マジでそれw
元気出る
ひとりだけキレキレなやつ
ていねーていねーていねーにしか言ってないけど癖になるからな
夜の踊り子
新宝島
怪獣
この4曲は知ってる
ミュージックは知らんのか
踊り子
怪獣
バウンティやん
何に対してヤバいのか何がヤバいのか
そんなんで共感や賛同を得られる訳ないだろ
単に音楽性が海外にも浸透してきただけなのかもしれん
世間に受けるのをよく理解しているグループ
別に今回突如という訳でも無い
他はVチューバーなのに一人だけリアル人間でトップ5に入っている人
Apple MusicとSpotifyのバイラルで1位になってるな
海外のミーム発で
こんなのよしとしてるわけ?
どうやったら売れるってのを理解しているバンドって感じ
こんなのを良い!って褒めてるヤツは自分で売れ線の歌謡曲しか聞きませんって言ってるみたいなもんだから自分なら他人には恥ずかしくて聞いてるとは言えない
ミスチルやスピッツが売れるのはさすがにわかる
でもこのグループはわからない。全く
これ作れるの普通の人間じゃないよ
YMO坂本龍一オマージュは多少あるが本人にも認められている
でもスピーカーだとショボい
裏切られた気持ちになる
引用元: https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1778841558/
デジタル時代の「再発掘」:なぜ名曲は10年の時を経てグローバルに拡散するのか
近年、日本の音楽シーンにおいて、リリースから10年以上経過した楽曲が突如として世界的なバイラルヒットを記録する現象が相次いでいます。かつての音楽ビジネスでは、楽曲の価値は発売直後の数週間に集中し、その後は緩やかに減衰していくのが一般的でした。しかし、現代のデジタルプラットフォームは、時間の概念を書き換え、埋もれていた名作を「現在進行形のトレンド」へと変貌させています。この現象の背景には、従来のプロモーションとは全く異なる、アルゴリズムとユーザー行動の化学反応が存在します。
アルゴリズムが引き起こす「非言語的共感」の爆発
かつてのヒットの法則が「マスメディアによる露出」だったのに対し、現在の再評価を主導しているのはショート動画プラットフォームのアルゴリズムです。ここで重要なのは、音楽が「聴くもの」から「コンテンツの素材」へと役割を変えた点にあります。特に日本の楽曲が海外でバズる際、歌詞の意味よりも先に、メロディの質感やリズムの特異性が「視覚情報のアクセント」として選ばれる傾向があります。
10年前の楽曲が今、新鮮に響く理由にはいくつかの要点があります。
-
音のタイムレスな設計: 当時、最先端だったエレクトロニカやダンスミュージックの要素を取り入れた楽曲は、現代の耳で聴いても古さを感じさせず、むしろ現在のトレンドと地続きにある。
-
文脈の剥離と再定義: 制作側の意図とは無関係に、海外のユーザーが特定の映像(風景、ダンス、日常の風景)と組み合わせることで、楽曲に新しい情緒的価値が付与される。
-
検索の連鎖: SNSで一部のフレーズが耳に残ると、ユーザーは即座にサブスクリプションサービスでフル楽曲を確認し、その完成度の高さに驚いてファン化する。
このように、国境や時間を超えて「音そのもの」が純粋に評価される土壌が整ったことが、遅効性ヒットの最大の要因と言えるでしょう。
音楽資産の「ストック型」ビジネスへの移行と未来
この現象は、音楽業界における収益構造とアーティストのキャリア形成に劇的な変化をもたらしています。以前は、過去の作品は「カタログ」としてアーカイブされるだけのものでしたが、現在はいつでも爆発的な利益を生む可能性を秘めた「生きた資産」へと進化しました。アーティストが一度でも質の高いクリエイティブを残しておけば、10年後、20年後に全く予想もしなかったルートから正当な評価、あるいはそれ以上の熱狂を受けるチャンスが常に担保されているのです。
また、こうした再評価は、アーティストの創作活動そのものにも自信を与えます。流行に迎合して短命な消費財を作るのではなく、10年後、20年後のリスナーにも届くような「強度のある音」を目指すことの重要性が再認識されているためです。デジタル空間において、時間はもはや劣化をもたらす敵ではなく、作品がより広範な世界へと漂流し、適切な受け手を見つけ出すための旅路となりました。私たちは今、音楽の価値が「新しさ」から「普遍的な強さ」へと回帰していく、エキサイティングな転換点に立ち会っているのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【画像】超人気バンドMrs. GREEN APPLEさんのすっぴん、限界突破するwwwwww
■【画像】あいみょん、ガチで可愛くなりすぎてしまうwww、お前らの想像の2倍は可愛いwww
■【画像】GACKT、年齢が隠しきれなくなり痛いオッサンになってしまうwwwwwww
■【衝撃画像】昔のアイドル歌手(16)へのインタビュー、酷すぎる・・・・・!
■GLAY、ラルク、LUNASEA、X JAPAN←一番格上なんはどれなん?
■B’zのライブサポートメンバーだったおっさんがライブ1回のギャラを発表
■35年前、日本中が夢中に 短命すぎる伝説のバンドが生んだ革命的な青春ソング
■【画像】チョコレートプラネット、また炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

コメント
コメント一覧 (17件)
気づいてくれてよかった
カバーのカバー
曲作れなくてメンタル病んで活動休止してついに才能枯れたかー?とか言う世間の声を「ほいw怪獣w」で完璧に黙らせたガチ天才のひとりやと思う
1983 Let’s Active「Every Word Means No」
1986 米米CLUB「Shake Hip !」
2015 サカナクション「新宝島」
長年聞いてる身としては今更感あるが、ゆうて10年から前の曲なんだよな…当時を知らない世代が、ミームきっかけで昔の名曲を再発掘してくれてると思うと感慨深い
MVの振り付け動画とかもあってニ度楽しめる
チュニドラ(中日ドラゴンズ)の超絶熱狂的信者という山口の特集で知りますた
サカナクションの名は知らなくても新宝島は知ってるだろってくらいの曲だと思うが
サカナクションは活動歴長くていい曲たくさんあるからもっと聴いてほしい
夜の東側とかそろそろ再評価されていいと思う
吹奏楽でアホほどやられてたな
原曲を聞いても俺にはピンとこなかった
人それぞれやねえ
ミーハーだと笑って何でもかんでも流行に飛びつかないようにしてると世界も広がらないし自分の好みのものが来ても逃してしまうので、流行りものは一旦知識として入れておくのがいい
好きか嫌いかはその後
サカナクション好きだけどこの曲と怪獣は全然いいと思えなかったな
狙って売れ線な曲作れるのはすごいね
スレ98みたいな痛いやつってまだ絶滅してないんだ
MVのおもしろレトロダンスって所以外良さが分からない
やりたいこととは別に、当てようと思えば当てられるバンドなんだろうな
それにしたって本人が自虐するほど売れてないとは全く思わないけど
君達みたいなろくに音楽聞いてないのにすごいものわかってます感出したい情弱感性貧困層にとってはすごいだろうけど、そうじゃない人は眼中にない音楽だよ。レコ屋とか巡らないからそんな事も分からないだろうけど。
良い曲だけどこれって米米クラブの曲のパクリだよね