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X時代らしい過剰に他人を気にしすぎてるだけなんじゃないの?
熱くなることで痛い目見たくないから一方的に馬鹿にできるポジションに立ってるだけだし
何が言いたいのかわかんねぇやw
いまいち言いたい内容が伝わらないことを
聞き手の読解力で投げ捨てるなら作詞とか辞めたほうがいいやろな
そして隕石かもしれん
絶滅させるなよ
興味ない事は冷笑するやろ
けどなんで興味ないことを冷笑するんやろね
他人がなにに夢中になってようが活躍してようが関係ないやん
何故興味が”ない”とか価値が”ない”とか冷笑するんやろね
そこで米津のいう誰にも愛されてへん満たされ”ない人間”の防御行為なんかもな
寂しいんやろ
試し行動みたいなもん
やたら人を不愉快にするようなやつらはアカンねん
わかりやすく言ってると思うけど
この冷笑脱却の流れって冷笑層自身が「冷笑してる自分、なんか虚しくなってきた」って自分で気づき始めた結果なんではと思ってる
石を投げつけられてる側の目線には立ってくれへんのやね
最近の曲でも「全部くだらねえ」って書いてるくらいだし彼はいまだに冷笑気味で行きたいんだと思う
俺は米酢の曲特に最近のはめっちゃ好きだけどこの部分の歌詞はやっぱなんかうーんってなるな
それは確かに思う
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771212886/
「冷笑」は心のシートベルトか?――傷つきたくない現代人が選ぶ「無関心」という防衛本能
最近、世の中の空気が少しずつ変わってきたように感じませんか?かつてはネットの掲示板やSNSで、何かに熱中している人を「意識高い系」と揶揄したり、冷めた目で見たりする「冷笑」のスタイルが、ある種の知的な振る舞いとして持てはやされた時期がありました。しかし今、その揺り戻しとして「一生懸命にやるのが一番かっこいい」「冷笑はもう古い」という真っ当な正論が力を持っています。
もちろん、真面目に努力する姿が美しいのは事実です。けれど、そうした「正しさ」の奔流に、どこか息苦しさを覚える人がいるのもまた事実。なぜ私たちは、時にあえて斜に構え、冷ややかな視線を送ってしまうのか。それは性格の歪みなどではなく、過酷な情報社会を生き抜くための、切実な**「心理的防衛」**としての側面があるからです。
期待という名の「リスク」を回避する生存戦略
冷笑の本質を一言で表すなら、それは**「裏切られる前に、自分から価値を否定しておく」**という先制防御です。人間にとって、何かに期待したり、誰かを心から信じたり、あるいは自分自身の可能性に賭けたりすることは、実は非常にハイリスクな投資と言えます。もしその期待が裏切られた時、心に受けるダメージは計り知れません。
特に、幼少期や多感な時期に「真っ当に努力したのに報われなかった」「信じていた場所に居場所がなかった」という経験を持つ人にとって、再び「熱くなる」ことは恐怖でしかないのです。ここで、冷笑というフィルターを一枚挟むことで、彼らは以下のような心理的メリットを享受しています。
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感情のフラット化: 成功も失敗も「くだらないこと」と定義することで、心の振れ幅を最小限に抑える。
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優位性の確保: 土俵に上がって戦うのではなく、観客席から採点する側に回ることで、無傷のまま自尊心を保つ。
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拒絶の先取り: 「どうせ自分なんて愛されない」という諦念を冷笑でコーティングし、他者からの拒絶を無効化する。
いわば、冷笑とは心のシートベルトのようなものです。車が衝突(=挫折や拒絶)した際に、心がバラバラにならないよう、あらかじめ自分を冷たさという拘束具で固定しているわけですね。
「無関心の鎧」が剥がれ落ちる瞬間の恐怖
しかし、このシートベルトは身を守ってくれる一方で、目的地に降りて歩き出す自由を奪うこともあります。近年「冷笑はダサい」と切り捨てられる背景には、この鎧をまとったまま動けなくなっている人々への、ある種の「強者の正論」が透けて見えます。
社会が「もっと熱くなれ」「個性を出せ」「誠実であれ」とポジティブなエネルギーを強制すればするほど、そこから零れ落ちた人々は、より深く冷笑の殻に閉じこもらざるを得なくなります。彼らにとって、冷笑を止めることは「丸腰で戦場に立つこと」と同義だからです。米津玄師氏が「自分を癒やすためのもの、身を守るために機能している」と表現したのは、まさにこの**「弱者のための聖域」**としての冷笑を言い当てているのでしょう。
私たちは、冷笑的な態度を取る人を「冷たい人」と断じがちですが、実際にはその内側に、誰よりも傷つきやすく、かつて何かに熱くなろうとして挫折した「熱すぎる心」を隠し持っているケースが少なくありません。彼らが求めているのは、正論による断罪ではなく、そのシートベルトを外しても安全だと思えるだけの、静かな受容の場なのかもしれません。
もしあなたの周りに、どうしても何かに毒づいてしまう人がいたとしたら、それは彼が性格破綻者だからではなく、今この瞬間も必死に自分の心を守ろうとしている「防衛戦の最中」なのだと捉えてみる。そんな少しだけ解像度の高い視点を持つことが、今のギスギスしたSNS時代を、少しだけ柔らかく生きるコツなのかもしれませんね。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
「正反対な君と僕」の平くんがコレ
彼は作中で気付く事ができた
ま、彼は高校生なんだけどね笑
冷笑系の奴が冷笑系を擁護とかいうギャグ
どっちかってーと「何も愛せなかった人」な気がする、好きになるものことごとく否定されてきたみたいな
つまり米津が全部引き取ってくれるということでよろしいか。