これマジ?
@_rikamania_ 超絶主観で選びました、異論あればめちゃくちゃ聞きます #アイドル #イコラブ #乃木坂46 #キュースト ♬ オリジナル楽曲 – りかちゃ

アイドルを応援するのは弱者
正論
せやな
強者はアイドルを必要としない
アイドルが強者を求める
これ正解
かっこええ
リアルがち正論
ワイは強者だったんだ
押忍!
ヲタから巻き上げた金を被災地の復興に充てたAKBこそ真のアイドルや
乃木とか
最弱者やんけ
弱者ジジイばかり
何組か分からないのがある
強者でもなんでもないタダの素人
もともとドルヲタ気質の無い奴が表面だけサラッと楽しんでます感
交際相手がアイドルレベルだもんな
弱者ジジイばかり
これらのグループを推すではないよ
あそこカップルは勿論0歳から80歳の家族で来てハマスタ埋めるんだぜ
一番は日向坂だろ
見るからにモテないオッサンばっかりだぞ
乃木坂ヲタなんて今や最下層だし
引用元: https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/uraidol/1769481464/
「強者男性」というレッテルが可視化する、現代消費社会の歪な階級意識
インターネットの海を漂っていると、最近やたらと目にするのが「強者男性(きょうしゃだんせい)」という言葉です。かつては年収や容姿、社会的ステータスを指す単純な格付け用語でしたが、今やその魔の手は個人の趣味嗜好にまで伸びてきました。特定の対象を支持しているだけで「強者」と持ち上げられたり、逆に「弱者」と断じられたり。この現象の背景には、単なる属性比較を超えた、現代人特有の「アイデンティティの欠乏」と「記号への依存」が隠されています。
なぜ、私たちは自分の好きなものを語る際、わざわざ「強者」というラベルを貼りたがるのでしょうか。そこには、趣味を純粋な享楽としてではなく、自分を定義するための「武装」として利用せざるを得ない、現代社会の息苦しい生存戦略が見て取れます。
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自己定義の外部委託: 自分自身に確固たる自信がないため、社会的に「正解」とされるコンテンツを享受することで、そのブランド力を自分の価値として横滑りさせる。
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コミュニティ内でのマウント合戦: 趣味の場ですら「誰がより上位の存在か」を競うことで、現実世界でのフラストレーションを解消しようとする心理的代償行為。
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アルゴリズムによる選別: 短尺動画プラットフォームなどが「強者が好むもの」という極端な二分法を拡散することで、思考停止に陥った層がその記号を無批判に受け入れてしまう。
マズローの欲求段階から読み解く「承認欲求」の高度化
かつて特定の対象を熱狂的に応援することといえば、マズローの欲求段階説でいうところの「親和欲求(集団に属したい)」を満たすための活動が主でした。同じ趣味を持つ仲間と集まり、現場で時間を共有する。そこには本来、社会的な強弱など関係のない、一種のユートピアが存在していたはずです。しかし、現在の「強者男性」という文脈での消費は、その一段上の「承認欲求(他者から尊敬されたい)」や、さらにその上の「自己実現」の領域にまで食い込んでいます。
つまり、何かを支持することが「自分を磨くこと」や「自分の社会的立ち位置を証明すること」と同義になっているわけです。このフェーズに達すると、支持者はもはや対象そのものを見ているのではありません。「このコンテンツを選択している、洗練された自分」を鏡越しに眺めているに過ぎないのです。だからこそ、その鏡が「弱者」と曇って見えることを極端に恐れ、必死になって「強者の記号」を買い漁る。これは、趣味がもはや心の安らぎではなく、終わりなき競争へと変質してしまった悲劇とも言えるでしょう。
「弱者」を排除することでしか守れない「虚構のプライド」
「強者が選ぶもの」という言葉の裏側には、必ずと言っていいほど「弱者が選ぶもの」という蔑視的な比較対象が用意されています。誰かを「強者」と定義するためには、必ずその踏み台となる「弱者」を作り出さなければならないという、ゼロサムゲームの論理が働いているからです。
世間で「あの層は最弱者だ」「あちらは弱者の集まりだ」といった容赦ない言葉が投げかけられる際、それは対象を正当に評価しているわけではありません。自分たちが属したい、あるいは属していると信じたい「強者グループ」の輪郭をはっきりさせるために、仮想敵としての「弱者」を叩いているだけなのです。
これは、かつての「硬派な男はこうあるべき」といった精神論とも似て非なるものです。かつての主張には、まだ「自分たちの信じる価値観」への盲目的な愛がありましたが、現代の強者論争には、冷徹な「記号の選別」しか存在しません。自分が好きか嫌いかではなく、それが社会的に「強い記号」であるかどうか。この価値観の転倒こそが、現代のエンタメシーンを覆う、どこか空虚で殺伐とした空気の正体なのではないでしょうか。
私たちは、いつから自分の「好き」という感情に、社会的な勝ち負けを持ち込むようになってしまったのか。居酒屋で後輩とそんな話をしていたら、おそらく「考えすぎですよ」と笑われるかもしれませんが、この小さな「レッテル貼り」の積み重ねが、私たちの文化を少しずつ痩せ細らせているような気がしてならないのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
AKBは地上と地下の境目だろう
なにこの〇ンカスびっしりそうなマンさんは?
最後のAI嘘くせぇな
ネットでは強者と言いながら無知で野蛮な者として扱ってて弱者である自分を自虐風自慢しとるやろ
たまにそのまま使うときもあるが
アイドル推してる時点で強者じゃねーだろw
正直アイドルのメンタリティってホストと同じように感じちゃう
強者はこういう風にバレるような応援はしないよ
弱者だけや
強者はむしろ応援される側だから
ロブ・ハルフォード、BMTHオリバー、ムステイン大佐、トム・モレロ レッチリのチャド
世界の名だたる強者男性から愛される我らがVEB.Yメタル
「DEAD POP FESTiVAL 2026」最後の枠にVEB.Yメタルが来る?
仮にギャラ安くてもこういうフェスに出てきちんと人間関係(コネ)を築いていかないと
VEB.Yメタルの自前のフェスに人呼べないからねえ
SiMやホルモンや氣志團なんかは横のパイプ太いから主催フェスに大物アーティストを呼べる
この画像に写ってるまんさんの理想やろ
たぬかなやひろゆきと同系の顔つきだな