
2位『桑田佳祐』3位『福山雅治』300名が選ぶ【最も代表曲が多い男性アーティスト】
1位に「楽曲のほとんどが社会現象級のヒット」3位:福山雅治(37票)
3番目に票を集めたのは福山雅治さん。映画やドラマ主題歌として数々の名曲を生み出し、長年にわたり幅広い世代から
支持されています。カラオケでも定番となっている楽曲が多く、『桜坂』『家族になろうよ』『HELLO』など、
誰もが一度は耳にしたことがあるという声も多数集まりました。2位:桑田佳祐(45票)
続いて第2位は桑田佳祐さん。サザンオールスターズとしてだけでなくソロ活動でも数々のヒット曲を持ち、その楽曲は
昭和・平成・令和と時代を超えて親しまれています。「幅広い年代で愛されている」「高齢だが様々な名曲を残している」
といったコメントにも表れているように、日本音楽界屈指の“国民的アーティスト”として圧倒的な存在感です。1位:米津玄師(47票)
堂々の第1位は米津玄師さん!リリースする楽曲ごとに大きな話題となり、「出す曲みんなヒットしている」「色々な世代から
愛されているイメージ」と、多くの人に強烈な印象を与えています。ドラマや映画、アニメなどタイアップ作品も豊富で、
そのどれもが代表作と言えるほど認知度抜群です。
歌も嫌い
羊はまだフックある曲あるけど緑黄色はない
緑黄色のボーカルの歌唱力はバケモンだぞ
女優並みのビジュアルだしあれは売れるだろ
まぁ曲はそこまででもないが
今なんじゃなーいだけしか聞いてない
勿体ないよなー
MIYAVI
福山雅治のギター版
浜崎あゆみ
まあ売れた理由は10年程前の松浦の話から分かったけど
それは知らないな
秋元系全部
あとジャニーズ系全部
年代系コンピレーションでこいつらが混じってたら不快でしかたない
最低限トレーニングさせてから歌わせろや
ってことは多くの人の心を掴んだってことなんだろ
上手い下手とはあまり関係ないんだよね人の心を掴む力って
出身徳島名産の
すだちにして欲しかったね
そうか?
俺は音楽の事は全くワカランが、米津聞いた時は
「やっとマトモなのが出てきた。J-POP終わるかと思ってたわ」
って感じたけどな。
よく思い出してみ?その直前に流行ってたJ-POPがサカナクションとかゲスの極みとかセカオワやぞ?
あんなんが何年ものさばっとったんやぞ?
なのに10年も20年も生き残ってる芸能人てのは
業界内で仕事の信用を積み重ねてきてるんだろうなあ
別に不思議でもなんでもないね。
売れる要素があるだろ?
星野源はなんで売れたのか不思議だったけど。
実はボーカルの歌唱力もバックの演奏力も超ハイレベルなんだよね
色物バンドに見えるけど
ルックスはKISSの後追いだしバンド名もふざけてるようにしか見えないからな。テクニックと受け手が感じる良し悪しは別といういい例でもある
閣下の歌唱力は認めるが、デビュー当初バンドとしてのレベルは決して高いとは言えなかった。いやむしろヒドいモノだった。
特にライデンのドラムはよく聞くと早くなったり遅くなったりしてて安定感が無かった。
ソレをさすが「早稲田の苦学生」根性で練習に練習を重ねて上手くなっていった。
だからアイツは他人に教えるのも上手い。自分がどうやって上手く成ったかを生まれながらの才能では無く努力として習得したからだ。
楽曲作成としてもプロデビュー直前にリーダーで曲作り担当だったダミアン浜田が抜けてしまい、2ndは苦戦している。
その2ndアルバムでギターの上手いジェイル大橋が抜けてしまい、曲作り担当も兼ねてルーク篁が加入する。
ベースも代わってこの辺りでようやく「上手いバンド」としての地位を確立したんだ。
ちなみに初代リーダーのダミアン浜田氏は脱退後は高校教師に成り最終的に学年主任にまで成ったそうだ。
何度も何度も聴いて下さい
彼の世界観は計り知れないほど深いし、素晴らしいですよん
君は都市伝説とかテレビで見たとき寒気がするほど中身のないくだらねぇ歌詞だと思った
テレビ出演で好感度を上げたとか
流行に上手く乗っかったとか
まあいろいろあるよね音楽以外に
最初は
朝ドラの歌とフリーレンの歌とその他たくさんが区別がつかん
ハロプロのほうが売れてもいいと思う
ハロプロはビジュアル戦略に工夫がない
ダサい=インパクトがあって良い、みたいなつんくの価値観をいまだに引きずってる
まぁ売れた理由という意味ではわかるけど
でも寺尾は実はシンガーだったけどなw
男性代表 星野源
なんとか坂全般
星野源とかアミューズ全般
LDH全般
それはタレント枠だからな
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1790034459/
「なぜ売れたのか分からない」という感覚が生まれる仕組み
あるアーティストの成功を前にして「なぜこの人が?」と感じる経験は、音楽を深く聴いている人ほど持ちやすいものです。しかしこの感覚は、必ずしも「そのアーティストに実力がない」を意味するわけではありません。ほとんどの場合、それは「自分が重視する評価軸と、そのアーティストが支持される理由が一致していない」ということです。音楽の評価軸は歌唱技術・楽曲の独自性・歌詞の深さ・ライブパフォーマンス・親しみやすさなど多岐にわたり、どの軸を重視するかは人によって大きく異なります。
「分かりやすさ」は侮れない訴求力
音楽に精通したリスナーが評価しにくい要素のひとつが「分かりやすさ」です。初めて聴いた瞬間に「良い」と感じさせる親しみやすいメロディ・歌声・歌詞は、音楽をそれほど深く聴かない層にも届く力を持ちます。この層は数として非常に大きく、彼らへのリーチがセールスを動かします。「深く聴けば聴くほど良い」楽曲と「一回で刺さる」楽曲は異なる技術を要するものであり、後者を軽視することは適切ではありません。
ヒットの要因は楽曲の外にもある
楽曲の質とは独立して、タイアップ・SNSでの拡散・テレビ出演のタイミング・時代の空気感との一致——こうした「楽曲外の要因」がヒットを後押しすることは少なくありません。「良い曲なのに売れない」「なぜこれが?」という現象は、このギャップから生まれます。音楽産業の構造上、質と認知が必ずしも比例しないことは、批判ではなく現実として理解しておく方が音楽の楽しみ方が広がります。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (3件)
良かったミスチル、スピッツ、ゆずが入ってなくて
まぁあれが売れた理由は解るけど
蓋を開けて見れば結局、かぼすの一発屋やったな
春日八郎 村田英雄 三橋美智也 バタやん