
「それ以上になると1人1人の人間ではなく塊に見えてしまう。理想は10人ぐらい相手にやりたいけどそれだと商売にならないので」
ドームとか国立ってやってる側からはどういう景色なんやろな
でかいところは座席があって邪魔だし
ライブハウスも色々おるけど800以下ぐらいが良い
山下達郎、ライブ中の「客の合唱」は迷惑 「あなたの歌を聴きに来ているのではない」
https://www.j-cast.com/2017/09/19308826.html?p=all
正解
これはそう
サンキュータツロー
ミスチルと長渕「コンサートって客がほとんど歌うもんやないの???」
デコいハゲに見えた
音楽聴くための施設やないからしゃーないけど
去年のoasisがめっちゃ音響良くてビビったぞ
チームの腕が良いんだろうか
海外バンドだけ何故か基準が緩いらしい
まぁ行ってなかったらそうなるのはわかる
ワイも行ってなかったら嘘やなwって思うやろなー
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771854348/
コンサート会場の「規模」が変える音響体験の正体
音楽を「浴びる」という体験は、単に音量の大小だけで決まるものではありません。私たちが足を運ぶライブハウスから巨大なドーム球場まで、それぞれの空間には物理法則に基づいた固有の「鳴り」が存在します。音響設計の視点から見れば、会場のキャパシティが増えるごとに、エンジニアは「いかに音を届けるか」という課題から「いかに音を制御し、空間の反響と戦うか」という、より高次元なパズルに挑むことになるのです。
密度と残響:ライブハウスからホールまでの音響心理
ライブハウスと中規模なホール会場、この二つの最大の違いは「音の鮮度」と「響きの計算」にあります。ライブハウスは、いわば巨大なスピーカーボックスの中に観客が入り込むようなもの。スピーカーからの直接音が耳に届く割合が極めて高く、物理的な音圧がダイレクトに身体を揺さぶります。一方、ホール会場は「残響(リバース)」を味方につける設計が施されています。
-
ライブハウスの音響特性
-
利点: 音の立ち上がり(アタック)が鋭く、演者の細かな息遣いやピッキングのニュアンスが埋もれない。
-
欠点: 定在波(特定の周波数が強調される現象)が発生しやすく、場所によって音のバランスが崩れやすい。
-
-
ホール会場(コンサートホール)の音響特性
-
利点: クラシックやアコースティック演奏を想定し、音が豊かに膨らむよう壁面が設計されている。
-
欠点: 反響が長すぎると、アップテンポな楽曲では音が「飽和」してしまい、輪郭がぼやける。
-
ライブハウスが「演者のエネルギー」をぶつける場所だとすれば、ホールは「空間そのものが楽器」として機能する場所と言えるでしょう。
巨大空間の試練:アリーナとドームを支配する時間軸のズレ
会場がアリーナ、そしてドームへと巨大化するにつれ、音響はもはや芸術ではなく、過酷な物理シミュレーションの世界へと変貌します。ここで最大の敵となるのは「距離」と「空気」です。音速は秒速約340メートル。ドームの端から端まで音が届くには、0.1秒以上のラグが発生します。このわずかなズレが、音楽的な整合性を奪う最大の要因となります。
アリーナ会場では、多くのスピーカーを分散配置する「ディレイ・タワー」が用いられます。後方の観客にもクリアな音を届けるため、メインスピーカーから届く音のスピードに合わせて、後方のスピーカーの発音を数ミリ秒単位で遅らせるのです。これに対し、ドーム会場はもともと野球などのスポーツ施設として設計されており、音響的には「最悪の条件」が揃っています。巨大な天井やコンクリートの壁による長大な反響音は、数秒間も空間を彷徨い続け、次の音をかき消してしまいます。
そのため、ドーム公演での音響エンジニアリングは、余分な音を「吸音」し、いかに反射を殺して「点」で音を届けるかという引き算の美学が求められます。私たちがドームで聴いている音は、実は最新のデジタル処理と、会場の空気を計算し尽くした緻密なエンジニアリングの結晶なのです。規模が大きくなるほど、音は「自然な響き」を捨て、テクノロジーによって「再構築」されたものへと進化していくのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【画像】超人気バンドMrs. GREEN APPLEさんのすっぴん、限界突破するwwwwww
■【画像】あいみょん、ガチで可愛くなりすぎてしまうwww、お前らの想像の2倍は可愛いwww
■【画像】GACKT、年齢が隠しきれなくなり痛いオッサンになってしまうwwwwwww
■【衝撃画像】昔のアイドル歌手(16)へのインタビュー、酷すぎる・・・・・!
■GLAY、ラルク、LUNASEA、X JAPAN←一番格上なんはどれなん?
■B’zのライブサポートメンバーだったおっさんがライブ1回のギャラを発表
■35年前、日本中が夢中に 短命すぎる伝説のバンドが生んだ革命的な青春ソング
■【画像】チョコレートプラネット、また炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

コメント
コメント一覧 (30件)
ユニゾンの田淵も同じようなこと言ってたな
そもそもユニゾンにドーム埋める動員力ない。
アリーナクラスだって微妙なのに
前行ったけど良かったな。ファン持参のクラッカーはびっくりした
コールアンドレスポンスは分かるけど、音聴くのそっちのけで歌う精神は分からんな
ライブってプロのパフォーマンスを見に行くものだと思ってたから
元コメ22のやつは、「歌を聞かせたいアーティスト」か「一緒に盛り上がりたいアーティスト」かの、性格の違いでしか無いと思うな。
ほんそれ決まりを作るなら主催側に全権があって当然のはなし
ヌーの井口も「客が歌ってて何が悪い」派っぽいこと最近言ってたな
ライヴはライヴ感を楽しむ以外の何者でもないし歌聴きたいなら家でCD聴いとけよとは俺も思う
生歌聴きたいんや
今はレコーディング音源の修正がデフォなんで
限度があるだろ0か100かでしか判断できないんだな
アーティストの歌声聞こえずにずっと素人のキンキン声しか聴こえないんじゃ愚痴も出るわ
不思議なんやけどそんなにアーティストの歌声って聞こえなくなるもん?
普通に合唱状態になってもアーティストの声もでかいから聴こえるんやけど
音響良い所でやってもらってラッキーだったねぇ!
生音とCDの違いもわからない人?
カラオケマン推奨派は本当に話が通じない、読解力がないがないから相手にしない方がいい
パフォーマンス系のアーティストならアリーナ2階ぐらいまではギリ肉眼で楽しめる
それ以上はファンじゃなく事務所の数字アピールのためのライブになってしまう
ドームとか論外
ドームやスタジアムでやる人間は金稼ぎ目的だからな
スピッツもドームは興味がないと発言している
と言うよりスピッツもサカナクションも音質に拘り過ぎてる
マサムネとか大先輩のエアロスミス見に行っても音質くそだったからって理由で寝るくらいだし
ボランティアじゃないんだから金稼ぎ目的は当たり前やろ。
そもそもスピッツはドーム埋まらないやろ。
なんで?今の人気から行けるくね?
ライブはドームよりホールでやった方が儲かるよ。
ドーム、スタジアムは経費が掛かり過ぎて儲け低いよ。
回数もできないし
ドームの方が儲かるからジャニーズはドームしかやらないんだぞ。
最近はスピーカーから低音だけ先に出して高音を遅らせて出す
みたいな音ズレを可能な限り解消するのやってるけど
演奏する側はちょっと気持ち良くないやろね
しかしすぐチケット完売で見れないのもどうかと。
山達のライブは「見る」もんじゃなくて「聴く」もんやろ
髭男が人気からありえないくらいスモールキャパでツアー回るのは
やっぱ音響と生音ライブ感を聞かせたいからだろうなぁ
全然スモールキャパじゃないやろ。
次のホルツはキャパ1,500から2,000人
本来楽しめるのは数百人程度までだろうな
3千人以下だとチケット取れないライブもあるししゃーない。
ヤフコメ民に最も憎まれてるお方
竹内まりやは武道館やってたよな?
今の山下達郎はドームだったら客入んないと思うし、好きなとこでやればいい