アイナ・ジ・エンドとツインボーカルしてたBiSHのエモい方は今なにしてるん?

1: 2026/02/01(日) 22:28:39.68 0
🎤オーケストラ最高だったよな
https://youtu.be/uc-q5qS6D9M?si=eFMVQhPdbcOAof66

5: 2026/02/01(日) 22:34:35.85 0
他のメンバー全く見かけないな
引退したのけ?

 

6: 2026/02/01(日) 22:35:59.26 0
アツコはなんかバラエティ出てたぞ
チッチも浜田のなんかでみた
リンリンとモモコはみかけないな

 

7: 2026/02/01(日) 22:37:36.64 0
センチヒはロンハーでアツコと共演してたなリンリンとアユニは見ないな

 

8: 2026/02/01(日) 22:38:48.21 0
CHARAに似てるのかな アイナ・ジ・エンドは なんか最初聞いた時から落ち着く

 

9: 2026/02/01(日) 22:39:53.54 0
アユニはツアーとかしてるはず
ライブハウスツアーだけど

 

12: 2026/02/01(日) 22:43:06.65 0
ハシヤスメパートが好き

 

13: 2026/02/01(日) 22:44:48.24 0
モモコってスゲー下手だよな

 

15: 2026/02/01(日) 22:46:10.05 0
>>13
4/6下手やで

 

17: 2026/02/01(日) 22:49:02.76 0
カレー作ってる



 

18: 2026/02/01(日) 22:52:50.82 0
この界隈は振り付けが同じで
初見でもすごくフリコピしやすかった

 

19: 2026/02/01(日) 22:59:28.63 0
モモコグミは先週のモニタリングのカラオケに出てた

 

21: 2026/02/01(日) 23:26:50.91 0
良い時期に解散したよな
渡辺はよく決断したよ

 

22: 2026/02/02(月) 02:06:55.01 0
>>21
その後が続かなかったな
長年活動してるギャンパレもExWHYZも解散
ヲタクももう懲り懲りだろ

 

23: 2026/02/02(月) 02:10:50.47 0
>>1
金髪の子はドラマにちょいちょい出てる
3つか4つくらい見かけた

 

25: 2026/02/02(月) 06:58:45.90
セントチヒロ・チッチ(元BiSH)
  • 2024年01月にスターダストプロモーションと契約
  • 2025年08月にメジャー初のミニアルバムをリリース
  • 2025年10月に映画ミーツ・ザ・ワールドに出演
  • 2025年地上波ドラマ 放課後カルテ・ESCAPE・北くんがかわいすぎて~に出演
  • 2026年04月に公演のミュージカル『奇跡を呼ぶ男』に、主人公の妹役を昆夏美とともにダブルキャストでミュージカル・デビュー

 

26: 2026/02/02(月) 07:01:09.57 0
加藤千尋:女優名義
CENT:アーティスト名義

 

27: 2026/02/02(月) 12:13:40.25 0
リンリンがいちばん才能ある

 

20: 2026/02/01(日) 23:05:22.55 0
何人いたか忘れたが3人くらいしか活動知らんな
ドラマ視聴民だとアイナより金髪をよく聴く機会がある気がする

 

引用元: https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1769952519/

BiSHという巨大な成功体験と「過激さ」の賞味期限

かつて「楽器を持たないパンクバンド」として、アイドルの定義を力技で書き換えたBiSH。彼女たちが東京ドームでの解散を選び、鮮やかに幕を引いたあの日から数年が経ちました。今改めて振り返ると、あの熱狂は単なる一グループの流行ではなく、ある種の「ビジネスモデルの極致」だったことがわかります。特定の熱狂的なファン層をターゲットにし、スキャンダラスな演出や泥臭いまでの人間模様をエンターテインメントに昇華させる手法は、SNS時代のファン心理を完璧に掌握していました。

しかし、BiSHという「最強の矛」を失った後のアイドルシーン、特に彼女たちを育て上げたWACKという組織が直面している現状は、実に示唆に富んでいます。一つの成功体験が大きすぎると、その手法を繰り返すだけでは、市場の「慣れ」という壁を突破できなくなる。これはアイドル業界に限った話ではなく、あらゆるヒットコンテンツやスタートアップ企業が直面する、普遍的な「出口戦略」の難しさと言えるでしょう。

供給過多による「エモさ」のインフレ

BiSHの成功を支えたのは、間違いなく「未完成な少女たちが、泥を啜りながら頂点を目指す」という文脈の共有でした。しかし、同様の物語を後続のグループがなぞろうとしても、初見の衝撃を超えることは極めて困難です。なぜなら、観客側がその「演出された不遇」や「予定調和の過激さ」を見抜いてしまうようになったからです。

かつては新鮮だった刺激も、繰り返されれば日常の風景に溶け込んでしまいます。以下に、現在のアイドルマーケットにおいて、なぜ「WACK的手法」が以前ほどの爆発力を失いつつあるのか、その構造的な理由をまとめました。

  • ストーリーの定型化: 「合宿での過酷な選考」や「突飛な改名」といったイベントが、ファンにとって予測可能な「お約束」になってしまった。

  • 「痛み」のコストパフォーマンス低下: 心身を削るようなパフォーマンスが、コンプライアンスを重視する現代の視聴者心理と乖離し始めている。

  • プラットフォームの分散: 以前はSNS一つのバズで全国区になれたが、現在は個人の好みが細分化され、一つの「大きな物語」で全員を熱狂させることが難しい。

市場が成熟し、初期の熱狂を支えた「イノベーター」や「アーリーアダプター」が満足して去った後、より広い層(レイトマジョリティ)にリーチするためには、過激さではなく「普遍的なクオリティ」や「安心感」が求められます。BiSHはまさにその転換期に解散を決断しましたが、残されたフォロワーたちは、まだその「過激さの呪縛」から抜け出せずにいるのかもしれません。

個の時代へシフトする「元メンバー」の生存戦略

グループとしての賞味期限が訪れる一方で、メンバー個々人の動向に目を向けると、また別の景色が見えてきます。アイナ・ジ・エンドがその圧倒的な歌唱力で映画や舞台の主役に躍り出る一方で、セントチヒロ・チッチ(加藤千尋)のように、名前を使い分けながら女優やミュージカルといった「多角的な表現者」へと華麗に転身する例が目立ちます。

これは、グループとしての「熱狂的な閉鎖性」から脱却し、一般社会の評価軸に自分をアピールし直すプロセスです。かつてのアイドルは、卒業後にタレントとしてバラエティの雛壇に座るのが定石でしたが、今の彼女たちはもっと戦略的です。自分が持つ「BiSH」という強力なブランドを背景に置きつつも、それに依存しない専門性を磨くことで、芸能界という巨大なエコシステムの中に自分の居場所を再定義しています。

結局のところ、どんなに過激な手法も、それは入り口でしかありません。中に入った後に何を見せるか。BiSHという現象が教えてくれたのは、熱狂を維持することの難しさと、同時に「個」が持つ生命力の強さです。ファンが「もう懲り懲りだ」と感じるほど濃厚な体験を提供したからこそ、その後の彼女たちが歩む、静かだが確かな歩みに、私たちはつい目を止めてしまうのではないでしょうか。

9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99

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コメント

  1. アイナ・ジ・エンドって人の曲初めて聴いたけど酒焼けしたギャルママみたいな声やな

    • きたねえ声で曲がだせえ

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