
クラシックやジャズとかいう一部にしか受けん音楽を持ち上げるのなんなんや
沢山消費されただけじゃいいとは言えないよ
かつ残り続けて文化になるかやろ
いうてジャズもブルースもロックももう息してませんやん
いたる所でBGMなってるし
BGMに使われてるだけで好んで聞く人って少ないやろな
それはそう
売れた音楽に悪い音楽はないけど
売れてない音楽に良い音楽はある
ワイはこんな認識や
音楽に限らず商品全てに言えることかもな
売れたのだけ聞いていても勿体無いなって考える事はある
好みのだけ聞いていても勿体無いなって考える事はある
ならば未知の世界、覗いてみませんか?
ワイが好きなら良い曲や
これ
クラシックも長く良いと思う人がいるから生き残ってる曲だね
音楽雑誌の企画でミスチルを聴かせられた海外ミュージシャンが「ハハハ、コステロそのままだね!」とバカにした話
安倍なつみがテレビ番組の企画で海外でボイトレを受けて「発声の基礎すらできてないけど、君はホントにプロの歌手なのかい!?」とビックリされた話
無音でもいけるやん
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1790142161/
「売れた数」は音楽の価値を測る指標か——二つの評価軸の話
「良い音楽=売れた音楽」という等式は、音楽の話になると必ず出てくる問いのひとつです。結論から言えば、この等式は部分的には正しく、部分的には明確に間違っています。売れるためには多くの人に「聴きたい」と思わせる何かが必要であり、その点で商業的成功は楽曲の普遍的な訴求力の証拠になり得ます。しかし「多くの人に届く」ことと「深く刺さる」ことは別の軸であり、大衆性と芸術的深度は必ずしも一致しません。
「売れた数」が測れるものと測れないもの
売上枚数・再生回数・チャート順位は、ある時点でその楽曲にアクセスした人の数を示します。しかしそれは「何年後も繰り返し聴かれるか」「聴いた人の人生に影響を与えたか」「音楽の表現を新しい方向に広げたか」を測りません。あるジャンルを10年かけて開拓したアーティストが商業的にはほぼ無名で、後発のアーティストが洗練された形で大ヒットを飛ばすケースは珍しくありません。この場合、売れた数だけで評価すると「始めた人」が抜け落ちます。
評価軸を複数持つことが音楽との豊かな付き合いになる
「売れた数」という指標は扱いやすく、比較可能で、議論のたたき台として優れています。ただし、それを唯一の軸にすると聴ける音楽の幅が大幅に狭まります。商業的には地味でも、特定のリスナーにとって生涯の一枚になる楽曲は無数にあります。「良い音楽」の定義を誰かと共有しようとするとき、売れた数は話を始める便利な出発点ですが、終着点ではありません。複数の軸で音楽を語れる方が、音楽そのものを楽しむ幅が広がります。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (3件)
音楽に限らず年月が経っても良い物として残ってるかどうかだよな
小説や漫画でもどうして流行ったんだっていう物もあるけど
今でも名曲名作って言われている物は何かしら説得力がある
クラシックなんて誰も聞かない、は自分の教養の無さを公言してるだけやで
世の中にはピアノ習ってた人や元吹奏楽部とか結構いて
そういう人達には日常的に聞いてるものだし
売れる数は露出の多さだろ。
だからドラマやアニメで使われると売れるわけで