
あいみょんやうぴ子とかは、50から60代のおっさんに刺さる
男は黙って佐伯詩春
うっせえうっせえうっせえわ
しかも大物だから誰も馬鹿にしてこんしな
イルカとか好きだった層に刺さるよな
聴いていて恥ずかしいと言う考え自体が恥ずかしい上に
そんな恥ずかしい事を他人に公表して
40にもなって
恥ずかしく無い物を教えてもらおうとする行動も
更に恥ずかしさに拍車をかけている
>>59
「恥ずかしい」が何度も続くので読みにくく、文のつながりも悪くなっています
例えば、掲示板風ならこんな感じの方が読みやすいです
>40にもなって「何を聴いたら恥ずかしくないですか?」なんて他人に聞いてる時点で一番恥ずかしい
>人の目ばかり気にして、自分で好きなものも決められないのか
要するに元の文章は「恥ずかしい」という単語を7回近く繰り返しているため
勢いはあるものの読みにくく 説得力も少し落ちています
カッコつけたっておまえらキモヲタのジジイに女なんか寄ってこないんだから
アイドルスレにまで来るぐらいだから普通にアイドル曲を堂々と聴いてるんだろうしな
と言う事を強調する意図が
強く感じられます
俺が聴いている女性アーティスト
- 花冷え。
- Gacharic Spin
- BAND-MAID
- HAGANE
- NEK!
- TRiDENT
- 大山まき
- 椎名林檎
- KOIAI
と、こんな感じだわ
58歳のおっさんだけどな
アニメとか好きな感性?
いや、アニメにはあまり興味はない
若い頃はメタラーだった
40と58一緒にすんな!
30越えたら皆おっさんだよ
lovebitesは本格的すぎてあかん感じ?
卒業て
何それ
なんかわかるあのグループ曲けっこういいよね
おれなんかILLITとかもけっこう聴くわ
常識の柵を広がる必要があるから
広げて常識の範囲内に入って安心して応援できる
めんどくさいんだよ一般人は
おっさんな時点で恥ずかしいから堂々とアイドル聴いてるよ
好きで聴いてるなら他人にどう思われても関係ない
引用元: https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1783118544/
「年齢相応の音楽」という呪縛:40代男性がカルチャー消費に持ち込む「世間体」の正体
「この年齢になって、こういう若いアーティストの曲を聴くのって、なんだか恥ずかしい気がする」。
自分が純粋に惹かれたはずのカルチャーに対して、ふとブレーキをかけてしまう瞬間ってありませんか?特に40代を迎えた男性が、若い女性アーティストや最新のトレンド音楽に触れる際、まるで見えない誰かに言い訳をするかのように「世間体」を気にしてしまう。これは非常に興味深い社会心理の表れなんですよね。
音楽なんて、イヤホンをしてしまえば完全にパーソナルな体験です。誰に迷惑をかけるわけでもないのに、なぜ私たちはそこに「年齢相応」という重いフィルターをかけてしまうのでしょうか。グラスを傾けながら、少しその背景にある構造を紐解いてみましょう。
「おじさん」という社会的役割と、無意識の自己検閲
結論から言ってしまうと、この「恥ずかしさ」の正体は、音楽そのものに対する評価ではなく、日本社会特有の「社会的役割の過剰な内面化」から来ています。
40代といえば、会社では中間管理職として部下を持ち、家庭では父親として振る舞うことが求められる、いわば「責任ある大人」のど真ん中です。私たちは日々、周囲から期待される「立派な40代」というペルソナ(仮面)を被って生きています。恐ろしいことに、このペルソナがあまりにも強力すぎるため、本来は自由であるはずの個人的な趣味やカルチャー消費の領域にまで、その基準を持ち込んでしまうんですよ。
彼らが無意識のうちに恐れているものを分解すると、以下のようになります。
-
「若作り」と見なされることへの恐怖:若い世代の文化に無理に乗ろうとしている「痛いおじさん」として、同世代や若者から冷笑されることへの強い防衛本能。
-
権威の失墜:自分がこれまで築き上げてきた「落ち着いた大人」という社会的な威厳が、ティーン向けのポップスを聴くことで損なわれてしまうのではないかという錯覚。
-
文化資本のアップデート疲労:実は新しいものを素直に楽しむエネルギーが枯渇し始めており、「年齢に合わないから」というもっともらしい理由を盾にして、未知のカルチャーから逃避している。
つまり、「この曲を聴くのは恥ずかしい」という感情は、「社会的に求められる自分のキャラクターから逸脱してしまうことへの恐怖」と同義なんです。特に若い女性アーティストの楽曲となると、そこに「オッサンが若い女の子を消費している」という構図で見られるのではないか、という過剰な自意識まで乗っかってくる。だからこそ、聴く前から強固な防衛線を張ってしまうわけです。
サブスク時代の「見えない他者」と、純粋な消費を取り戻す処方箋
さらに、現代の音楽ビジネスの構造もこの呪縛を強化しています。かつてのCD時代であれば、部屋で一人でこっそり聴く分には完全にクローズドな体験でした。しかし今はどうでしょう。サブスクリプションのプレイリスト、TikTokのトレンド、YouTubeのコメント欄。すべての音楽体験がSNSや他者の評価とシームレスに繋がっています。
ライブに行けば観客の年齢層が可視化され、SNSを開けば自分とは全く違う文脈で熱狂する若者たちの言葉が飛び交っている。デジタル空間において「見えない他者」の存在が大きくなりすぎた結果、パーソナルなはずの音楽鑑賞が、常に「他者の目」に晒されているような疑似的な緊張感を生んでいるんですね。
ですが、少し俯瞰して考えてみてください。今の時代、音楽市場はかつてないほど細分化され、誰もが自分のフィルターバブルの中で生きています。あなたが何を聴いていようと、実は他人はそこまで気にしていません。音楽を作るアーティスト側だって、「40代の男性には聴いてほしくない」なんてミクロなターゲティングで曲を作っているわけではないのですから。
本当の意味で「成熟した大人」の余裕とは、社会的な肩書や年齢という鎧を着たまま生きることではなく、自分の心が動いたものに対して「これ、いいよね」と素直に言える身軽さを持っていることではないでしょうか。「年齢相応の音楽」なんていうものは、最初からどこにも存在しません。あるのは、世間体という実体のない幽霊を気にして自ら文化的な視野を狭めてしまうもったいない大人と、いくつになっても新しい音に心を躍らせることができる魅力的な大人の違いだけなんですよ。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【悲報】人気アーティストのライブ、席がヤバすぎて炎上wwww
■【悲報】aespaさん、何のトークもなくただ歌って終わりwwwwwwwwwwwww
■【悲報】FRUITS ZIPPER「月給200万円…」→「今一番売れてるアイドルでそれは夢が無さすぎる」と炎上
■【悲報】2010年代とかいうガチの音楽業界暗黒期wwwwwww
■【画像】後藤真希さん(39)が現役アイドルと並んだ結果wwwwwwwww
■【動画】陰キャ「歌舞伎町でご飯食べてたら、ネズミいるんだけどwww」

コメント
コメント一覧 (34件)
堀江貴文だね
あれが女性アーティストに見えてるのか。なるほどねえ。
聴きたいもん聴けや
アーチエネミー
音楽そんなに聴かなくなったけどJAMaikoあいみょんYOASOBI倉橋ヨエコその他で適当に廻してる
竹内まりやだな
柴田聡子
tuki.で最低界隈
松原みき
恥ずかしいとか言ってる時点で恥ずかしい
宇多田ヒカル
何聴いてもいいだろ別に
気に入った音楽を聴け
ひな鳥か口開けてエサ待ってんじゃねえよ
なにきいてもきもいおつかれ
八代亜紀
Crystal Kayとかで良いんじゃね?同い年だし
UAとかMISHAは
マドンナとかビヨンセとかシャキーラとかババアでもガキ向けのポップスを今も踊って歌って稼ぐんだからリスナーも大人になる必要はないさ
俺はああいうの聴かないけど
子供向けの流行や接触アイドル追いかけてたらキモいけどそれ以外なら何も思わないよ
俺が聴けば何でも恥ずかしくなくなるぜ
若い子にカッコいいオジサマって言われるようなナリじゃなきゃ昭和の飲み屋で掛かってるような演歌しか似合わねぇよ
それが無理·イヤならつまんねぇこと言ってないで好きなもん聴け、どうせキモがられるんだから
自意識過剰
オッサンが何を聴いているかなんて誰も興味ない
社会に出たらドパガキ向けとアイドルオタク向けだけ避けときゃ何も問題ない。
女からしたら女性アーティスト聞いてる時点で
絶対悪男性嫌悪100%で悪口言われるから表で聞いちゃダメ。
40代で女性アーティスト全く聞いてない男の方が地雷だろ…
悪口言われても聞いてる人の方が全然マシ
森田童子の僕たちの失敗
篠原涼子
糸井重里 糸井重里 近藤サト
あえて真面目に答えるなら
青葉市子あたりが良いかと
何を聴いてもいいし他人に言う必要もない
もし聞かれても適当に濁せばいい
自分軸で聴けばよい
10代~20代の頃はZELDAと戸川純が好きだった
おっさんになってからはVEB.Yメタル沼にはまってゾッコン❤️命
VEB.Yメタルのイスタンブール公演は若い女ファンが大勢いたそうだ
体裁気にする時点で恥ずかしいわ
好きな曲堂々と聴け!!!!!
杏里とか大黒摩季
paris match
BLU-SWING
一十三十一
中山美穂
愛してるっていわない!
「誰も興味ない・好きなの聞け」はそのとおりなんだけど、いざ40代男性が聞く女性アーティストって考えたら、正直割と薄ら寒い感じにはなりそうなの多いw
ドリカム、宇多田あたりは完全セーフ