1: 2026/09/19(土) 20:49:08.40 ID:jkm6dZVP0
お前ら「さくらんぼ」のイメージが強すぎるやろ
2: 2026/09/19(土) 20:49:55.75 ID:jkm6dZVP0
エアギター弾いて、恋愛ポップ歌ってるイメージやろ
現実はまったく違うぞ
21: 2026/09/19(土) 21:00:00.16 ID:/v+jdUbD0
>>2
根岸崇一が女になったようなもんか
3: 2026/09/19(土) 20:50:19.48 ID:NFmwepLFd
一発屋
6: 2026/09/19(土) 20:51:28.23 ID:07KX5iZZ0
天下取りかけたけどあの時代は次々と女性アーティスト出てきた
7: 2026/09/19(土) 20:51:55.04 ID:jkm6dZVP0
aikoや椎名林檎の100倍は実力派やぞ
24: 2026/09/19(土) 21:05:50.61 ID:gzIMWSaJ0
>>7
これだけでイッチに教養ないの分かる
9: 2026/09/19(土) 20:52:31.91 ID:tyKiEYc+0
すいかってドラマの歌すき
10: 2026/09/19(土) 20:52:56.02 ID:SEO/x9330
実力派ならもっと売れてる
12: 2026/09/19(土) 20:53:52.99 ID:jkm6dZVP0
>>10
関係ない
マックが一番美味いハンバーガーってのに異論ないのかお前は
13: 2026/09/19(土) 20:54:40.67 ID:SEO/x9330
>>12
曲自分で書いてんの?
16: 2026/09/19(土) 20:55:39.91 ID:jkm6dZVP0
>>13
それすら知らんのかよ
14: 2026/09/19(土) 20:55:22.81 ID:9Z+KabOs0
大塚愛はそれでいうとマック側だろ
15: 2026/09/19(土) 20:55:27.93 ID:ZHdr+kxy0
数曲はともかくあとはビジュアルのおかげで何とかなってただけ
18: 2026/09/19(土) 20:56:11.39 ID:BDCqk3s20
結婚したいランキングなら一位やけど
20: 2026/09/19(土) 20:58:28.85 ID:YKdHBWgp0
ネギ塩牛タン280円みたいなの好きやったわ
33: 2026/09/19(土) 21:23:23.77 ID:HmG1hLLW0
猫に風船とかユメクイあたりは最高傑作やな
25: 2026/09/19(土) 21:08:45.76 ID:HDn02aZF0
ちゅーぅりっぶの恋模様♪
26: 2026/09/19(土) 21:09:44.03 ID:jL3rHS9U0
27: 2026/09/19(土) 21:14:27.63 ID:9GsXOY0v0
自分で作詞作曲してるのがいいよな
金魚花火、あまえんぼ、ユメクイ、忘れたけど猫のやつあたりが好きやな
29: 2026/09/19(土) 21:20:25.92 ID:alyi2vVP0
ただの作詞ギャルかと思いきやピアノ弾いて作曲するわ油絵工藤静香だわ金持ちだわ
音楽業界裏方志望だったとか言うわでしかも金持だわでもうたまげましたわ…そんなもんなのね…
30: 2026/09/19(土) 21:21:02.76 ID:/Z1YoLjed
プラネタリウムって素敵だね
32: 2026/09/19(土) 21:22:07.78 ID:fjr1VzDF0
ユメクイが一番いい
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1789818548/
目次
大塚愛の楽曲が持つ「作家性」と、評価が定まりにくい理由
全楽曲の作詞・作曲を自身で手がけ、2000年代前半に連続してミリオンセラーを記録したアーティストは決して多くありません。大塚愛はその数少ない存在のひとりですが、その評価は商業的な実績に比してアーティスト論の文脈では語られにくい傾向があります。これには、ポップスとしての間口の広さが逆に作用している面があります。聴きやすく、キャラクターも親しみやすいアーティストは「軽い」と見られやすく、作品の内側にある構造的な緻密さが後回しにされがちです。
シンガーソングライターとしての稀少性
2000年代のJ-POPシーンを振り返ると、大ヒットを連発しながら全楽曲を自作していたアーティストはごく限られます。作詞のみ、作曲のみ、あるいはどちらも外部に委ねるケースが多い中で、「さくらんぼ」「LOVE恋歌」「甘えんぼ」といった異なる質感の楽曲を同一人物が書いていた事実は、改めて見ると相当な幅の広さです。ポップネスを保ちながら作家性を維持するのは、実は高い技術と感覚を要します。
時代とジャンルの文脈で再評価されつつある存在
近年、2000年代J-POPを「当時リアルタイムで聴いていた世代」が大人になり、その時代の音楽を改めて評価し直す動きが見られます。その流れの中で、大塚愛の楽曲はサウンドの作り込みや歌詞の個性において再発見されやすい位置にあります。リリース当時の「キャラクターとしての消費」とは別に、楽曲単体の完成度として聴き直されるフェーズが来ているといえるでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (2件)
自分で作詞作曲している!!!
そうwikiに書いてある!
信者ですらない盲目野郎湧いてて草
素敵だね