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まだ18歳そこらで全盛期で
小室プロデュース終わってもずっとダンスし続けたからな
モーニング娘やAKBやパフィーは後世のヒトから見て?やろ
あれだけ激しいダンスをしながら一切息を切らさず歌うんだもん
口パクや歌唱音源を重ねてライブやるカスとは雲泥の差やわ
それまで似たような一切いなかった
ダウンタウンとやり合ってたし
お母さんはシングルマザーで子供たちに愛情をたっぷり注いで育て、安室奈美恵はお母さんを何よりも大切にしていた
20歳で妊娠、結婚 1998年の紅白で復帰した時は、復帰した自分への声援で、途中で涙が溢れて歌が止まるくらいに情に厚い人
21歳でその母親が血の繋がらない叔父に●され、叔父は自●
それでも類稀な才能に投身して歌い続けた天才
安室奈美恵はどこまでも謙虚だったけど、
それはきっと母親がそうしてきたからだろうなと思っていた
安室ちゃんですら消息不明なんだから野獣先輩とかも見つからんよな
ライブ見れば実力は一目瞭然やで
なんJ民とは対極なファン層だからあんま語られないけど
引退発表からもう10年が経とうとするで
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771175241/
「安室奈美恵」という名の革命――なぜ一人の少女が日本の風景を塗り替えたのか
1990年代、安室奈美恵という存在は単なるヒット歌手ではなく、日本の社会現象そのものでした。茶髪、細眉、ミニスカートに厚底ブーツという「アムラー」スタイルが街を埋め尽くした光景は、戦後日本の若者文化における最大のパラダイムシフトと言っても過言ではありません。
彼女がそれまでのアイドルや歌手と決定的に違っていたのは、その圧倒的な「自立心」と「身体能力」にありました。誰かに守られる存在としての可愛さではなく、自らの足で立ち、自らの肉体で表現するその姿は、当時の日本人が初めて目にする「新しい女性のスタンダード」だったのです。
既存の「アイドル像」を破壊した3つの衝撃
安室奈美恵がなぜ、あれほどまでに熱狂的に受け入れられたのか。その理由は、当時の芸能界に彼女が持ち込んだ「異物感」と「圧倒的なクオリティ」に集約されます。
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「歌って踊る」の基準を書き換えた身体能力: それまでのアイドルにおけるダンスはあくまで「振付」の域を出ないものでしたが、彼女は本格的なダンスを激しいヴォーカルと完全に同期させました。生歌で激しく踊り続けるそのストイックな姿は、観る者にエンターテインメントとしての「本物」を突きつけました。
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男性目線からの脱却と「ガールクラッシュ」の誕生: 当時の女性アーティストの多くが「男性から見て可愛い」ことを意識していた中で、彼女は「自分がカッコいいと思う姿」を追求しました。その媚びない姿勢が、男性に依存せず自立したいと願っていた当時の若い女性たちの強烈な憧れ(バイブル)となったのです。
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圧倒的な小顔とスタイルによる「ヴィジュアルの暴力」: 驚異的な小顔と長い脚。その欧米的なプロポーションは、当時の日本人の美意識を根底から覆しました。「安室のようになりたい」という切実な願いが、ファッションからメイクまで、あらゆる消費行動を駆動させるエンジンとなりました。
彼女の人気は、単に楽曲が良いというレベルではなく、「安室奈美恵という生き方」そのものが一つの思想として、当時の若者の血肉となった結果だったのです。
小室哲哉との邂逅と「時代の音」の体現
彼女の才能を社会現象にまで押し上げたのは、プロデューサー・小室哲哉氏との出会いでした。最先端のダンスミュージックと、安室奈美恵という類稀な素材が掛け合わされたことで、日本の音楽シーンは一気に塗り替えられました。
当時のヒット曲の数々は、単なるポップスではありませんでした。バブル崩壊後の閉塞感漂う日本において、都会的でクール、かつ疾走感溢れるサウンドは、若者たちが求めていた「未来への予感」そのものでした。彼女が歌う「Don’t wanna cry」や「CAN YOU CELEBRATE?」は、時代のサウンドトラックとして、街中のあらゆる場所で、文字通り24時間鳴り響いていたのです。
しかし、安室奈美恵の真の凄みは、そうした「大人たちが仕掛けたブーム」の中にありながら、常に一人の人間としての「意志」を感じさせた点にあります。ポンキッキーズで見せた無邪気な笑顔から、ステージで見せる冷徹なまでのプロ意識まで、その多面的な魅力が、彼女を単なるブームで終わらせない「国民的カリスマ」へと押し上げたのです。
彼女が駆け抜けた90年代後半という時代は、安室奈美恵という一人の少女が放つ輝きによって、日本の女性たちが「自分のために美しくあること」の自由を手に入れた時代であったとも言えるでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
あの当時は安室とかMAXのダンスがまだ新鮮でカッコ良かった
ビジュアルが良すぎる
キャンユーみたいな数曲ガチの名曲持ってる
引退の仕方が綺麗すぎた
こんな感じか でもディスられがちな浜崎のほうがなんだかんだ曲もパフォも強いと思うわ