
Mrs. GREEN APPLEは刺さってこない
Adoはネタ曲として面白いなあ歌唱力や声質もレベル高いなあとは思うが刺さるほどではなかった
YOASOBIは祝福が刺さってこない
好きな順は
怪物>夜に駆ける>Biri-Biri>勇者
特に藤井風
無知なおじさん
YOASOBIは「優しい彗星」と「たぶん」が好きだな
特に「たぶん」の歌詞はセンスを感じる
藤井より米津だな
俺も好きな順五番目は「たぶん」だ
Ayaseはバラード作るのも上手い
俺もビートルズとかoasisとか宇多田とかもピロウズとかmoumoonとか聴くよ
YOASOBIも歌うの難しそう
デビュー3年目10曲ぐらだがハズレ曲が無いし
King Gnuをブレイク前の改名直後に見たのが自慢
サンプラザのアイドル主催フェスで
アイドルヲタを前にすべり散らかしていた
あの迫力はどこのグループも勝てない
俺もハナは聞いてる
藤井の「満ちてゆく」より星野の「いきどまり」の方が好きだ
藤井みたく執着を断てないなオレは
坊主じゃないしw
最後にドラムの人があいさつしに来て弟子が叩くドラムセットの後ろに座っていて
泣けた
SIAM SHADEの淳士
石野理子のバンドを聴いてる
年末行ったCDJで演奏上手かったのはMy Hair is Badだな
和のメロディーなのに第一声目がyey!だ
引用元: https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1774854288/
加齢と聴覚が紡ぎ出す「心地よい音」の正体
不思議なものですが、若い頃には「ただの騒音」にしか聞こえなかった音が、年齢を重ねるごとに深い味わいを持って聞こえてくることがあります。これは単なる好みの変化ではなく、私たちの身体、特に聴覚システムの変化と、脳が蓄積してきた膨大な「音の記憶」がもたらす必然的なプロセスなんです。
加齢によって、耳は高い周波数の音(高音域)から徐々に聞き取りにくくなっていきます。これを単なる衰えと捉えると寂しいですが、音楽体験においては「音の角が取れる」という現象を生みます。若い頃は刺激的なシンセサイザーの音や激しいドラムのハイハットに興奮を覚えていたものが、次第に中低音の豊かな、厚みのある響きを心地よく感じるようになるのは、耳というフィルターが自然と「落ち着いた音」を求めるようになるからでしょう。
脳が「予測可能な美しさ」を愛でる理由
一方で、感性の変化には脳の「報酬系」の仕組みも大きく関わっています。私たちは未知の刺激を求める一方で、自分のこれまでの人生で慣れ親しんできた「音楽の文法」に合致する音を聞くと、深い安心感と快楽を覚えるようにできています。
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聴覚特性の変化: 高音域への感度が下がることで、歪んだギターの音よりも、チェロやベースのような中低音の倍音が豊かな楽器が耳に馴染むようになります。
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文脈の理解: 若い頃は「メロディ」という点だけで音楽を聴いていましたが、年を重ねると歌詞の裏側にある人生観や、楽器のアンサンブルの妙といった「線」や「面」で音を捉えるようになります。
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感情の解像度: 悲しい曲を聴いたとき、若い頃のそれは「切なさ」一色かもしれませんが、経験を積んだ大人にとっては、その中に「諦念」や「感謝」といった複雑な色合いを見出すことができます。
「懐かしさ」という名の最強のスパイス
大人が新しい音楽、例えば今のYOASOBIや藤井風さん、King Gnuさんなどを聴いて「あ、いいな」と思うとき、実は脳内で「過去の記憶」との照合が行われています。彼らの楽曲には、かつての歌謡曲やジャズ、70年代のファンクといった、私たちが幼少期や青春時代に耳にしていたエッセンスが巧妙に織り込まれていることが多いのです。
これを心理学では「エコー効果」と呼ぶことがありますが、全く新しいものに触れているようでいて、実は自分のルーツにある音の断片を見つけ出し、そこに自己を投影しているわけです。特に最近の日本のトップアーティストは音楽的な素養が非常に高く、意図的に「大人の耳」にも耐えうる複雑で重層的なコード進行や、哲学的な歌詞を組み込んでいます。これが、若者文化だと思っていた音楽に、ふと中高年が足を止めてしまう理由の正体です。
複雑性を許容する「心の余裕」が音楽を深める
最後に、加齢がもたらす最大のギフトは「音楽を味わう時間の質」が変わることではないでしょうか。若い頃の音楽体験は、流行に乗ることや、自分を鼓舞するための「ツール」としての側面が強いものです。しかし、酸いも甘いも噛み分けた世代にとって、音楽はもはや「対話」の相手になります。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (16件)
女向けは藤井風くらいやね
髭男のエルダーフラワーが日曜劇場の主題歌だったら大ヒットしたと思う
それくらい中年向けの曲
エルダーフラワーめっちゃ良い曲よな
それで久しぶりに髭男聴き直した
優里はいいなと思った
・男女問わず裏声を多用
・一つのメロディーの中に文字数を詰め込む
・やたらと早口
最近の歌は難しいのが増えたなぁって思ってる
AIくん良いこと言うなあ
これはいいと思った
これは理解できなかった
それで?
何か言いたいんだ?
最後のまとめ小論文まで読んだか? 読めば解る。
別件、引用。>オッサンの癖に超メジャーしか掘ってないで刺さる刺さらないとか人生経験薄すぎてクソ笑う
これ↑はおかしい。誰もが松重豊や星野源の様にオススメを次から次へと聴くわけではないし、刺さらなかった有象無象までは書いていないのかもしれないじゃないか。
それに、我々評論家ではない素人の耳に届くところまで上ってこれなかったアーチストなんて、取るに足らない程度の音楽しかやってないという評価も可能だ。
そんなんランキング上位の曲だけ聴いとけと言ってるのと変わらん
刺さらなかったアーティストとか羅列する意味もないしな、そいつら売れてるんだから
いやそれが全てだろ、自分が思ったことを思ったままに書いて何が悪いんだよww
卒論じゃないんだから
ちなみに某ぽっと出のタイアップ歌手のファンは
「サマソニのヘッドライナーって何?」というレべルのファンばかりだそうだ草
ジジイになったのでもうクラシックロックとかジャズとかハードコアパンクで良くなったんで
感性は終わった
名誉伝説を最近知って良いなあと思ったんだけど離婚伝説と被っててそこはいや
名誉伝説と離婚伝説のコラボはよ
爺になると新たな音に触れても欲しくはならないな悲しい事に
結局昔から聴いてる星5クラスのプレイリストに戻ってしまう
>脳が「予測可能な美しさ」を愛でる
いやありきたりなバラードとか眠いんだが
>複雑性を許容する「心の余裕」が音楽を深める
若い頃の方が複雑な音組む奴好きだったぞ、ヒマだったし