
昨日と変わらんだろw
大昔ってのはペリー黒船とかな
光GENJI>SMAP>嵐>モー娘。
ピンクレディーは流石に知らん
嵐よりは娘。だろ
嵐は日本中で知られてる曲がなさすぎる
他3組はレベルがずっと下
ここ還暦なんて赤ちゃん扱いだぞ
美空ひばりの全盛期知ってるのが普通なのに
50代でも余裕
僕が中高の時が全盛期で子供や酔っ払いのおっさんとかは
ピンクレディーをよく踊ってた
アメリカ進出したのは失敗だったしあれがなかったらもうちょっとだけ売れてた期間が長かったかもしれないけど
アメリカ進出は実は失敗じゃなかったけどマスコミにネガキャンされたんだよ
ピンク・レディーじゃね??
推し活ブームの先駆けみたいなイメージだわ
どっちも好きだけど
他は全く比較にもならないレベル
ジャニは事務所の力が大きいけど
スタ誕から弱小事務所であのブームは奇跡
本来はナベプロのバータータレントだよ
オリコン一位も解散シングルの微笑み返しだけでしょ
当時こういう書籍とか学習雑誌とかでもピンク・レディーだったからね
すごいよね
この二つは凄い
夜空ノムコウ以降はアイドルって感じじゃなくなった
バラエティやドラマでも活躍してた
だから圧勝だろ
引用元: https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1773725209/
国民的アイドルの「全盛期」を読み解く:社会への影響力による順位付け
日本のエンターテインメント史において、全盛期の「凄さ」を定義する基準は、単なるCDの売上枚数やコンサートの動員数だけではありません。その存在がどれだけ日本人のライフスタイルを変え、社会現象として「日常」を浸透させたかという、いわば「社会占有率」が真の物差しとなります。時代の変遷とともにメディアの形が変化したことを踏まえ、その衝撃度と波及効果から、全盛期の凄さを順位化して分析します。
瞬間風速と社会構造の変革:1位から3位の衝撃
最も「凄かった」と言えるのは、テレビが唯一無二のメディアだった時代に、国民全員の視線を釘付けにした存在です。
-
ピンク・レディー 彼女たちが1位である理由は、その「圧倒的な浸透率」にあります。1970年代後半、彼女たちの新曲が出るたびに、日本中の子供から高齢者までが同じ振り付けを踊り、関連グッズが市場を埋め尽くしました。当時は娯楽が限定されていたこともあり、国民の関心が一点に集中した結果、今では考えられない「全国民が同じ曲を踊れる」という怪現象を巻き起こしたのです。
-
SMAP 2位にランクインする理由は、アイドルの「定義」を根底から覆したビジネスモデルの構築にあります。歌番組が衰退する中でバラエティに進出し、「お茶の間の良き隣人」としての地位を確立しました。メンバーそれぞれがドラマや報道、映画で主役を張り、20年以上にわたって「日本人の日常」であり続けた継続的な影響力は、他の追随を許しません。
-
光GENJI 3位は、1980年代末に吹き荒れた光GENJIの旋風です。ローラースケートを履いて歌い踊る姿は、当時の少年少女にとってのバイブルとなりました。彼らの凄さは「熱狂の純度」にあり、バブル景気の熱気と相まって、社会全体が一種のトランス状態に陥ったかのようなブームを巻き起こした点にあります。
時代の転換点となったアイコン:4位と5位の功績
平成以降のグループは、メディアの多様化や価値観の分散化が進む中で、いかに「巨大な熱量の塊」を維持したかが評価のポイントとなります。
-
モーニング娘。 4位のモーニング娘。は、単なるアイドルブームの再燃ではなく、「アイドルの民主化」を成し遂げた点に凄みがあります。オーディション番組を通じて「普通の女の子がスターになる過程」を可視化したことで、視聴者は高い当事者意識を持って応援するようになりました。これにより、アイドルの応援が単なる憧れから「人生の共有」へと変化したのです。
-
嵐 5位の嵐は、現代の「推し活」の完成形を作り上げました。個々のメンバーの仲の良さや親しみやすさを武器に、ファンとの強固な絆を築き、ファンクラブ会員数という目に見える数字で圧倒的な経済圏を証明しました。SNS時代においても「国民的」という看板を背負い続けたその安定感は、緻密なセルフプロデュースの賜物と言えるでしょう。
全盛期の凄さを支えた要素を整理すると、以下のようになります。
-
共有体験の創出: 誰もが同じ曲を歌い、同じダンスを踊れるという一体感。
-
メディアの支配: テレビのゴールデンタイムやCMを特定のグループが独占する状態。
-
社会心理への適合: その時代の空気感(バブルの熱狂や、等身大への共感など)を体現していること。
このように、各グループの全盛期は、単なる芸能活動のピークではなく、その時代の日本社会が何を求めていたかを映し出す鏡のような役割を果たしていたのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【画像】超人気バンドMrs. GREEN APPLEさんのすっぴん、限界突破するwwwwww
■【画像】あいみょん、ガチで可愛くなりすぎてしまうwww、お前らの想像の2倍は可愛いwww
■【画像】GACKT、年齢が隠しきれなくなり痛いオッサンになってしまうwwwwwww
■【衝撃画像】昔のアイドル歌手(16)へのインタビュー、酷すぎる・・・・・!
■GLAY、ラルク、LUNASEA、X JAPAN←一番格上なんはどれなん?
■B’zのライブサポートメンバーだったおっさんがライブ1回のギャラを発表
■35年前、日本中が夢中に 短命すぎる伝説のバンドが生んだ革命的な青春ソング
■【画像】チョコレートプラネット、また炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



コメント
コメント一覧 (18件)
ブランド!
アイドルというかタレントの影響力って当時のメディアの影響力とイコールだからピンクレディが一番すごいってことに当然なる
ピンクレディは既に引退していたから知らないがそれ以外の四組ならダントツで光GENJI
【ピンクレディ一、光GENJI、SMAP、モー娘、嵐】の順
一応全部リアルタイムで知ってるけどこんな感じだと思ふ
生まれる前のアイドルだけどピンクレディは何曲も知ってるので別格だと思う
ペッパー警部、UFO、サウスポー、カルメン77、渚のシンドバット、SOS、ウォンテッド
光GENJIは子供の頃に見ててスターライト、ガラスの十代、パラダイス銀河、勇気100%はぱっと歌える
SMAPとモー娘。はリアタイしたので全盛期の10曲くらいは問題なく歌えるが世間的にどうかは知らない
嵐はサビくらいは覚えてても一曲丸ごと把握してる曲はない
娯楽の少ない昭和を遡る程、同じTVを見て育ってるので、アイドルも古い世代ほど
曲の認知度が上がる
だから選択肢に上げてないフィンガー5、フォーリーブスなんかもスマップとかより
ずっと上になるはず
ピンクレディが作った土台の後に、キャンディーズやらなんやらが来て、それらが光GENJIとかに繋がって行ったイメージ。
実働短いけど、その間に他のグループとは比べ物にならない程の売り上げと認知度と影響力を残した。
ピンクレディ一の天下取って落ちるスピード感やばすぎる20前半で脱いでるし
あの時代は次から次へとスターの入れ替わりはええよ
光ゲンジはチェッカーズ以下だな
光ゲンジはすぐ消えたがチェッカーズはそうでもない
嵐はこの中では格落ちだなあ
ピンクレディーとか知ってる人マジでこのスレに居んの?
すげぇな、何十年前の話やねんw
逆に知らない方がモグリ
長嶋茂雄とか誰でも知ってるのと同じ
世代とか関係ない。
そう言う事じゃない、タイムリーで見てた人が居る事にビックリしたんだよ
名前位は俺も知ってるよ
SMAPは青いイナズマSHAKEダイナマイトセロリら辺で人気になって夜空ノムコウミリオンで国民的アイドルになった感じ
そっから解散まで20年国民的アイドルだったから全盛期がどこだか分からん
SMAPも光GENJIも嵐もジャニー喜田川の性加害問題に無関係じゃないから
今となっては黒歴史アイドルという目線でしか見れないな。
ピンクレディー>>>超えられない壁>>>モー娘。と嵐
光GENJIは全盛期の話一切出てこないから分からんわ
ちなSMAPはモー娘。と嵐よりは確実に上
アイドルに興味ない人間でも「世界に一つだけの花」だけは知ってる/歌えるくらいの知名度があった
ピンク>スマ>光>嵐>娘