
異性を誘ってる系?
名前聞いてるわけじゃないんや!
運が良ければレスと言ってオタクの方を指を差したりしてくれるんや
詳しくサンガツ
やっぱりホタルみたいな感じなんか
怖すぎるやろ
どの色を振るって決まりがあるんやな
客に一体感が出るんやろ
そんな客頼りの演出なんか
>>13
客が無視したら悲しすぎる雰囲気になると思うよ
野球の応援拒否みたいなもんで
無視はせーへんやん
光る棒無いライブやってるアーティストもいっぱいあるわけやし
サイリウムが客頼み演出なんかっていうから
そう答えただけよ
アーティストによってライブのスタイルは違うけど
やる方は進んでやってくれる客層やって理解した上で組むやろし
今パッと調べたらラブライブとかであったみたいやねサイリウムを使った演出
ワイもあれやりたい
はえー
銀テ発射じゃなくて客側が投げるんか
前の方の人の頭にめっちゃ当たりそうやな
届かなくて他の客に当たるケースあるから
今は禁止のライブばっかりなんじゃねえの
なんもせんかっても別にええわけやん?
電池やバッテリーのやつにすると光の加減知らん馬鹿が出てくるからダメなんやっけか
光量変化させられるんか
そりゃめっちゃ眩しいやつとかおったら迷惑やわな
普通乾電池式で色は遠隔操作でしょ
ME:Iのペンラとか猫でおもろいよ
それグループ?
読み方はミーコロンアイでええの?
ミーアイやな
アーティスト目線の写真でペンラの星の海見るとすごい景色みせられてよかったって感動する
サンガツ
アイドルファンはそういう目線なんやな
つよい
もしかしてアイドルのライブはとんでもないエネルギーが眠っているのではないだろうか
まぁキレイやろな
B’zのライブでスマホライト掲げてーってそれだけでもめっちゃ綺麗やった
>>38
同じ対象を支持する人が大勢で1つの空間に集まって
非日常的な雰囲気を対象と共同作業で形成する
マスゲームに近いノリやからな
たまに公式以外のペンラ持ってる奴だけ演出外れて違う色焚いててめちゃくちゃ叩かれる
そんな事なってるんか
すげーんやな
その公式のやつは貸してくれるん?
買うんや
5000円くらいや
買わんと疎外感えぐいからみんな買うんや
だいたい両手持ちや
はえーすごい
チケット代以外に1万は必須なんやな
アイドルライブにめっちゃデカいイカ来るんか
オタクを釣ってなんぼやからな
ライブ行くなら持ってた方が一体感は出る
工事現場の誘導感も味わえる
帰りに駅で振ってると駅員に怒られるぞ
推し活文化ってどんどんズレていってるわ
好きな相手にはええ光景を見せてあげたいというのはまぁ分からんでもない
求めるものが違うんやろな
金払って推しを喜ばせるのが推し活文化なんやが
ズレて行ってるの意味がわからん
語尾をゾにされるとクレヨンしんちゃんのセリフみたいに感じてしまう
変なコールかけるな騒ぐなジャンプすなが今のトレンドやから
サイリウム応援はどんどん進化していくで
コールはどうでもええけどライブで騒ぐなジャンプするなとか無理やろー
推し活ブームでライブに女子が来るようになってから明らかに作法が変わりつつあるわ
その内着座は絶対、サイリウムは首から上より高く上げるの厳禁、会場で売ってるライト以外使用厳禁、死ぬほど厳しくなるで
普通に前からライブに女おったやろ
と思ったけどアイドルのライブにはおらんかったんか
ライブ来て着席して見るとか辛すぎるやろ…
めっちゃ家に溜まってるって友達が言ってた
ほう
制御されるんやったら致し方なしやわなぁ
ワイがマス豚だった頃はバルログとか普通におったけど
調べてみたけどめっちゃ指疲れそうやな
いまはやったらあかんのか
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771644084/
「光る棒」の進化系統――ケミカルから無線制御まで、戦場を変えた銘柄たち
アイドルのライブ会場で激しく揺れるあの光には、実は「スマホの機種選び」にも似た、非常に深いスペックの差と歴史が存在します。初心者から見ればどれも同じ「光る棒」ですが、オタクたちの間では、用途やレギュレーション(会場のルール)に合わせて、複数の種類を使い分けるのが常識です。
特に「キンブレ」という言葉は、ペンライト界の代名詞として定着していますが、実はそれ以外にも、ライブの性質を根底から変えてしまうような異なる進化を遂げた種族たちが存在します。
自由と個性の象徴「キングブレード」と、使い捨ての「サイリウム」
まず整理すべきは、電池で動く「ペンライト」と、ポキッと折って化学反応で光らせる「サイリウム(ケミカルライト)」の違いです。特に「キンブレ」ことキングブレードは、カスタマイズ性の高さから、アイドルの現場を長らく支配してきました。
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キングブレード(キンブレ): ルイファン・ジャパン社が製造する電池式ペンライトの金字塔。最大の特徴は、スマホアプリ等で「自分だけの推し色」を無限に生成し、登録できること。
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大閃光(だいせんこう): ルミカ社が製造する、高輝度タイプの使い捨てサイリウム。曲のサビなどで一気に折り、爆発的な光量を放つ。この「一瞬の輝きに命をかける」姿は、オタクの情熱の象徴とも言える。
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バルログ: 複数のサイリウムを指の間に挟んで持つスタイル。その見た目がゲームキャラクターに似ていることからそう呼ばれるが、現在は「周囲への危険」として禁止される現場が激増している。
キンブレの登場によって、ファンは一本の棒で何色もの推しメンに対応できるようになりました。しかし、あまりにも光が強すぎたり、色が自由すぎたりすることで、現場の秩序が乱れるという副作用も生じました。そこで登場したのが、次に紹介する「管理された光」です。
運営による「統治」の始まり――公式ペンライトと無線制御の台頭
最近の大型ライブで主流となっているのが、アーティストのロゴが入った「公式ペンライト」です。かつてはキンブレを持ち込むのが一般的でしたが、現在は「公式以外の使用禁止」というルールを掲げる現場が非常に増えています。これは、単なる物販の利益追求だけではなく、演出の質を劇的に向上させるための戦略的な選択でもあります。
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フリフラ(FreFlow): ソニーが開発した無線制御システムの代表格。
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無線制御の仕組み: 会場に設置された送信機から信号を送り、数万人のペンライトの色をリアルタイムで一斉に書き換える。
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演出の民主化から独裁へ: ファンが自分の意志で色を変えるのではなく、曲の展開に合わせて「客席全体が虹色になる」「特定のブロックだけ白く光る」といった、プロによる精密な光の演出が実現可能になった。
これにより、客席はもはや「個人の応援の場」ではなく、巨大な「光のドットディスプレイ」へと変貌しました。自分が買った5000円のライトが、自分の意志とは関係なく勝手に色を変える。この「運営に身を委ねる」体験こそが、現代の巨大ライブにおける最高の一体感を生み出す装置となっているのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (7件)
〇〇ちゃんの誕生日の時にその子のソロパートの時に会場全体がその子のサイリウムカラーになるみたいなの好き
そんなこと言い出したら応援グッズ全般に言えるだろ
日向坂みたいにファン発の虹色が公式演出に取り入れられたりする例もあるしな
レーザーブレード
ラブライブでは一斉に色を変えたり虹を作ったりするけど、遠隔操作でも公式の要請でもなく自然発生的なファンの行動だからすごい
あの光る棒すげぇ金かかってるんだろうなぁという感じしかしないw
あれ綺麗だよな。
大量に光ってる景色を肉眼で見たくて、一度ももクロのコンサートに行ったことがあるw