
@Sagitta_planet
アイドルは顔から入るよりも曲から入った方がモチベ長続きすることが最近わかった
午後0:38 · 2026年7月7日
https://twitter.com/Sagitta_planet/status/2074337150536241450
アイドルは顔から入るよりも曲から入った方がモチベ長続きすることが最近わかった
— さぎた (@Sagitta_planet) July 7, 2026
指原がセンターの恋するフォーチュンクッキーは誰もが知ってる大ヒット曲だろ
あそこまで幅広く浸透してる大ヒット曲は最近ではまったく無い
カワラボとかMilkじゃ敵わない
やっぱ顔がタイプじゃないと応援する気にもならん
アーティスト要素強いところは比較的ファンが大人
ここの連投みててもすごいわかりやすい
顔ファンは頭おかしいやつ多い
アラシックは何度も何度もトラブル
ただのお前の感想や価値観
バズリ曲好きとかそういう奴こそそぐに飽きて去っていくぞ
それまでの延長線上の曲でバズれたから新規は過去に積み重ねた楽曲も受け入れやすいし深いヲタになりやすい
突然変異じゃない
その後はバズリに比べたら弱いだろ
すぐに飽きて去って行くから信用しちゃいけない
それがふつうなんだよ
20年とか追い続けてるやつは頭おかしい側だってことに気づいた方がいい
それならグループ縛りじゃなく色んなアイドルを聴くことになる
だから色んなドルの好みの曲だけ聞くんだが
顔や人気知名度なんてなんて一番後の後だわ
それでモチベが続くってどういう意味だよ
アイドル界に好みの曲や生歌ダンスが出来てる所が無きゃモチベなんてなくなるがそこそこ毎年好み曲が出るならモチベは上がる
今年はバズリなんて一曲も無い
毎回自分が好きな曲ばっかりな訳がないし
結局はそのグループやメンバーが好きなだけ
アイドル全体の推し活モチベなのか
そのグループへのモチベなのか
ネットやSNSのバズリに事務所の強さなんて関係ねーよ
そのバズの種からの継続には事務所の力しか通じないって気づけよ
最初のバズだけは確かに偶発的というか事故がほとんどな 宝くじみたいなもん
その次のバズが無くても人気者にあるように見せられるのは運営や事務所の力でしかない
ビジュアルだけでも歌やダンスの上手さだけでもない
全てを含めての総合力
引用元: https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1783468842/
なぜ大人は「ルックスが好き」という本音を「楽曲の良さ」でコーティングするのか
アイドルファンが集うスレッドで定期的に繰り返される「顔から入るか、曲から入るか」論争。興味深いのは、ある程度年齢を重ねた大人になるほど「自分は曲から入った」「楽曲のクオリティが高いから推している」と主張する割合が増える傾向にあることです。もちろん純粋な音楽ファンも存在しますが、深層心理を探ると、そこには大人特有の「自己正当化」のメカニズムが働いていることが見えてきます。若いアイドルのルックスを消費しているという生々しい現実を直視することへの後ろめたさを、いかにして「高尚な趣味」へと変換しているのか。その複雑な心理構造を紐解いてみましょう。
「若さの消費」に対する社会的な後ろめたさと防衛機制
アイドルビジネスの根幹には、どうしても「若さ」や「疑似恋愛的な魅力」の消費という側面が存在します。10代から20代のファンであれば「顔が好き!」とストレートに表現することに社会的な抵抗は少ないですが、年齢を重ねた大人が自分より一回り以上も年下のアイドルのルックスに熱狂している姿は、世間一般からは「少し痛い」「未成熟だ」と冷ややかな目で見られがちな現実があります。
この社会的プレッシャーから自尊心を守るために無意識に作動するのが、「知性化」や「合理化」と呼ばれる心理的な防衛機制です。「顔や若さに惹かれているわけではなく、提供されている音楽的価値やパフォーマンスのスキルが優れているから評価しているのだ」と主張することで、自分の推し活を本能的な欲求から「文化的な鑑賞」へと一段階引き上げようと試みます。つまり、「曲が良い」という大義名分は、大人が安全にアイドルを消費するための強力な免罪符として機能しているのです。
音楽性という大義名分がもたらすコミュニティ内の摩擦
この自己正当化は、ファン自身の自尊心を保つためには有効な手段ですが、時にファンダム(ファンコミュニティ)の内部で厄介な摩擦を引き起こす原因にもなります。
ルックスやキャラクターをストレートに楽しんでいる層(いわゆる顔ファン)に対して、楽曲派を自認する層が「本質を理解していない」「顔だけで判断するな」と見下してしまう現象です。しかし実際のところ、現代のエンタメにおいてビジュアルやキャラクター設定は、音楽性と同等かそれ以上に緻密に計算された最重要プロダクトの一部です。「ルックスの良さ」も立派なエンターテインメントの価値であるにもかかわらず、それを下に見ることで自らの高尚さを証明しようとする態度は、コミュニティ全体の空気を窮屈にしてしまいます。
大人にとっての健全な推し活とは、「本当は顔も大好きなのだ」という自分の俗物的な部分を素直に認め、その上で楽曲も楽しむというバランス感覚を持つことではないでしょうか。音楽性という鎧を少し下ろしてみることで、もっと純粋に、そして気楽にエンターテインメントを楽しめるはずです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【悲報】人気アーティストのライブ、席がヤバすぎて炎上wwww
■【悲報】aespaさん、何のトークもなくただ歌って終わりwwwwwwwwwwwww
■【悲報】FRUITS ZIPPER「月給200万円…」→「今一番売れてるアイドルでそれは夢が無さすぎる」と炎上
■【悲報】2010年代とかいうガチの音楽業界暗黒期wwwwwww
■【画像】後藤真希さん(39)が現役アイドルと並んだ結果wwwwwwwww
■【動画】陰キャ「歌舞伎町でご飯食べてたら、ネズミいるんだけどwww」

コメント
コメント一覧 (18件)
炎上?
ハロプロアイドルが好きというよりつんく曲が好きだった、というタイプのファンも
居る事は居ると思うよw
Kinki kidsなんかは剛は歌上手いし、歌手として好きだってファン層も居ると思う
他グループは…うーんw
的外れの極みだな。それだったらアーティストでも変わらない事になるし
一発屋なんて生まれない事にもなる。もちろん入るきっかけとなった
曲の次の曲が前ほどじゃなくても応援するんだろ???もはや本末転倒くさいが
アルバムの完成度
曲からとかいって単にパワープッシュで洗脳されてるだけ定期
こいつの投稿見たらK-POPだらけで笑ったw
そりゃどれも同じ顔なんだから曲で決めるしかないだろうよw
曲もだいたい同じようなもんじゃね
たしかにそれもそう。
けーぽにも好きなアイドルいるからそこまでは言わないけど、新曲のたびに髪色髪型メイク服がガラッと変わるから日本アイドルより見た目推ししづらいと思った
>アイドル史上1番人気が指原な時点で楽曲とかいうものは幻想にすぎない
いやそれこそが「アイドルは顔じゃなくて楽曲」を証明してると思うんだが。
指原の印象聞かれたら大半の人はフォーチュンクッキーより「一時期バラエティ番組で頻繁に見た人」の印象だと思うけど。
某ラウド系アイドルの曲から入った結果バックバンドのギタリストと編曲家の推しになってメンバーの名前は全然知らない状態になったw
2017年辺りの欅坂46とBiSHのオタは痛かったな
どっちも「俺はドルオタじゃないけど、このグループのパフォーマンスが好きなだけ!」
とか言っててもSNSでの発言はそこら辺のドルオタと何も変わらないもんだった
まあ欅坂はともかくBiSHを顔から入るのは結構キツいだろ…
どっちもライブパフォーマンスは大したことないが。
2017年時点だともう初期オタは幾らか降りてて流行に後乗りのオタがほとんど
一般化した後のAKBやももクロと同じ
グループアイドル特有の箱推しが長く興味をひいてる
指原の持ち曲をぱるるが歌ったら、かわいくて指原が微妙な顔してて笑った。
殆ど関係ない気がする。活動内容がマンネリで飽きたり、現場の空気感や民度に耐えられず去ったり、スキャンダル出て冷めたり、全く無関係な別のアイドルの方に惹かれたり、そういう要因のほうがデカイ印象。あとは曲が良くてもライブが酷すぎて逆に激萎えするパターン。カワラボやイコラブなんか被せ無しだと聞いてられないし。
アイドル戦国時代とか言われてアイドルブームだった時
色んなアイドルの曲を漁ったけど
良い曲だと思ったグループは覚えてるし何となく今も思い入れがある
可愛い子がいたグループとかそういうのない
例えば橋本環奈のいたREV fome DVLとかグループに何の思い入れもない