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俺は使いやすいって理由でSpotify使ってるけど
>>5
SpotifyはSpotifyで「中年の思い出の曲も揃えてます」
みたいな宣伝しておきながらやっぱ昔の曲弱いよな
まあラインナップとしてはSpotifyがいいんだが
今がそれ
Spotifyかな~
いつの時代から来たんだよ
俺はウォークマン現役で使ってるよ
スマホで音楽聴くこともあるけど音が悪いし小さいしで全然集中して聴けない
そもそも常にオンラインじゃないとダメだしああ言うのって
>>27
高校生の頃はMDウォークマンお世話になってたわ
iPadも数代持ってたな
授業中袖にイヤホンケーブル通してな
Apple Music
1億曲以上が聴き放題
>>16
Apple Musicが1番曲数多いの?
デフォで入ってるのがいいと思える反面
これまで曲はデータで集め続けてきて
今14,765曲 / 42.3日 / 103.31 GB だけど
ミュージック.app (前iTunes) って昔から
ちょっとずつちょっとずつ勝手に曲が消えるから忌々しいんだよな
わざわざスキャンしたジャケット画像も間違ったのに置き換わりまくってるし
動画も見れるしプレイリストも豊富だしコメントも書ける
やっぱYouTube Premiumに入って
動画も音楽も放題にした方がいいか
Spotifyは北朝鮮の曲とかも入ってるし
>>31
無料と有料で音質切り替わるのか?
もちろん全然いいよな
Spotifyって、途中プレイリストの紹介も流れてくるけど
課金したらあれもなくなるのかな
なくなる
音質は無料だと確か150kbpsくらい
有料はロスレスCD並
そうなのか
ありがとう
WindowsだとAmazonMusicが排他モードに対応してるから微妙にいいけどそれ以外は現状どれも同じ
ハイレゾはほとんどの音源で対応してない
排他モードって何?
Windowsは内部で音を多少いじる設計なんだけどそれを回避できるよーってやつ
でも普通に聞く分には音質の差を感じることはほぼ不可能
詳しくはピークリミッター問題とか調べれば出てくる
>>45
なるほど
ちな自分はMacで
Mac全体の音のイコライザーアプリ入れてる
Macならもうどれでも大丈夫だね
そんな超ガチのオーディオマニアとかじゃない限りはもう気にしなくていいレベル
何だろ
Spotifyに対してYouTube Musicのこの
最新ランキング見れてない心配感
自分が視聴したアルゴリズムが強そう
引用元: https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1769688452/
音楽サブスクの「正解」はどこにある?——機能比較の先にある、ライフスタイルへの同化
かつてCDショップの棚を指でなぞり、たった一枚の「運命」を探し求めた時代は終わり、今や1億曲ものライブラリをポケットに入れて持ち歩くのが当たり前になりました。しかし、選択肢が無限に広がったことで、私たちは新たな悩みに直面しています。「結局、どこが一番いいのか?」という問いです。
主要なサービスを比較してみると、単なる楽曲数の競い合いはとうに終わり、各社が「音楽とどう生活を共にするか」という哲学の段階に入っていることがよく分かります。
独自の進化を遂げた三つ巴の勢力図
現在の音楽サブスク市場は、主に三つの勢力がそれぞれの「正解」を提示しています。まず、圧倒的なシェアを誇るSpotifyは、もはや音楽配信サービスというより「超高性能なレコメンドエンジン」です。膨大なユーザーデータから生成される「Discover Weekly」などのプレイリストは、自分でも気づかなかった「好き」を正確に射抜いてきます。
一方で、Appleユーザーにとっての最適解であるApple Musicは、ハードウェアとのシームレスな統合と、ロスレス・空間オーディオといった「音の体験」に重きを置いています。そして、ダークホースから一気に主流へと躍り出たYouTube Musicは、公式音源だけでなく、ライブ映像や「歌ってみた」動画までをも包括する、世界最大のビデオプラットフォームとしての強みを最大限に活かしています。
各サービスの特徴を整理すると、以下のようになります。
-
Spotify:発見の喜び。アルゴリズムによる未知の楽曲との遭遇率が極めて高い。
-
Apple Music:音質と美学。ロスレス音源への追加料金がなく、Appleデバイス間の移行が魔法のようにスムーズ。
-
YouTube Music:網羅性と利便性。YouTube Premiumとのセット利用により、動画と音楽の境界線が消滅する。
「音質」と「還元」——私たちがサブスクに託すもの
最近、高感度なリスナーの間で再び注目されているのが「音質」へのこだわりです。かつてはストリーミング=低音質というイメージがありましたが、現在では多くのサービスがCDクオリティを超えるハイレゾ配信に対応しています。特にWindows環境で音楽を楽しむ層にとって、OSのミキサーを介さず直接DACへデータを送る「排他モード」の有無などは、デジタルでありながらオーディオ装置としての矜持を守る、ある種の「儀式」に近い意味合いを持っています。
また、単なる消費者に留まらず、「アーティストへの貢献」という視点でプラットフォームを選ぶ層も増えています。Apple MusicやTidalのように、1再生あたりの還元率が高いとされるサービスを選ぶことは、自分が愛する文化を持続させるための「投資」という側面を持ち始めているのです。
「所有」から「接続」へ変わる音楽の質感
これまでの音楽体験が、物理的なディスクを所有し、それを再生するという「点」の作業だったのに対し、サブスクは生活のあらゆるシーンに音楽を流し込む「線」の体験へと変貌しました。かつては1万曲のライブラリを管理することに心血を注いだものですが、今ではクラウド側が勝手に整理し、ジャケット画像まで最適化してくれます。
しかし、その便利さと引き換えに、私たちは「音楽を能動的に選ぶ」という感覚を少しずつ手放しているのかもしれません。アルゴリズムが提示する「あなたへの最適解」は心地よいものですが、時にはそこから外れ、あえて不自由な「検索」を繰り返すことでしか得られない音楽的感興も存在するはずです。
どのサブスクを選ぶかという悩みは、自分が音楽とどう向き合い、どんな日常をデザインしたいかという、自分自身への問いかけに他なりません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
洋楽聴く → Spotify
邦楽しか聴かない →Apple Music
古い曲聴く →Amazon Music
みたいなイメージはある。
AppleMusicで曲消えたって最近Xでよく見かけたけど、基本的な設定も知らず使ってる情弱なら大して曲も持ってないだろうしどこ使っても同じだろ
まぁ手持ち管理するならiTunesが第一候補になるからこそAppleMusicで事故るわけだが