
巡音ルカが好きです
抱いてない
ファルセット出せる?
いない
言えないなら持ち歌の数
50曲くらい
感覚としてはそれこそファルセットしてる感覚に近いよ
聴くよ
聴いてもらいたいわけじゃないw
セールスチャンスだってのに
んじゃあ歌ってる系統は?
影響受けて意識してる人いるでしょ
セールスとか困ってないwww
そんで系統は?
あまりジャンルは決めてないよ
バンドメンバーとかの好み出てくるでしょ
うん、そのバンドメンバーの好きなのがバラバラだからジャンルを固めてないのよ
金曜日?
高音
自分が歌おうとする歌のキーの2個上くらいはギリ歌えるくらいの音域は出せるようにした方がいいと思う
ボーカルじゃないけど、ボイトレで練習していてこれはマジで思う
一生懸命歌わないと歌えないようじゃ、人前で披露できないって思ってる
鍵は表現力なのよね
音域に余裕がないと表現力出しずらいし、
逆にいうと魅了させる表現力があれば自分のキーギリギリの曲で苦しさを持たせてもいい
もっと逆にいうと高い曲をドヤ顔で音程通りに歌っても表現力が無ければ「ふーん、すごいね」で終わるわけで
ドラムだけどボーカルがミスったときはいつも合わせるようにしてる
なお自分もよくミスる
わかる、持ちつ持たれつの関係
hihiBかな
怪物かよ
というかもはやホイッスル
誰でもミックスだけで男が行くならそこが限界だと思うわ
それ以上は本当にホイッスルの技術が必要だと思う
出来そうで出来ないんだよなぁホイッスル
誰でも届くというならよほど恵まれた声帯の持ち主か身長が低いのか
そして使う事あるんだろうか
>>43
あ、練習したとしての限界はって意味ね
身長は平均だから低くはないなぁ
使うことはシャウトとボカロ歌う時くらいしかないなぁ
流石にないなぁ
嫌いじゃないけどね
てか逆に絶滅しそうらしいから心配だわ
行くよ
そりゃただたんにコミュニケーション不足というか仲が悪いんじゃない?
俺は普通に手伝うよ?
手伝おうとしたら「あーいいから!いいから触らないで!大丈夫だから!」って言われるから
「うん( ´・ω・`)」ってなるけど
ライブハウスでバイトしてると
ギタボとかは搬入手伝ってるけど
ボーカル専任のやつは車でスマホいじってるやつをよく見る
それはやってないんじゃなくて俺みたいに
「ああーいいから触らないで!」って言われてるんじゃね?
楽器隊がボーカルのこと分からないように
ボーカルは楽器のこと分からないからね
言うメリット無さすぎて草
引用元: https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1785417081/
「音域の広さ」と「表現力」の決定的な違い:なぜハイトーンだけでは魅了できないのか?
現代の音楽シーン、特にSNSや動画共有サイトにおける歌唱評価では、「最高音がどこまで出るか」「どれほど高いキーを完璧に歌いこなせるか」といった音域のスペック(数値)に過剰な注目が集まりがちだ。ボカロ曲の流行やハイトーンを売りにした楽曲の増加に伴い、高音域を出すための発声技術はかつてないほど研究され、アマチュア層の間でも高い音を出すこと自体のハードルは下がっている。しかし、音域が広いことと、ボーカリストとして聴き手の心を動かせるかどうかは全くの別問題である。
高音を出せる技術は、あくまで表現のための「手段」や「選択肢」に過ぎない。どれほど完璧なピッチで高音を張り上げたとしても、そこに感情の揺らぎや言葉の立ち立ち、声質のグラデーション(ニュアンス)が伴っていなければ、聴き手には「技術的に上手いマシン」としてしか認識されないからだ。真に人を引き込むボーカルパフォーマンスには、音域という数値的スペックを超えた表現の深みが不可欠となる。
ボーカリストにおいて「音域(スペック)」と「表現力(訴求力)」を分かつ要素は、主に以下の3点に集約される。
-
音域の「余白」が生む表現の余裕: 自身の限界音域よりも数音低いレンジで歌うことで、力みに頼らず声質のコントロールやニュアンス付けに意識を割ける点。
-
ダイナミクスの幅と声質の切り替え: ささやくようなウィスパーから息を混ぜたトーン、力強い地声まで、楽曲の展開に合わせて声の表情を変える展開力。
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言葉(歌詞)の立ち立ちとニュアンス: 音符をなぞるだけでなく、子音の立ち上げや母音の引き伸ばし方によって歌詞のストーリー性を伝える技術。
このように、音域の広さは表現の幅を広げるための土台であり、その上にどのような「声の表情」を乗せられるかこそがボーカリストの真価を左右する。
音域の「余白」がもたらす表現の可動域
自分の音域のギリギリの限界で歌い続けている状態では、ボーカリストは「音程を外さずに声を出すこと」だけに全神経を注ぎ込まざるを得なくなる。喉が締め付けられ、ダイナミクス(強弱)をつける余裕や、言葉の語尾にニュアンスを込めるコントロール能力は著しく低下してしまう。
一方で、自分の限界音域に数音の余裕(余白)を持たせておくと、歌唱における可動域が飛躍的に広がる。声をあえて掠らせたり、息を多めに混ぜたり、あるいは優しく語りかけるように音を置くといった「表現の選択肢」を選択する余裕が生まれるからだ。
聴き手が感動するのは「高音が出ている事実」そのものよりも、その音に込められた感情の質感である。音域に余裕を持つことによって初めて、ボーカリストは技術の誇示から脱却し、楽曲のストーリーを歌声で語る領域へと到達することができる。
「あえて苦しく歌う」という演出と、技術に溺れない表現力
高音域をドヤ顔で完璧に歌い切ることが、必ずしも正解とは限らないのが音楽表現の面白さだ。楽曲のクライマックスにおいて、ボーカリストが限界に近いキーで必死に声を張り上げ、そこに混じる「苦しさ」や「切迫感」こそが、聴き手の感情を強く揺さぶる瞬間がある。
しかし、この「苦しさの演出」も、計算された発声技術と圧倒的な表現力の土台があって初めて成立する。単なる準備不足による苦しそうな歌唱と、意図的に感情を爆発させた表現としての歌唱の間には明確な壁が存在するからだ。
ハイトーンや広い音域は、リスナーの目を引く強力な「フック」にはなるが、それだけで長く愛されるボーカリストになることはできない。技術を誇示するための歌唱ではなく、楽曲が持つ世界観を伝えるために技術をどう機能させるか。音域という数字の呪縛から解き放たれたときにこそ、ボーカリストとしての本当の魅力が解き放たれるのである。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (4件)
身になりそうなやり取りが五指で数えられる程しかない
脳からα波が滲み出る心地良い歌声がVEB.Yメタルのスーメタル
脳からβ波が滲み出るギャアギャア五月蝿いだけの歌声がAdoとミセス
素人バンドのボーカルなんてどうでも良くね?
伏せてるだけでプロだってならとにかく…。
作詞作曲もできない楽器もできない、
もっと魅力的なボーカルが出てきたらくび挿げ替えられるタイプ