
お経やダジャレの類だろ
はい
普段何聴いてるの?
お前の嗜好が世界基準じゃないんだから一人でわからないままでいろよ
他は知らん
トニー谷と吉幾三とスネークマンショーしか認めない
あれはただの早口な
ライミングも何も無い
日本のラッパーが何故が無理にオラついてるみると恥ずかしくなる
音楽やりたいのか不良やりたいのかどっちなんだ
ラップはリズムだからな
でも本来はラップも音の高低とメロディが存在する
国内のラッパーの殆どが音痴だからその域にイケてないというだけで
ドラム単体聴いておー!ってなる人は少ない
でもギターソロでおー!となる人はまあまあいる
ラップと歌の関係はそんなようなもの
めちゃくちゃ好きだけど
歌との中間みたいな
だがリズムダジャレはヒップホップの本質ではない
ヒップホップ以前の昔の「歌唱」は声を旋律楽器として扱っていた
RAPは歌唱を打楽器として扱う
本来は韻なんてどうでもいい
そもそも韻を踏むことなんて何千年も前からどの国の詩でもやっていたことで新しいことではない
だからそりゃJラップだろ
別にヒップホップだけじゃなくて
英語話者にとっては韻を踏まなきゃ
ならないってのが強迫観念であるんだよ
ただ日本人じゃそれはわからない
だからラップの良さなんてわかんなくて当然
ラップ以外がすごかった
動物的でいいとか
引用元: https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1779277989/
ラップ音楽の魅力と現代のリスナー心理
私たちが普段耳にする音楽の多くは、美しい旋律や高低のあるメロディによって感情を揺さぶる仕組みを持っています。そのため、いわゆる歌モノに慣れ親しんだ耳にとって、音程のアップダウンが少ないラップ音楽は「お経のようだ」と感じられたり、言葉遊びの側面ばかりが目について「ダジャレのようだ」と捉えられたりすることが少なくありません。しかし、現在の音楽シーンにおいて、ラップやヒップホップは世界的なメインストリームとしての地位を完全に確立しています。メロディ中心の評価軸から少し視点を変えてみるだけで、なぜこれほど多くの人々がこの音楽に熱狂し、日常のエンターテインメントとして消費しているのか、その構造が驚くほどクリアに見えてきます。
音声の打楽器化とリズムの快感がもたらす脳内リセット
ラップ音楽の最大の特徴は、人間の声を「旋律を奏でる楽器」ではなく、「リズムを刻む打楽器」として再定義した点にあります。一般的なJ-POPや歌謡曲では、ボーカルの音程がどれだけ綺麗に変化するか、あるいはどれだけエモーショナルに歌い上げるかという点に注目が集まります。それに対してラップは、一音一音の発音の強弱や、言葉を詰め込むスピード、ビートに対してどれだけ正確に、あるいはあえて少し遅れて声を乗せるかという「タイム感」で聴き手を魅了する仕組みです。
この構造は、私たちが普段からストレスを感じやすい現代社会において、一種のメンタルリセットとしても機能しています。予測可能な美しいメロディを聴いて涙を流すのとは異なり、肉声が持つ強烈なアタック感と、延々と繰り返されるループ(トラック)に身を委ねることで、脳を感覚的にリフレッシュさせることができるのです。また、言葉が持つ特有の響きが一定の規則に従って配置される(韻を踏む)ことで、聴き手の脳内にはパズルがカチッとはまった時のような、本能的な快感がもたらされます。歌としての美しさを競うのではなく、聴く側の身体をいかに自然に揺らすかという「身体感覚への直接的なアプローチ」こそが、この音楽の根底にある本質的な強みなのです。
自己表現の民主化と等身大のナラティブが共感を呼ぶ理由
ヒップホップという文化の歴史を紐解くと、高価な楽器を買えない若者たちが、手元にあるレコードを回し、自らの言葉をマイク一つで叫び始めたことからスタートしています。つまり、ラップは生まれながらにして「自己表現の民主化」を体現した音楽形態です。高度な歌唱力や、特別な発声トレーニングを受けていなくても、自分の言葉とリズム感さえあれば誰でも主役になれるというフラットな構造が、世界中に広がる大きな要因となりました。
日本の音楽シーンにおける受容プロセスを見てみても、この「個人の物語(ナラティブ)」を語るという性質が、若者文化やサブカルチャーと深く結びついてきたことが分かります。従来のポップスが描く恋愛模様や普遍的なメッセージとは異なり、ラッパーたちは自らの過酷な生い立ち、地元への愛着、あるいは日々の生活の中で感じる些細な葛藤などを、飾らない剥き出しの言葉でマイクにぶつけます。この「リアルであること」を重視する姿勢は、以下のようなポイントで現代のリスナーを惹きつけてやみません。
-
嘘のないドキュメンタリー性:きれいにパッケージされたフィクションではなく、表現者の生き様そのものを鑑賞する楽しさがある。
-
文脈(コンテキスト)の共有:アーティストの背景や挫折を知ることで、楽曲の重みが何倍にも増して感じられる仕組み。
-
圧倒的な情報量:メロディの制約を受けないため、一般的な曲の数倍に及ぶメッセージを1曲の中に凝縮して伝えることができる。
このように、ラップ音楽は単なる「音楽のジャンル」という枠組みを超えて、表現者とリスナーが等身大の感情や生き方を共有し合うための、極めて濃密なコミュニケーションツールとして機能しているのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【悲報】人気アーティストのライブ、席がヤバすぎて炎上wwww
■【悲報】aespaさん、何のトークもなくただ歌って終わりwwwwwwwwwwwww
■【悲報】FRUITS ZIPPER「月給200万円…」→「今一番売れてるアイドルでそれは夢が無さすぎる」と炎上
■【悲報】2010年代とかいうガチの音楽業界暗黒期wwwwwww
■【画像】後藤真希さん(39)が現役アイドルと並んだ結果wwwwwwwww
■【動画】陰キャ「歌舞伎町でご飯食べてたら、ネズミいるんだけどwww」

コメント
コメント一覧 (22件)
カッコいいと思ったのエミネムだけだわ
20年くらい同じこと言ってんな
いい加減アップデートしろよ
30年言ってるんだよなあ
まだイカ天バンドでナウなヤングな人達が多すぎてな
Jラップは早口言葉とダジャレと語呂合わせで構成されてるんやで。後、8割キンキン声や
お経やダジャレの良さがわからないとは可哀想に。
ジャムセッションの中でスキャットやラップが混ざるのはアクセントとして良い。ドラムソロとかもそう。
でもドラムソロだけ、だとかラップ部分だけ、をひたすら突き詰めるというのは、かなりのヲタク気質の変わり者である事に間違いはなく、たぶんほとんどの人には理解できない。
キャッチーなタイプ以外結局言うほど浸透もしない
まぁ何でもそうだろうけど他ジャンルと比べても度合いが違う
ラップもいろいろ
>日本のラッパーが何故が無理にオラついてるみると恥ずかしくなる
そうそう。普段のお前は違うだろ!とつっこみたくなるわ
アメリカのスラム街のギャングみたいなラッパーはOK?
金持ちアメリカ人がオラついてるならクソダサだけど
普段からオラ付いてるヤツがオラ付いてるのはそんなにダサくはないと思う
それはそうとオラ付いてる事自体をダサいと思ってしまうが…w
最近の言葉がぎっしり詰まったはやい曲は、ラップと歌の良いとこどりみたいになってるように感じるけど、どちらとしても半端な感じがするんだよな。
エルビスコステロでドヤる 知 障
海外のラップはかっこいい
日本語ラップはダサい
特に売れてない人達や悪を気取ってるようなのは物凄いダサい
日本語ラップは売上が全てだから
ラップは悪くない。ただし日本人のラップの99%は聴くに堪えない。
ところがラップファンはその1%の方を嫌うんだよな。困ったもんだw
「おれたちの文化や気持ちを代弁してるか」
に価値を置きすぎてるから、音楽的に良いかどうか気にしてないんじゃね?
あいつらってw
日本語ロックも同じように言われたらどう思うんだろな
こん中でちゃんとラップ聴いてる奴何%なんだろなw
なんで俺のコメント反映されへんの?
ラップ自体はリズム音楽として認識してるけど、日本語はやっぱり合わないと思う。
「韻を踏めば良いんじゃねーよ」状態だし、バトルって必要あんの?
>ディギーモーなんか聴けるかよあれはただの早口な
ライミングも何も無い
それR-指定やん
早口が上手いだけで声の不快感とか酷すぎる
雑音テ○なのよ