタルの違い
メタルとハードロックはともにロック音楽のサブジャンルであり、共通する要素も多いですが、いくつかの違いがあります。以下にその違いを説明します。
1. 音楽的特徴
ハードロック:
- リフの重要性: ハードロックは重厚なギターリフが特徴的です。ブルースの影響が強く、リズムセクションがグルーヴィーで力強いです。
- ヴォーカル: ハードロックのヴォーカルは、しばしば力強くエモーショナルで、ブルースの影響を受けたスタイルが多いです。例として、レッド・ツェッペリンのロバート・プラントやAC/DCのボン・スコットが挙げられます。
- メロディー: メロディックな要素が強く、キャッチーなコーラスが特徴です。
- テンポ: ハードロックはミディアムテンポからアップテンポの曲が多く、ダンスやヘッドバンギングに適しています。
メタル:
- ギターリフとソロ: メタルはハードロックよりもさらに重厚で複雑なギターリフや速弾きのギターソロが特徴です。ディストーションが強く、より攻撃的な音が出されます。
- ヴォーカル: ヴォーカルスタイルは非常に多様で、デスグロウルやスクリーム、パワフルなクリーンヴォーカルなどがあります。ヴォーカルのテクニックが広範囲にわたるのがメタルの特徴です。
- メロディー: ハードロックに比べて、メタルはより技術的で複雑なメロディーやリズムパターンを含むことが多いです。メロディックメタルやシンフォニックメタルなど、サブジャンルによっては壮大でドラマチックなメロディーが強調されます。
- テンポ: テンポは非常に速いものから遅く重いものまで幅広いです。ドラムのツーバスドラムやブラストビートもよく使われます。
2. 歴史的背景
ハードロック:
- 起源: 1960年代後半から1970年代初頭にかけて登場しました。レッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、ブラック・サバスなどが代表的です。
- 影響: ブルースロックやサイケデリックロックから強い影響を受けています。
メタル:
- 起源: ハードロックから進化する形で1970年代から1980年代にかけて発展しました。ブラック・サバスがメタルの元祖とされ、80年代にはメタリカ、スレイヤー、アイアン・メイデンなどが登場しました。
- 影響: ハードロックに加えて、クラシック音楽、パンクロック、さらにはジャズの影響を受けることもあります。
3. サブジャンル
ハードロック:
- ハードロックには、グラムロック、サザンロック、スタジアムロックなどのサブジャンルがあります。
メタル:
- メタルには、多くのサブジャンルがあります。ヘヴィメタル、スラッシュメタル、デスメタル、ブラックメタル、パワーメタル、プログレッシブメタルなどが含まれます。
4. テーマと歌詞
ハードロック:
- 歌詞のテーマは愛、パーティー、反抗心、人生の喜びなどが多いです。比較的現実的で身近なテーマが扱われます。
メタル:
- 歌詞のテーマは多岐にわたり、ファンタジー、神話、死、戦争、内なる葛藤など、より重く深刻なテーマが多いです。一部のサブジャンルでは、社会的・政治的なメッセージが強調されることもあります。
まとめ
ハードロックとメタルは、いくつかの共通点がある一方で、音楽的特徴、歴史的背景、サブジャンル、テーマなどの点で明確な違いがあります。それぞれのジャンルには独自の魅力があり、聴く人に多様な音楽体験を提供します。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
ハードとメタルとパンクの違いがいまいちわからん
メタルは低くて歪んでる、パンクはコード進行が分かりやすくてポップなハードロックって印象
一概には言えないけどざっくりまとめると
パンク→音楽的に3コード主体の曲作り シンプルで演奏技術が評価軸になりにくい テクニックより精神性を重視する
ハードロック→特徴的なギターリフやブルースミュージックから発展したギターソロが中心の音作り メタルと比べるとグルーヴィ
メタル→ハードロックをより攻撃的にしたものでアップテンポの曲が多め ブリッジミュート主体のフレーズ作りやツーバスの利用などハードロックより低音部分へのアプローチが目立つ 純粋に演奏難易度が高め
本当にざっくりだけどこんな感じかな
素晴らしい。勉強になる。
あざっす!
ニルバーナ以降にあるようなオルタナ要素が入るとメタルだろうがハードロックだろうが嫌って感じかね
とはいえクラシックなハードロックやってるバンドは定期的に出てくるし探せば結構あるだろうに
良くも悪くもハードロックって音楽性が完成しきっててメタルほどサブジャンルがどんどん出てくるような拡張性がないってのはあるかもね
ヘヴィロックとかメタルコアに音楽的な要素は受け継がれてるけどプリミティヴなハードロック好きの琴線に触れるものではないだろうしなぁ
ブルースがうるさくなったのがハードロック
ブルースの影響が薄くてクラシックの影響とかが強いのがメタルって認識
ハードロックからブルース(黒人)の要素を薄めて漂白したのがメタル
ハウスとテクノの関係と似てるかも
そしてまたヒップホップ(黒人)の要素が入ってくるとニューメタ
ゼップはそれだけで1つのジャンル。サバスやパープルと比べないよーに
パクリだらけなのに?
日本だとGLAYとかイエモンが一番ハードロックぽいかな
ネタで言ってるよね?
イエモンはグラムの流れでハードロックの影響はたしかにあるけど、グレイは洋楽からの影響一切感じられないボウイ直系完全国内培養の歌謡ロックだよ
でも売れてる中で他に適当なのいねーじゃん
最近のは知らないけどビーズはたまにもろにハードロックな曲ある
てか元ネタそのまんまだったりするけど
ギリギリチョップとかファイアーボールとかは日本の一般層が受け入れられる限界までハードロックに近づけてる
そのファイアボールでB’zはミリオン割っちゃったんだけどな
カラオケでノリのいいメロディーを気持ちよく大声で歌いたいならハードロック
もっと恥も外聞も投げ捨てて気持ち入れて叫びたいならパンク
ヒトカラ以外歌うのはやめとけメタル
歪みが深くてとげとげしいのがメタルだと思ってる
ヴァンヘイレンはハードロックだなぁ
オルタナ…
B’zの楽曲に例えるなら…
ハードロック…「ZERO」「juice」「FIREBALL」
ヘヴィメタル…「ギリギリchop」「ALL-OUT ATTACK」「MOVE」
パンクロック…「愛のバクダン」「衝動」
言いたいことはわかるけどジャンルに疎い人が見たら誤解する可能性あるから無理にB’zで例えんほうがいいと思う
Real thing shakes みたいな英詩でもろにハードロックな曲がオリコン1位で百万枚も売れたのCD全盛期なことや当時のB’zの勢いを考慮してもはすごい
ハードロックだと思って買った人はあんまりいないだろうけど
まあレッド・ツェッペリンとヴァン・ヘイレンだよな
パープルは多少メタル色がある
自分が好きなものを褒めるのに他を貶めるのは漢じゃないと思う
そうなんすねで済ませる漢になれ