
アラサーに近いおばさんがアイドルとかええんか…
FRUITS ZIPPERメンバー
- 仲川瑠夏:28歳
- 鎮西寿々歌:27歳
- 真中まな:26歳
- 月足天音:26歳
- 櫻井優衣:25歳
- 松本かれん:23歳
- 早瀬ノエル:22歳
イコールラブメンバー
- 諸橋沙夏(30歳)
- 山本杏奈 (29歳)
- 大谷映美里(28歳)
- 音嶋莉沙(28歳)
- 佐々木舞香(26歳)
- 大場花菜(26歳)
- 野口衣織(26歳)
- 髙松瞳(25歳)
- 瀧脇笙古(25歳)
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上が平均年齢26、下が27てとこか
🌚
ちなトップの乃木坂は平均年齢21くらいだから高齢化エグいわ
吉田綾乃クリスティーようやく辞めて梅が最年長やで
それ加入してから10年くらいずっとワースト不人気で選抜やないからな
20代後半アイドルなんて高齢者引退間近やろうに
グラビアアイドルもそうだけど全体的に高年齢化してるわ
もうアラサーやん
時の流れは早い
あいすは20やから
ももクロとかAKB時代は引退してた年齢でむしろ最近はスタートしてたりする
アソビシステムがおそらく元々活動してて才能あるけど売れてなかったやつ集めるシステムにしたからだと思うけど
櫻井とかもポッと出てすぐ売れたイメージだけどメジャーじゃなくて地下でおっさん5人みたいな環境で8年も下積みしてたりする
バズったとき若くても今はおばさんってパターンやろ
そういう意味では苦労人みたいな人が結構いる
修正とメイクがありゃあんまり歳関係なくなってんの
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1770169025/
アイドル市場における「若さ」の暴落と、女性ファンがもたらした革命的な生存戦略
かつてアイドルの世界において、年齢は残酷なまでの「カウントダウン」を意味していました。20歳を過ぎればベテラン、25歳ともなれば卒業の二文字が背中に張り付く。そんな、ある種のエクストリームな年齢至上主義が支配していたのは、皆さんもよく覚えているはずです。しかし、今のチャートを賑わせるグループの顔ぶれを眺めてみると、20代後半、あるいは30代を目前にしたメンバーが、現役バリバリのセンターとして君臨しています。
この劇的な構造変化の裏には、実は受け手側の属性が「憧れを抱く同性」へと大きくシフトしたというビジネス上の革命が隠されているんです。かつてのアイドルが特定の層に向けた記号であったのに対し、現代のアイドルは「自分もあんな風になりたい、あんな服を着てみたい」と思わせるロールモデルとしての側面が強くなりました。
特に、今のアイドルシーンを牽引する層の生存戦略には、以下のような特徴が見て取れます。
-
完成度の高いセルフプロデュース:下積みを経たメンバーが、メイクや表現技術をアップデートし続けることで、年齢に縛られない「完成された美」を提示している。
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ライフスタイルの提示:単なるパフォーマンスだけでなく、SNSを通じて自身のマインドを発信することで、同世代から強い共感を得ている。
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キャリアの継続性:グループを移籍したり、コンセプトを変えたりしながら活動を続ける文化が定着し、蓄積された経験がそのまま武器になっている。
こうした背景が、アイドルという職業を「刹那の輝き」から「一生モノのキャリア」へと変質させたのです。
「共感と憧れ」への転換――消費される価値の正体
なぜ、20代後半のメンバーがこれほどまでに支持されるようになったのか。その答えは、マーケットの主役が同性ファンに入れ替わったことにあります。以前の市場で求められていたのは、ある種の「未熟さ」や「守護欲を刺激する装置」としての役割でした。そのため、加齢はそのまま商品価値の下落と直結していた側面があります。
ところが、現代のファンにとってのアイドルは、自分たちの「理想の延長線上」にいる存在です。20代も半ばを過ぎ、社会の中で自身の立ち位置を確立しながら、ステージの上で輝き続ける姿は、単なる可愛さを超えた「希望」として映ります。彼女たちが選ぶコスメを買い、彼女たちが発信する価値観に触れる。そこにあるのは、一種の「推しとの共同戦線」に近い連帯感なんです。
この心理構造の変化により、アイドルの賞味期限という概念は事実上消滅しました。むしろ、キャリアを重ねることで得られる表現力や、洗練された立ち振る舞いこそが、新たな付加価値としてマネタイズされるようになった。これは、日本のアイドル文化が特定のバイアスから解き放たれ、より成熟したエンターテインメントへと進化した証左とも言えるでしょう。
プロフェッショナリズムの確立――「二周目」を肯定する業界の包容力
もう一つ、現代のアイドル界の成熟を支えているのが、業界内の流動性の高まりです。最近の主要グループをよく観察してみると、実は「人生二周目」とも呼べるメンバーが非常に多いことに気づかされます。かつて別の場所で経験を積み、20代半ばになってから新しいプロジェクトで大化けするケースです。
これは、運営側が「ゼロから育てるコスト」よりも「完成された即戦力」を重視するようになった結果でもあります。パフォーマンススキルも高く、プロとしての振る舞いも熟知している。そんな人材であれば、ビジネスとしての計算が立ちやすい。投資する側にとっても、最初から高いクオリティで商品を提供できるメリットは計り知れません。
結果として、アイドルは「短距離走」から「自身の経験を武器にリスタートできるマラソン」へと変わりました。ファンもまた、彼女たちの積み上げてきたストーリーを共有することで、より深い信頼を抱くようになります。年齢という属性に頼らず、磨き上げた技術と人間性で勝負する。そんなプロフェッショナルな姿が当たり前になった今の時代は、送り手にとっても受け手にとっても、非常に健全な形へとアップデートされているのではないでしょうか。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
女性アイドルも男性アイドルも10代は下積み、20代半ばぐらいから本格化ってのは健全ではあるかもな
オーディションも募集年齢が15歳以上からだったりとか、
労働時間の制約とかもあるだろうけどデビュー年齢が上がってるよね。ハロプロとか小学生デビューとか当たり前だったのに
吉田クリは卒業してねーよ
アイドルが人生のゴールならええんちゃう?
セカンドキャリア考えたら20代半ばで卒業しないと厳しい
でんぱ組というアイドルが昔はおったのだよ
女なら結婚で逃げれるからいいだろ
男だったら30まで売れないアイドルやってましたって経歴で就職活動したらブラックしか行き場がないよ
男で一番人気があるスノーマンが最年長33歳だからな
アイドルといっても女と男では全く寿命違うよね
男はガチのオッサンまで延々アイドルという職業はできるが、女は性的・疑似恋愛的・ビジュアルとピュアさが価値の殆ど
日本全体が高齢化してるから高年齢アイドルに抵抗がなくなっただけ
60代のドルオタおぢから見たらアラサーアイドルですらロリだからな