
僕のこと がいいかな
わかる
hiGを出せる人は合う
歌声が全然違うんやが
なんさい?
まずダンスホールとかあるじゃん
ワイはそれクリープハイプに感じた
曲そんな知らんけど何かで聞こえた時に
ええ曲なのに歌い方が最悪やなって
レコ大三連派やぞ
今のレコ大ってどんだけの価値があるんやろうか
昔の人間なのにそう言う思考なの草
- インフェルノ
- ケセラセラ
- Soranji
- ダンスホール
- 点描の唄(feat.井上苑子)
- 僕のこと
- ライラック
- ロマンチシズム
ダーリン
歌えないやろ
hiG出せる人ならいける
テレビ見てないから知らん
だからなんやねん
ナカーマがいて嬉しいよ
今のお化粧顔はフェーズ2の最初にお化粧品屋さんがスポンサーに付いてたからしゃーないやん
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1777698842/
音楽シーンの地殻変動。Mrs. GREEN APPLEが「巨大な受け皿」となった必然性
最近、音楽番組やSNSを見ていて「あれ、ミセスのファン層ってこんなに広かったっけ?」と感じることはありませんか。特に、かつて男性アイドルグループを熱狂的に追いかけていた層が、こぞってMrs. GREEN APPLE(以下、ミセス)のライブに足を運び、グッズを買い求めている現象は、単なる「流行」の一言では片付けられない深みがあります。
かつての日本のエンタメ界において、男性アイドルというジャンルは巨大な一強体制にありました。しかし、その構造が揺らぎ、ファンたちの熱量の「行き場」が失われたタイミングで、彗星のごとく(実際には10年のキャリアがありますが)現れたのが、今のミセスだったというわけです。彼らがなぜ、従来のロックファンだけでなく、アイドルオタクたちの心までをも完璧に掌握できたのか。そこには、現代のリスナーが求める「新しいスター像」の正解が隠されています。
「バンド」という名の、究極のセルフプロデュース・ユニット
アイドルオタクがアーティストに求めるものは、単なる「良い曲」だけではありません。メンバー間の関係性、徹底的に作り込まれたビジュアル、そして何より「推すに値するストーリー」です。ミセスはこの点において、他のロックバンドとは一線を画す戦略をとっています。
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徹底したビジュアル・プロデュース:フェーズ2始動以降の彼らは、メイクや衣装に妥協がありません。これは、視覚的な記号性を重視するアイドルファンにとって、非常に親和性が高い要素です。
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ダンスとパフォーマンスの融合:楽器を持って演奏するだけでなく、ステージ上で軽やかに踊り、表情管理まで徹底する。この「魅せる」ことへの執着が、アイドル的な熱狂を生む土壌となりました。
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SNSでの距離感の近さ:YouTubeやSNSで見せる、メンバー同士の軽妙なやり取り。いわゆる「ケミ(相性)」を楽しめるコンテンツの豊富さが、現代の「推し活」文化に完璧にフィットしたのです。
このように、彼らは「ロックバンド」という既存の定義を自ら破壊し、音楽性の高い「エンターテインメント・ユニット」へと進化しました。これが、男性アイドルが不在となったマーケットにおいて、最も魅力的な選択肢として映ったのは当然の帰結と言えるでしょう。
圧倒的な「歌唱力」という名の絶対的安心感
アイドル的な側面ばかりが注目されがちですが、ミセスの真の強みは、そのエンタメ性を支える「圧倒的な技術」にあります。特にフロントマン・大森元貴の歌唱力は、もはや国内では比肩する者がいないレベルに達していますよね。
かつてのアイドルシーンでは、ビジュアルやキャラクターが先行し、パフォーマンスの質が二の次になるケースも少なくありませんでした。しかし、ミセスのファンたちは「見た目も最高で、なおかつ音楽として世界レベルに巧い」という、いわば「完全無欠の体験」を味わってしまったのです。一度このレベルのパフォーマンスに触れてしまうと、もう後戻りはできません。
実際、音楽データ分析を見ても、ミセスのリスナー層は10代から50代までと非常に幅広く、特に若年層の女性からの支持は、かつての人気アイドルグループの推移と酷似しています。しかし、そこには「実力派アーティストを応援している」という誇らしさが加味されており、これがファンコミュニティをより強固なものにしています。
令和のスターに求められる「多層的な魅力」
結局のところ、ミセスの成功は「ジャンルの壁を溶かしたこと」にあるのだと思います。ロックが好き、ポップスが好き、あるいは「顔が好き」。どんな入り口から入っても、最終的にはその音楽的クオリティの高さに圧倒される。この「多層的な魅力」こそが、ポスト・ジャニーズ時代の覇者に求められた条件でした。
二宮和也さんとのコラボレーションなどが象徴するように、彼らは既存のアイドル文化を否定するのではなく、リスペクトを持ってそのエッセンスを自らの音楽に取り込んできました。それが結果として、行き場を探していた巨大なファンベースを優しく、そして力強く包み込む形になったのでしょう。
居酒屋で例えるなら、「とりあえずビール」という定番を失った客たちに、最高級のクラフトビールを「これ、飲みやすくて最高ですよ」と差し出したようなものです。一度その味を知ってしまえば、もう昔の味には満足できない。Mrs. GREEN APPLEという現象は、日本のエンタメが「アイドル」と「アーティスト」の幸福な結婚を果たした、歴史的な転換点なのかもしれません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (37件)
60歳ぐらいの人にMrs. GREEN APPLEは歴代最強のアーティストですか?
と聞いてみようか?
絶対Mr.Childrenって言うからwww
相対評価を絶対評価のようにして言うなよ?
馬鹿なこと言ってないで働けって言われるだけだよ
ていうか一曲もしらんわ。
聞けばなんとなくしってるはあるだろうけど
最強なら興味なくても曲と名前くらい一致で知ってるもんじゃないの?
美空ひばりと川の流れのようにしらん人いないように。
川の流れのように大嫌いだけど、確かに知ってる
ピアノ上手い人が指慣らしで鍵盤を行ったり来たりしてるみたいで全然耳に残らない。みんなはどの曲のどのフレーズがグッと来るの?
おそらくGood Dayのグッグッグッだろ
広告代理店使ってゴリ押ししてるイメージしかないんだけど
別に曲はいいのもあると思うけど、あの売り出し方は違和感がすごい
サビが喘ぎ声みたいで無理
本能的に無理
久しぶりに現れた国民的的アーティスト
ひっくり返りそうな声でケ~セ~ラセラ~って歌ってる素人のカラオケおもしろくてすき
他人が誰々好きって言うだけならセンス合わんなーと思う事はあっても悪く思う事はないんだけど、ミセス好きって言う人の大半は他を悪く言ったり認めなかったり会話にならなかったりする事が多すぎてミセスごと嫌いにさせられる。
そうか?まともに曲も聞かずにオカマっぽいとか言って話にならん奴のほうが多い印象
お前は最初から嫌う口実を探してるだけでしょ
こういう信者がなぁ
ほらまともな反論もなし
嫌いなら嫌いでいいのにファンを口実に叩いてんのがダサいんじゃ
いやお前みたいな信者はキモいよ
もちろんミセスもキモいし
お前もキモイからお互い様やな
嫌わせオタクの見本やりながら何言ってんだか。
曲は印象に残らないしわざわざ彼らを嫌う理由はないけど、おまえみたいなファンがいるから嫌い
ミセスアンチって陰キャ過ぎてキモ
論で返せるカードが無いの可哀想
いちいち効くなよ陰キャラ
信者が邦楽でダントツで最悪
ミセスファンキモいって思ってるので陰キャって言われてもお互い様だと思ってる
ポップで売れるのわかるけど、小室哲哉みたいに全部似た感じの曲なんだよな
スピッツとかもそういう曲調だけど安定してるから
サビでイキがち
うーん 食傷気味
金の亡者
アーティストとしてのプライドを欠片も持たない
商売なんだから稼ぐことを否定したらどうしようもない
まぁこの人らの音楽自ら聴こうとは思わないけど
楽譜読めないから同じような曲しか作れない2流だろw
夜遊びと同じだな
桑田佳祐とかも楽譜読めない。
音楽の違いも分からんバカw
2025年とか短期間の区切りならともかく「歴代」はない
ミスチルの方が凄い CD総売上6000万枚以上
ミセスは300万枚
インドネシアで広告打ちまくってYoutubeの再生回数を水増ししてるらしい
綺麗な高音じゃなくて、鼻にかかった高音がキンキンすんだよなぁ。。。