
なるほど
感であり、勘であり、観である
自分が好きかどうかやろ
人がなんと言っても好きならファンになるよ
音楽性なんてものは思い込み
井上陽水の少年時代好きな奴あんまり見ないしなぁ
ワイは好きやで
良かった
ええ曲やん
好きな子はバックナンバーが好きって言ってたからなぁ
じゃあバックナンバーがいいんやろか
好みやろ
ワイはバクナンは好みではない
Mrs.の方が好き
ヒゲダン・米津・風も好きやで
藤井風は好きだわ
バクナンはワイは好みではないけど好きな人がいるのは分かるよ
そこは否定しない
個人的にはなんか違うけど悪くないと思うわ
この世で一番うまいのはハンバーガーみたいな理論あったよな
価値観ではなくて音楽は好みかどうかやろ
ちなみにクラシックも聴くけど売れてるピアニストが好みとは限らない
HANAとか第六感カッコいいと思うけどなぁ
普段あんま聞かないわ
誰もやってない目新しさは一つの物差しではあるけど
人の感性なんてそんなに大きく変わらんし何番煎じでも良いものは良いのよね
今の時代に売れるか否かを抜きにしたら結局は感性にささる何ががあるか、じゃない?
大衆受けしないマイナー曲でも誰かにはささってるんやし良い音楽や
20年前とかの2chの音楽スレって独善的意見で溢れてたわ
自分で楽器やってたり音楽理論がわかる人なら聴き専にはわからない良さに気づけたりする
でも聴き専の直感も間違ってるわけじゃない
どういう文脈で良し悪しを語るかによるな
元バンドマンの音楽レーベルが持ち込み曲にこんなん何度も聴いたことあるわ売れるわけないって突っぱねてたらそいつはカスやね
あくまで今の音楽シーンで若者中心に受けるかって客目線がないと
井上陽水の少年時代とか夏祭りのハーモニーは小学生の頃にどっかで似たような曲聞くからハマるんやろ
心象風景に触れる曲はたしかに強いよな
ヨルシカとか基本は新しい事やってるけどどこか懐かしさがあるから受けてるんだと思う
ニュース番組のBGMとかにありそうかな?
曲が君の名は感あるね
星野源もええよな
分かりやすい主旋律に気を取られるけど結構難しい
POP Virus・くだらないの中にが好き
分かる
星野源人気だしな
そうしたら70年代ロックのオマージュやなとか知ったかぶったことも言えるようになる
音楽で良し悪し語るのは野暮や
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1780744300/
売上枚数と「音楽の質」のパラドックス――なぜ私たちは“世界一売れているハンバーガー”のジレンマに陥るのか
「音楽の良し悪しって一体何で決まるのだろう」という問いは、古今東西、あらゆるリスナーや制作者を悩ませてきた永遠のテーマです。SNS上を眺めれば、毎日のように新しいヒット曲がタイムラインを賑わせ、天文学的な再生回数やCD売上枚数が記録されています。しかし、そうして市場を席巻している音楽が、必ずしも自分にとっての「最高の一曲」になるとは限らないのが、音楽という文化の面白いところであり、同時に残酷なところでもあります。商業的な成功と、個人の感性に刺さる情緒的価値。この二つが時に激しく乖離してしまう背景には、ビジネスの構造がもたらすあるパラドックスが潜んでいます。
大衆消費のシステムがもたらす、利便性の最適化と「好き嫌い」の言語化
市場で最も売れているものが、必ずしも個人の感性における「最高峰」ではないという現象は、しばしばファストフードの流通構造に例えられます。「世界で一番売れているからといって、世界で一番美味い食べ物がハンバーガーとは限らない」というロジックです。音楽ビジネスの世界でも、これと全く同じ構造が日々繰り返されています。
-
「15秒の利便性」への最適化: 現代のヒットチャートやバズの多くは、楽曲そのものの芸術的な完成度だけでなく、「SNSの動画素材として使いやすいか」「タイムラインを流し見する中で、最初の数秒で耳を引くか」という、プラットフォーム側への利便性によって決定づけられています。
-
批評の平熱化と主観の肯定: ネットコミュニティの成熟に伴い、かつてのような「このジャンルを聴かない奴は耳が肥えていない」といった独善的なマウンティングは急速に影を潜めました。現在は「良し悪しではなく、単なる好き嫌いである」という、お互いの感性を尊重する健全なスタンスが主流となっています。
-
理屈による後付けの罠: 私たちは自分の「好き嫌い」という直感的な感情を他者に説明しようとする際、しばしば「音楽理論的に優れている」「音質が良い」といった客観的な理屈を後付けで盛り込み、主観的な好みを「客観的な良し悪し」にすり替えてしまいがちです。
どれほど高度な技術で作られたモーツァルトの楽曲であっても、あるリスナーにとっては「今日1分で適当に考えたメロディ」のほうが心を救ってくれることがある――これこそが、大衆消費の数字だけでは測れない音楽受容のリアルな姿です。
「引き出し」の数で変わる世界の解像度と、直感を裏支えする知性
では、大衆受けするヒット曲と、自分だけのマイナーな名曲との間にある溝を、私たちはどのように解釈すればよいのでしょうか。ここで重要になるのが、リスナー側が持っている「判断基準の引き出し」の数です。ただなんとなく耳に心地よいから聴くという「快楽としての消費」から一歩踏み込み、その楽曲がどのような文脈で作られているかを読み解く視点を持つことで、音楽の良し悪しを語る解像度は劇的に変化します。
たとえば、星野源氏の楽曲のように、一見すると誰もが口ずさめるポップな主旋律の裏で、極めて複雑なコード進行や、過去のブラックミュージックに対する高度なリスペクトが散りばめられていることに気づくのは、楽器の経験や音楽理論の知識といった「引き出し」があってこそです。また、ヨルシカの楽曲が放つどこか切ない「懐かしさ」の正体が、日本人のDNAに刻まれた心象風景を喚起する巧みなサウンドメイクによるものだと見抜ければ、直感的な「良い曲」という感想は、知的な興奮へとアップデートされます。他者の好みを否定することなく、自らの耳を育てるために多様なジャンルや過去の歴史に触れ続けること。それによって増えた引き出しの数だけ、私たちは音楽という大海原の中から、アルゴリズムに頼らない「自分だけの本物」をより深く、正確に見つけ出すことができるようになるのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【悲報】人気アーティストのライブ、席がヤバすぎて炎上wwww
■【悲報】aespaさん、何のトークもなくただ歌って終わりwwwwwwwwwwwww
■【悲報】FRUITS ZIPPER「月給200万円…」→「今一番売れてるアイドルでそれは夢が無さすぎる」と炎上
■【悲報】2010年代とかいうガチの音楽業界暗黒期wwwwwww
■【画像】後藤真希さん(39)が現役アイドルと並んだ結果wwwwwwwww
■【動画】陰キャ「歌舞伎町でご飯食べてたら、ネズミいるんだけどwww」

コメント
コメント一覧 (17件)
なんだこのぼやんとした1は
今のネットって人気のある物ほど叩かれやすいから、好きって言いにくいよな。
自分が聴きたいと思うかうるさいと思うかで判断出来なければ人気の集中してる曲を聴く
自分
好きか嫌いかだけだ
熱っぽく主観を語るのもいいけど、本人に知性とか魅力がないとただの公害
音楽も絵も結局好き嫌いになるんだよな
メロディー、リズム、アレンジとかだろ
心を動かされた曲が自分にとってのいい曲歌詞のわからない洋楽でも聴くと涙が出たり楽しくなったり踊りたくなったりするそんな曲音楽は考えるものじゃなく感じるもの
それだと自分的にはゲーム音楽が当てはまる曲多いなぁ。もちろんインストのBGMばっか
何回聴いたか
良し悪しはそりゃあるけど一度しか聴かない名曲より12回聴いたアニソンの方が良く聴こえるなんてのは当たり前だからな
脳のつくり的にそうなってんだから仕方ない
だからこそパワープッシュという洗脳に他ならないことは本来してはならないんだけどね
色々あるよね
同じ曲でも発声の正確性とか響きが好きな技術オタクとかピッチと拍感覚の正確性が好きな音オタクで良し悪し変わるし
藤井風は発声やピッチ微妙だけど、だからって「悪い」って評する技術オタクと音オタクはいないだろうし結局総合力だよね
良し悪しなんて考えるの思春期だけやろ
結局は個人の好き嫌いでしかないわ
子供の頃に何度も聞いた曲
心にノイズなくいつまでも残り続ける曲は減り続けるから、
いっぱい色んな曲聞いとくんやで。
良し悪しじゃなく
好きか嫌いかじゃない?
結局個人の好みでしかないんだから
単なる良し悪しなら音質じゃないの