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それは洋楽がわけわからん曲多いせいや
悪い意味じゃなくてこれでハマれるの羨ましい
ひねくれもんだから自分で探さないと負けた気になる
音楽に金かける習慣が無くってな。ハマったらライブ行ったりして金使うようにしてる。
いろんなライブ行ってる
SNSで色んなバンドのライブの情報集めやすくなったのも助かるよなー
M!LKやろ
テレビとかそういうので流行ってる曲しか知らない人には悪い時代
感想が二極化してると思う
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771414817/
各年代の邦楽を比較
音楽は時代ごとにその姿を大きく変え、私たちの生活に寄り添い続けています。特に1980年代から2020年代にかけての邦楽は、ジャンルの多様化やテクノロジーの進化に伴い、独自の発展を遂げてきました。本記事では、それぞれの年代の邦楽シーンを振り返り、その特徴や変化、そして各時代がどのようにリスナーに影響を与えたのかを比較していきます。時代を超えて愛される名曲や、当時のトレンドを象徴するアーティストたちに思いを馳せながら、日本の音楽史を見直してみましょう。
1980年代:歌謡曲からニューミュージックへの移行期
1980年代は、歌謡曲全盛期とニューミュージックの台頭が共存する時代でした。山口百恵や松田聖子などの歌謡曲が人気を博す一方で、松任谷由実やサザンオールスターズといったアーティストが新しい音楽ジャンルを切り開きました。また、BOØWYやTHE ALFEEなどのロックバンドが登場し、バンドブームの芽生えも感じられました。
この時代の楽曲は、メロディアスで耳に残りやすいものが多く、音楽番組やラジオが情報源として重要な役割を果たしました。
1990年代:J-POP黄金期
1990年代は、J-POPが確立され、まさに黄金期と呼ばれる時代です。小室哲哉プロデュースの安室奈美恵やglobeが大ヒットを連発し、X JAPANやGLAY、L’Arc〜en〜Cielといったヴィジュアル系バンドが台頭しました。この時代はCDの売上がピークを迎え、ミリオンセラーが続出。さらに、カラオケ文化が普及し、JOYSOUNDなどの通信カラオケが娯楽として浸透しました。ポップス、ロック、バラードなど多彩なジャンルが共存し、音楽番組がヒット曲の発信源となっていました。
2000年代:デジタル化と個性の重視
2000年代は、音楽のデジタル化が進んだ時代です。iTunesや着うたの登場により、音楽の入手方法が大きく変化し、CD売上が減少しました。一方で、宇多田ヒカルや浜崎あゆみが国内外で活躍し、BUMP OF CHICKENやRADWIMPSなど、歌詞で共感を呼ぶアーティストが注目されました。また、AKB48が握手会商法でアイドル文化を再び盛り上げ、音楽の楽しみ方がさらに多様化しました。
2010年代:サブスク時代と新世代の台頭
2010年代は、SpotifyやApple Musicといったサブスクリプションサービスが普及し、音楽の聴き方が変化しました。米津玄師や星野源など、ジャンルを横断するアーティストが注目を集める一方、YouTubeを活用してブレイクする新人アーティストも増加。フェス文化が広がり、フジロックやサマーソニックなどの大型イベントが音楽シーンを盛り上げました。また、リスナーがプレイリストを作ることで、音楽を能動的に楽しむ時代になりました。
2020年代:ボーダレスと多様性の時代
2020年代は、SNS発のヒット曲が主流となり、TikTokで話題になった楽曲がランキングを席巻しています。YOASOBIやAdo、藤井風といったアーティストが国内外で注目を集め、音楽のボーダレス化が進みました。また、コロナ禍をきっかけにオンラインライブが普及し、音楽活動の新しい形が生まれました。EDMやボカロ、ヒップホップなど、ジャンルを超えた音楽が広がりを見せ、テクノロジーを活用した新しい表現が進化しています。
各年代を比較して見えるポイント
音楽の入手方法は、1980年代のレコードやカセット、1990年代のCD、2000年代のデジタル配信、2010年代以降のサブスクリプションへと変化しました。また、ヒット曲の広がり方も、1990年代はテレビやラジオ、2000年代以降はネットが中心となり、2020年代ではSNSの影響が顕著です。さらに、各年代でジャンルの多様性が拡大し、2020年代では完全にボーダレスな音楽シーンが形成されています。
時代が進むにつれ、音楽の楽しみ方や広がり方が大きく変化していることがわかります。それぞれの年代を振り返ることで、日本の音楽シーンの進化を再確認できるのではないでしょうか。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
この手の邦楽すげー!的なスレ見飽きたわ
もうええって
別にアイドル商法をしているわけでもないのになぜミセスはそこまで言われなきゃならんのか
同じぐらいの相手がいないだけでポジションとしてはちょっと前のヒゲダンや米津玄師と同じだと思ってる
今の音楽だけじゃなく、バックカタログは膨大だ
銀河系の星くらい存在する
自分の好きなの聞けばいい
一発屋系はかなり減った印象はあるな
もう一発くらいじゃプロになれないという話でもあるが
Omoinotake
普通にポテンシャル高かったのに完全に一発で終わったな
もうショート動画発のネタ系ソングしか一発にならないかもな
映画であんだけ大ヒットしてる国宝だけど主題歌は全然はねてないし
ミセスで全部台無し
邦楽=POPSみたいな認識だと思うが、オーケストラやジャズバンドもあるんだぞ
違うぞ
邦楽=テレビとかTikTokとかでバスってる曲
TikTokで終わった定期。
今カワラボみたいな地下臭いアイドルばっかで本当に終わってるだろ。カリスマ性のかけらもない。
HNNAも曲は別にだしミルクとかいうバラタレアイドルの曲が上位に入ってるしほんま地獄やで
AKBと嵐はまだ曲がそれなりに良かったけどこいつらの曲は聴けたもんじゃない
流行りものしか知らないのかわうそ
スレ主がAKB嵐エグザイルていう当時の流行りを基準に話してるんだから今の流行りを基準に話してる
文脈読むくせをつけような
当時はまだサブスクとかなかったしな
今と当時を同じ土俵で語るのは無意味よ