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これやろ
センス0のやつが楽して稼ごうとして、結果宝の持ち腐れ
元々センスがあってある程度の造詣あるやつが外付けの編集機能としてAIをツールとして利用するのが一番ええんかもな
つまんない奴がクリエイターごっこする為のツールだからセーフ
そういうことや
↑ができるようになったらもうAIの天下や
アニメには単品で売れない音楽さえ売れる力があるし
漫画には駄作小説でさえ絵に落とし込めばどうにか読ませる力がある
更なる発展を待つか既にスキルあるやつが補助として使うか
伸びればいつかは儲かるやろ
それ面白そうやがそもそも性能求めたら大体サブスクで有料やん
それがみかじめ料や
AIそのものに0から作らせるというよりツールとしていかに使うかが求められてやねん
エンタメや芸術は結局センスとブランディングの勝負やからな
センスないやつがただただAIに任せっきりにしてるだけじゃうけないねん
そらAI系の絵師でも上層って元々3DCGとかやってる層やしな
元々そういう素養あるんよね
ほんまこれやねんな
おもろいとおもったりすごいとおもうAI作品は元々作り手の土台がしっかりしとるやつおおい
市場荒らしてるだけやん
粗製乱造されてるから全体的に売れてないように見えるだけで結局使うやつ次第やろ
日本でも賞とったAI使用した小説あったし本当にそうだと思う
ワイの持論やが、AIは小説界のRPGツクールになると見とる
今まで文章力がないせいで作品作れなかった読者層が、AIの力を使って自分が読みたい作品を作れるようになる
その中から必ず大ヒットする作品が出てくると思うで
いいもんだったらAIでも受け入れられると思うで
使うやつの使い道次第
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1770434407/
「平均点の罠」に沈む表現者たち:AI生成物がマネタイズに失敗する構造的理由
AIが生成する音楽や小説のクオリティは、今や「平均的なプロ」を凌駕するレベルにまで達しています。にもかかわらず、なぜそれらが市場で大きな経済的価値を生まないのか。そこには、デジタル技術がもたらした「供給過多による希少性の崩壊」と、表現の核心である「文脈の欠如」という二つの大きな壁が立ちはだかっているからです。
0円のクオリティと100万円の「文脈」を分けるもの
エンターテインメントの価値は、単なるアウトプットの美しさだけで決まるわけではありません。消費者は作品そのものではなく、その背景にある「文脈(コンテクスト)」にお金を払っているのです。AI作品がマネタイズに苦戦する要因を分解すると、以下の3つの欠落が見えてきます。
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「物語」の不在: アーティストがどのような苦悩を経てその曲を書いたのか、作者がどのような思想を持ってその物語を紡いだのか。AIには「なぜそれを作らなければならなかったのか」という動機が存在しません。この「血の通った背景」がない作品は、消費者の感情を深く揺さぶることができず、単なる「便利な消費財」に留まってしまいます。
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「平均」への収束: AIは学習データの統計的な「正解」を導き出すのが得意です。しかし、ヒット作の本質は、常に既存のルールを破壊する「外れ値」にあります。AIが生成する「それっぽい良曲」や「整合性の取れた物語」は、誰にとっても80点ではあっても、誰かにとっての120点(狂信的な支持)にはなり得ないのです。
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サンクコスト(投資した時間)の欠如: 10年修行した作家の言葉と、3秒で出力されたAIの言葉。受け手がそこに感じる「重み」の差は歴然としています。人間は「誰かが人生を賭けて作った」という事実に対して敬意(=対価)を払う性質を持っており、ボタン一つで無限に増殖するコンテンツに高値を付けることは心理的に困難です。
ツール化する表現と「ディレクター」という新職種
現在のAI生成市場が「荒れている」ように見えるのは、表現の「民主化」が急激に進みすぎた結果、センスのない層による粗製乱造が起きているからです。かつてギターを弾けない人間が作曲できなかったように、これまでは「技術」が表現者のフィルターとして機能していました。しかし今、そのフィルターは消滅し、勝負の土俵は「技術」から「編集力(ディレクション)」へと完全に移行しました。
これからの時代、AIを使って「売れる」ものを作れるのは、AIに丸投げする人間ではなく、自分の中に確固たる美学を持ち、AIを「超高性能な筆」として使いこなせる層だけです。それはちょうど、カメラが登場したことで写実主義の画家が失業した一方で、カメラを使って「写真」という新たな芸術を確立した人々が現れた歴史の再来と言えるでしょう。
AI音楽やAI小説が「売れる」ようになるためには、AIが作ったことを隠すのではなく、AIというツールを使って「人間にしか描けない狂気や偏愛」をいかに表現するかという、逆説的なアプローチが求められています。
この「技術のコモディティ化」は、表現者だけでなく私たちの「受け手としての感性」も変えてしまうのでしょうか。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
AI作品は誰でも作れるから価値が無いだけだよ
AI小説に関しては作らせたらわかるけど、あれでそれなりのもの作れるやつは直接書いたほうが楽だぞ
AIと聞くだけで作品の価値が下がるわ
ネットでイキってる監督が担当したアニメがおもしろく感じないのと同じ
アンチがネットで暴れてネガキャンしてるから
訴求先は結局人間なこと忘れてるから
AI推進派も煽って馬鹿にして分断生んでるだけだし
嗜む側が「まぁAIか」ってなっちゃうのがどうしても
入口から一定の冷めた篩が発生してしまう
悪石混交とは言うが安易な金儲けのためか分からんが粗雑なものが多すぎるから受け入れられてないように見えるだけでは?
でも音楽もどこの誰か分からんめっちゃ無名なアーティストが売ってる曲とか買う気しねえだろ?それと似たようなもんじゃない?ネームバリューがない。
AIで雛形を制作して
それを隠して販売するのが基本だろ
音楽的な癖と個性、音楽に関係ない部分での個性やカリスマ性や容姿に惹かれるってことか
小説は知らん
AIで誰でも作れるようになったから作り始めるようなやる気も無けりゃ努力する気もなかったやつがいきなり筆とって傑作を作れるかっていうとね
だってAIなんか無くても絵だろうが音楽だろうがやろうと思えば誰でもできるわけだし
AIある時代にこれから生まれ来る子供や若者はとんでもないもん作ってしまうかもしれないけどな
言うて今のプロの作家や作曲家にも創作時にAIを活用している人は結構いるだろうな。
これからの時代にAIを全く使わないなんてナンセンスだろう。