
倍音は絶対習得しとけこれ使えんやつは論外やからその時点でスレからされ
ほんで本体
歌うとき常に自分の声に詞の音のピッチだけじゃなく伴奏含めた曲全体のピッチを自分の声に乗せて自分が意図的に発するんやで
例えば歌下手なやつはただの抑揚やと思ってる声の曲線にも、それをただの曲線として歌うかその中にそのメロディのピッチをもたせるかでガラリと変わってくるんや
これ正論
これがわけわからん時点でお前がド素人確定やんけ
周波数帯や
簡単に言う人一人ハモリや、使えんやつは知らんでええ
こんなのいちいち説明しなくても日頃から歌ってるやつは自然と身につく
無学の時点でその程度の熱意ってことや
質問してるお前が一人でとか言ってたらただのガイジだろ
錯乱してんのか
ピッチとか専門用語じゃなくて小学生でも知ってる言葉やで
小学生でも知ってる言葉使って専門用語とかいい出したらもうひまわり学級の人やん草
そういう俺には分かるから音楽に興味がない人にも伝わるやろみたいな態度だからぐちゃぐちゃな説明しかできんのやろな
ピッチの説明なんか少なくとも小学校の教科書には載っとらんし、歌が下手な人間に説明するならそういう用語には括弧書きで音の高さとでも入れておくべき
それを抜きにしても全体的に読みづらい文章なのは変わらんが
それはお前が雑魚なだけ
リズムでピッチを取るピッチの乗り方
自分の声でピッチを生むピッチのとり方
あるけれども
わしの言ってるのは後者や
そのピッチのとり方は倍音の裏ピッチだけじゃなく音階のずらしやらまあ色々テクはあるが倍音で裏ピッチ取れるようになれば歌唱の技術でオールマイトで磨きかけれるで
どういうこっちゃ
哀れな嫉妬マリオネット草
12年やってて日の目浴びれねえんじゃそうなるわな
ワイなんて一年もやらず速攻で人集めたのに
プロって言っても幅広いからここはあえてみんな知ってそうなボイストレーナーの名前で言うけどおしらの10倍はうまいで
曲のピッチに自分の声をバチバチにはめてさらに自分の声でも意図的にピッチを作り曲のメロディの骨組みをしっかり自分の声でも音に出せたらそれによって音全体の臨場感にダイナミクスが生まれて本力でやっべーっぞってなるねん
正直そこまでできたらもう伴奏とかいらんねん
アカペラでもう伴奏こみの臨場感だせるから
冬終わったら歌ってみた上げたるからそれで学べよ嫉妬でハゲ散らかしとけよ
なんで冬終わったら?
熊か?
小手先のカラオケ的なテクニックとか忘れてとりあえず大きい声出すのに慣れるのが大事
あとはもう音楽の趣味次第やろな
そうじゃねえと気持ち悪い甲高いカマ声になるんだからよ
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769987333/
「音の解像度」がもたらす歌唱の変革――「伴奏を歌う」という聴覚の共感覚
この語り手が提示している内容は、表現こそ独特ですが、音楽の本質を突いた非常に高度な「聴覚的アプローチ」です。一般的に歌が苦手な人は、自分が出している「メロディライン(単音)」のみを追うことに必死になります。しかし、ここで語られているのは、自分の声を単なる旋律楽器としてではなく、伴奏の和音やリズムまでをも内包した「ひとつの音楽の結晶」として出力せよ、という極めてストイックな要求です。
居酒屋でこの話を振られたら、「なるほど、単に音程を合わせるんじゃなくて、自分の声の中に『バンド全体の音』を鳴らせってことですね」と、その視点の鋭さに唸ってしまうでしょう。彼が言う「声の曲線の中にピッチを持たせる」という感覚は、プロフェッショナルな現場で求められる「音の芯」の正体に他なりません。
歌唱の次元を変える「伴奏内包型」発声のメカニズム
歌唱における「ピッチ」を単なる点(音高)として捉えるか、あるいは豊かな響きを伴う立体物として捉えるか。この差が、聴き手に与える臨場感を決定づけます。彼が主張する「伴奏を含めた曲全体のピッチを乗せる」という概念は、以下の3つの要素によって具体化されます。
-
和声的感覚(ハーモニー)の付与: メロディの裏で鳴っているコード(和音)の構成音を脳内で鳴らし、その響きの一部として自分の声を選択する。
-
倍音の意図的なコントロール: 基音(メインの音)に対して、豊かな高周波を乗せることで、伴奏の楽器群に負けない、あるいはそれらを包み込むような音圧を生み出す。
-
時間軸の解像度: 抑揚(ボリュームの変化)の中にも、常に「正確な周波数(ピッチ)」を維持し続けることで、音が揺らいでも音楽的な骨格が崩れないようにする。
ここで重要なのは、彼が「抑揚とピッチを切り離していない」点です。多くの人は、声を大きくしたり小さくしたりする際に、音のピッチ感が曖昧になりがちです。しかし、優れた歌い手は、どんなに繊細な消え入るような声(曲線)の中にも、クリスタルのような硬いピッチの芯を残しています。これこそが「曲線の中にピッチをもたせる」という表現の本質であり、アカペラでも伴奏が聞こえてくるような錯覚を聴き手に与える源泉なのです。
指摘すべき「倍音」と「ピッチ」の論理的整合性
ただし、一点だけ技術的な補正を加えておきましょう。彼は「倍音で裏ピッチを取る」と述べていますが、物理的な定義ではピッチ(音の高さ)を決定するのはあくまで「基音」の周波数です。倍音はあくまで音の「成分」であり、それ自体が別のメロディとして機能するわけではありません。
しかし、彼が言わんとする「複音の発声で裏で(ピッチを)取る」という感覚は、おそらく**「自分の声の中に特定の倍音を強調し、それが楽器の特定の音域と共鳴(シンクロ)すること」**を指していると考えられます。自分の声の中に、ピアノのハイアッパーの音やギターの倍音と同じ成分を混ぜ込む。そうすることで、自分の声という一本の糸が、伴奏という織物の中に完璧に溶け込み、かつ支配する。この「共鳴のコントロール」を彼は「ピッチを乗せる」と表現しているのでしょう。
独自の視点:なぜ「伴奏を歌う」と劇的にうまくなるのか
なぜこの意識が重要かといえば、それが「音楽の主体性」を自分に取り戻す作業だからです。多くの歌い手は、伴奏というレールの上を走る列車のような存在です。しかし、伴奏のピッチまでをも自分の声に乗せて発するということは、自分が「レールそのもの」になることを意味します。
自分の声が鳴った瞬間、そこに伴奏の和音感(コード感)が強制的に立ち上がる。このレベルに達すると、たとえ伴奏がなくても、聴き手の脳内には勝手に不足している音が補完され、豊かなアンサンブルとして響き始めます。彼が「伴奏はいらん」と豪語するのは、決してハッタリではなく、音楽を「点の羅列」ではなく「空間の共鳴」として捉えている証左と言えるでしょう。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【悲報】人気アーティストのライブ、席がヤバすぎて炎上wwww
■【悲報】aespaさん、何のトークもなくただ歌って終わりwwwwwwwwwwwww
■【悲報】FRUITS ZIPPER「月給200万円…」→「今一番売れてるアイドルでそれは夢が無さすぎる」と炎上
■【悲報】2010年代とかいうガチの音楽業界暗黒期wwwwwww
■【画像】後藤真希さん(39)が現役アイドルと並んだ結果wwwwwwwww
■【動画】陰キャ「歌舞伎町でご飯食べてたら、ネズミいるんだけどwww」

コメント
コメント一覧 (13件)
トレーナーの10倍うまいとか言ってるけど歌ってる動画出してない時点で素人の戯言
とりあえず普通に喋れ。痛々しくて読んでられん。
こんなスレまとめんでええて
フォルマントのピッチまでコントロールして伴奏のコード感に合わせろってこと?
こいつピッチの意味わかってんのか?
ピッチって音程だぞ
ピッチピッチ言ってるけどリズムと強迫取ることとレガートで歌うことも全部ピッチだと思ってるだろこいつ
今すぐじゃないやんキスミー
マジレスすると稀に紹介されてる重い物持ちながらが即効性抜群やぞw
倍音を「習得」てなんだろ
倍音を習得してない人は喉からサイン波が出てくるのかな
この人ピッチの意味を別の何かと勘違いしてるのでは?(汗
今回ばかりはAI解説が言いたかった事が本当に言いたかった事なんだろうな(笑)
しかし普通より下手な人間がメロディー以外の音を追ったら混乱するだけだろうけどね
もちろん伴走含む全ての音には意味があるから、そっちも聞いて歌った方が楽しいだろうけど
「腹から声出せ」とか言う音痴が言いがちな奴
ぴちぴちピッチなら知ってる
筋トレと一緒である程度までは考えながら感覚的には喉を鍛えていく工程は要ると思うよ
倍音云々は相当な訓練が要るからアレだけど、「伴奏を聞け」はガチ
というより「原曲を覚えるまで聞け」、その上で伴奏を注意深く聞けば歌手の細かな声の変化も思い出せるからな
歌って自分の声だけは聞こえないクソ理不尽楽器だからな、声質だ倍音だなんて1人でどうこうできる話じゃない
でも自分の声のリズムだけは正確に聞こえる
だから歌手の韻、伴奏のリズムを完全再現することは喉の才能関係なく可能なんよな