
なんかそんなことを言ったあとにくだらん詮索をするなとか言われてもうた 本人はやっとらん言うんやからやってないんやって
あっボーカルか
Suisの方や
有名なんか?なんか界隈で口封じでもしてるの?
言わんとこみたいな
はぇーそうなんか ちなみになんでなん?設定が崩れるみたいな話?
掘られたくない奴は表に出てはいけない
例えばイッチが学生時代におんJでハンドルネームと
して†闇を貫きし一条の光†とか使ってたとして
その話を今更されたいかどーか想像すると分かり易いんちゃう?
だとしてもファンが必死になかったことにする意味がようわからん
変な過去がある自己責任だよね
むしろ嫌がる方が興味出るのが人間やし
別にワイ個人の話ではなくて、一般論として
前名義とかではまったく出て来んくて正確に前の名義を入れると残骸が出てくるんや 相当古いサイトばっかやが
クリエイターなんやなあ根っから
引用元: undefined
アーティストの「過去の活動」との向き合い方について
長いキャリアを持つアーティストや名義の変更を経て活動しているアーティストのファンであれば、「過去の活動をどこまで知るべきか」「触れてもよいのか」という問いに向き合うことがあります。
名義の変更やキャリアの転換はアーティストに広く見られること
音楽活動において、別名義での活動歴を持つアーティストは珍しくありません。活動の方向性の変化・新しいプロジェクトの立ち上げ・音楽性の再定義など、様々な理由から名義を変えるケースは国内外を問わず多く見られます。こうした転換は、アーティスト自身の表現の進化として捉えられることが多く、過去の活動を否定するものではない場合がほとんどです。
ファンコミュニティの中で過去の名義が「触れにくいもの」として扱われる場合、それはアーティスト本人の意向によることもあれば、コミュニティの慣習として自然と形成されたものであることもあります。どちらの場合も、現在の活動を中心に応援するというスタンスが基本になります。
現在の作品と向き合うことがアーティスト理解の出発点
あるアーティストの現在の表現を深く理解したいとき、過去の活動を知ることが一助になる場合もありますが、必須ではありません。現在リリースされている作品・ライブ・インタビューなど、今公開されているものを通じてアーティストの音楽世界に触れることが、最も直接的なアプローチです。
過去の名義や活動に関する情報は、好奇心として持つことは自然なことです。一方で、アーティストが現在どのような表現を発信しているかに焦点を当てることが、そのアーティストを応援することの本質につながります。ヨルシカとして発表されてきた作品群は、それ自体で完結した豊かな世界観を持っており、そこに向き合うことで多くの発見があるでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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