そこらのパンクバンドより好き
イライライラって歌ってる
楽器を持たないパンクバンド
ゴールデンボンバーのパンクバージョンか
まぁそれに近い
アイドルって感じはあまりしない
ビジュアル担当はモモコグミカンパニーとアユニ.Dだけど
2人ともけっこう癖が強くて変わってる
30代40代の芸能人にもファンが多かった
基本青春パンク系でロックもある
銀杏とかワンオクとかイエモンが楽曲提供したりしてるし
ラストシングルはイエモンが演奏もしてる
歌声や楽曲ならセントチヒロチッチが1番好き。高音の伸びが気持ち良い
アイナジエンドは低音がカッコいいし
言わずもがな革命道中やらルミナスが売れ過ぎている
ええ歌が多いね
BiSH-星が瞬く夜に
が好き
新生クソアイドル時代に星が瞬く夜にだけを13回連続で歌ったことがある伝説のソング
Pがバンドマンかなんかだからバンドサウンドにこだわりがある
ギターが田渕ひさ子だぞ
アユニ・Dもかわいいし
PEDORO はまだ20曲くらいしかしらないけど、今の所これが1番好き
最初からギタードラムベース全てがカッコいい
カナリヤはアイナジエンドがヤバい
引用元: https://mi.5ch.io/test/read.cgi/news4vip/1779183266/
楽器を持たないパンクバンドという逆説が証明する現代ロックの新たなリアル
音楽の世界において「パンク」や「ロック」という言葉は、長らくエレクトリックギターをかき鳴らし、ドラムを激しく叩き、ベースをうねらせるという「楽器の演奏」と不可分なものとして語られてきました。しかし、現代のエンターテインメントシーンでは、自ら楽器を持たず、歌とダンス、そして圧倒的なステージパフォーマンスのみでパンクの精神性を表現するグループが、多くのリスナーを熱狂させています。この一見すると矛盾しているようにも思える「楽器を持たないパンクバンド」という形態が支持される背景には、形式主義からの脱却と、受け手が音楽に求める「リアル」の基準の変化が深く関係しています。
形式の様式美を解体した先にある精神性と衝動の肯定
かつての音楽シーンにおいて、特定のジャンルを名乗るためには、そのジャンルに特有の楽器編成やファッション、演奏スタイルといった「型」を守ることが重視される傾向にありました。しかし、時代の変化とともにリスナーの耳は肥え、単に見た目や編成がロックであることよりも、その中心にある「精神性」や「初期衝動」が本物であるかどうかに価値を見出すようになっています。
楽器を持たないスタイルでありながらロックとして成立する最大の理由は、フロントに立つ演者が自らの肉体と声だけを武器に、剥き出しの感情をオーディエンスにぶつけているからです。完璧にコントロールされた綺麗スマートなパフォーマンスではなく、声を枯らし、汗にまみれ、時に不器用ささえもさらけ出すその姿は、かつて初期のパンクロックが持っていた「技術の優劣を超えた初期衝動」そのものと言えます。形式的な様式美をあえて解体し、表現の本質である「感情の爆発」に特化したからこそ、彼らのパフォーマンスは見る者の心を強く揺さぶるのです。
高度な分業制が生み出す圧倒的な熱量とクオリティの両立
現代のエンターテインメントビジネスにおけるもう一つの重要な側面は、ステージ上の演者と裏方のクリエイター陣がそれぞれの強みを最大限に発揮する「高度な分業制」の確立です。すべてを自前でこなす伝統的なバンドスタイルとは異なり、この形態ではそれぞれの分野のスペシャリストがチームを結成し、一つの巨大な熱量を生み出しています。
具体的には、以下のような要素が奇跡的なバランスで融合することで、従来のアイドルやバンドの枠組みを超えたクオリティが担保されています。
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フロントマンの圧倒的な表現力: 楽器の演奏に意識を割かれない分、ボーカルの表現や全身を使ったダンス、ステージングにすべてのエネルギーを注ぎ込むことができる。
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第一線のプロフェッショナルによる楽曲提供: ロックシーンのレジェンドや実力派のバンドマンが作詞・作曲や編曲を手掛けることで、骨太で妥協のない本格的なサウンドが構築される。
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生演奏がもたらす臨場感: ライブステージにおいては、卓越した技術を持つサポートミュージシャンがバックを固めることで、音源以上の爆発力とグルーヴが生み出される。
このように、表現者はフロントでの「生き様」の提示に専念し、音楽的な基盤は超一流の職人たちが支えるという構造は、現代のリスナーにとっても非常に満足度の高い音楽体験となります。肩書きやジャンルの壁を飛び越え、お互いのリスペクトによって成立するこの高度な分業システムこそが、現代における新しいロックの形であり、目の肥えた大人のリスナーをも虜にする原動力となっています。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (20件)
曲はいいけど歌唱力が揃いも揃ってヤバいな
やばいをプラスの意味で受け取ってしまってどんな耳してんだ?ってなった
すまん
松隈ケンタのGirls be badって実質Bishの後継グループ出てたなってYoutubeを確認したらあまりよろしくない生歌が乗ったライブ映像が上がってた
誰一人正規メンバーが演奏してない時点でバンドの定義にあてはまらない
パックバンドが演奏してりゃバンドならももクロやべビメタもバンドになる
曲はいい曲もあるけどライブでの生歌が絶望的に下手っての色んな所で聞くな
歌すげー下手なのは分かるけど、確か歌がどうの以前に売り方が終わり過ぎててアイドルオタクにすら無茶苦茶軽蔑されてたはず。売名と集金のために地獄みたいな商法やってるみたいな記事いくつか見た記憶ある。
アイナと箸休め以外見事に消えたな
「楽器を持たないパンクバンド」って「実力派グラビアアイドル」とか「両親に紹介したい清楚系セクシー女優」みたいに真に受けちゃダメなものだと思う
バックバンド付きライブはアイドルの1つの目標だとは思うけど、楽器持たないバンドは本人達がネタに昇華できない限り悪口なんよ…
Bishって全然かっこいいと思うんだけど、やっぱ楽器を持ってるパンクバンドもいいじゃんか
アイドルグループのファンって絶対顔から入ってるのにやたら曲がいいって言うよな
曲が良くないのは離れるからな
感情よーーーーーくたばれーーーーー
って曲だけ知ってる
カラオケでよく歌う
YouTubeでたまたま流れてきてな、トラックにはねられるMV
しかし歌がめちゃくちゃ下手だった
歌番組出る度にビジュアル含めて放送事故起こしてた
結局ダンダダンみたいなタイアップ効果あるアニメのふんどしないとサブスクランキングかすりもしないのバレたアイナジエンド
そりゃ大した売れてもないのにあんだけタイアップやコラボとかでゴリ押ししても全然だったからな
ダンダダン効果なかったら未だに謎にゴリ押しされてる人止まりだったろうな
あいつらの活躍マジで秒だったなw
松隈ケンタの良曲も音痴歌唱で全て台無し
曲の良さを生かすも殺すもボーカルの歌唱力次第なんだよ
VEB.Yメタルのスーメタルが最高の手本だな
手本だってさwww
だからバンドじゃねえって。