
知らないゴールド
ジターバグ
風の日
タイトルはわかる
missingとか
全然口ずさめない
レッドホット
ビークル?
子育てしてるから多分アンパンマンマーチとか聞いてる
エルレ全盛期の世代って40前後やろ?
30代後半だと思う
ずっとエルレを追いかけてるよ
ワニマ?
メロコアは普通に色々おるぞ
メロディーが微妙
認知度考えたらアニメから入る人がいてもええと思うよ
アニメで知りました←これでキレるやつ一定数おるよな
アニメで知った浅い奴が語るのでキレるのはまだわかるわ
それはそう
なんとなく気持ちはわかるが
名曲に浅い深いあるんかなあとは思う
特にエルレガーデンはほぼ英語やカラ
ワイも意味わからんでカッコええって思うのたくさんあるし
日本語の方がいいよな絶対
絶対そう
あれ良かったわめちゃくちゃ
エルレは爽快感って感じがする。あくまで歌詞
未だに色褪せんわ
スペルが違う
や
ごめんね
いいよ
Theメロコアやろ
ワイは嫌い
うるせえ好きになれや
ワイは細美の声聞きに来てんや
お前らはライブ後にカラオケいっとけ
聞けるけど
うるせえよずっと子供でいさせろ
リフに重きを置けるようになると聴ける
いいリフある?
例を挙げるとメジャー曲だとSpacesonicのAメロ。リードギターがマイナーコードで単音ループ&裏でバッキングが縫い合わせるように裏拍でブリッヂミュート
LUNA SEA聴いてたからこの「縫い合わせ」のAメロは当時すごく気に入ったな
くっそかっこいいよなあそこ
引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1779424026/
ライブ会場の大合唱がもたらす一体感とリスナーの心理的ジレンマ
音楽ライブの醍醐味といえば、地鳴りのような大音響、アーティストの圧倒的なパフォーマンス、そして会場を埋め尽くす観客の熱気です。その中でも、サビや特定のパートで会場全体が一つになって歌う「大合唱(シンガロング)」は、ライブという空間において最もエモーショナルな瞬間の一つとされています。ステージと客席が地続きになり、何千、何万人もの声が重なり合うことで生み出されるエネルギーは、録音された音源では決して味わえない爆発的な感動を呼び起こします。
しかし、この大合唱という行為は、すべてのリスナーにとって手放しで歓迎できるものとは限りません。お金を払って足を運んだからこそ、フロントマンの生の歌声や卓越したボーカルテクニックを余すことなく堪能したいと願うのは、音楽ファンとしてごく自然な欲求だからです。「みんなで歌って一つになる楽しさ」と「アーティストの歌声を静かに深く聴き込みたい欲求」の間には、ライブというエンターテインメントの構造上、常に小さくない心理的ジレンマが存在しています。
体験型エンタメとしての熱狂と「参加」を求める共同体心理
現代のライブエンターテインメントは、単に「音楽を聴く場」から「特別な体験を共有する場」へと大きくシフトしています。インターネットやサブスクリプションの普及により、いつでもどこでも高品質な音源にアクセスできるようになったからこそ、リアルな現場には「その場でしか得られない身体的な関与」が求められるようになりました。大合唱は、リスナーが単なる「観客(オーディエンス)」から、ライブという作品を一緒に作り上げる「当事者(プレイヤー)」へと昇華する瞬間でもあります。
このとき働くのが、周囲と同じ行動をとることで安心感や高揚感を得る「共同体心理」です。日常生活では味わえない圧倒的な連帯感に包まれることで、脳内には幸福感をもたらす脳内物質が分泌され、強いストレス解消や精神的な充足感をもたらします。特にコール&レスポンスやシンガロングが伝統的に組み込まれているロックやパンク、フェス文化などにおいては、声を出すこと自体がアーティストに対する最大のリスペクトや応援の意思表示として機能している側面もあります。
鑑賞の場としての純粋性と個人の音楽体験を守りたい心理
その一方で、ライブの本質を「アーティストが表現する芸術の最高峰を鑑賞する空間」と捉えるリスナーにとって、周囲の歌声は時に主役の音を遮るノイズになってしまうことがあります。どれほどそのバンドや楽曲を愛していたとしても、隣の席の見知らぬ誰かの歌声ではなく、プロフェッショナルであるアーティスト本人の歌声、その息遣いや繊細な感情の揺れ動きを耳に焼き付けたいと考えるのは、音楽への純粋な愛着の表れです。
このように、大合唱に対するスタンスの違いは、リスナーがライブに求めている価値の優先順位によって分かれます。それぞれの心理には、以下のような明確な視点の違いが存在しています。
-
共有価値の重視: 会場全体の一体感や、アーティストとファンの境界線がなくなる瞬間に最大の感動を見出すスタンス。
-
個別価値の重視: アーティストが放つ一音一句を見逃さず、自分と音楽が一対一で向き合う張り詰めた空間を愛するスタンス。
-
表現の受容: アーティストがMCや演奏で「歌ってくれ」と求めたときだけ応じるなど、作品の演出プランを尊重するスタンス。
音楽の楽しみ方に正解がないように、ライブ空間における「正しい過ごし方」も一概に定義することはできません。大切なのは、演者がその楽曲に込めた意図を汲み取りつつ、多様な価値観を持つリスナー同士が互いの領域を尊重し合える空間が保たれること、そして何より、音楽が持つ多様な受け止め方を肯定し合える心の余裕なのかもしれません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【画像】超人気バンドMrs. GREEN APPLEさんのすっぴん、限界突破するwwwwww
■【画像】あいみょん、ガチで可愛くなりすぎてしまうwww、お前らの想像の2倍は可愛いwww
■【画像】GACKT、年齢が隠しきれなくなり痛いオッサンになってしまうwwwwwww
■【衝撃画像】昔のアイドル歌手(16)へのインタビュー、酷すぎる・・・・・!
■GLAY、ラルク、LUNASEA、X JAPAN←一番格上なんはどれなん?
■B’zのライブサポートメンバーだったおっさんがライブ1回のギャラを発表
■35年前、日本中が夢中に 短命すぎる伝説のバンドが生んだ革命的な青春ソング
■【画像】チョコレートプラネット、また炎上wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

コメント
コメント一覧 (11件)
ひとりカラオケで英語詩の歌を歌うのがクッソ楽しい
Space Sonicとか10amとか
俺はmiddle of nowhere歌ってる
モノアイズどうすんの
エルレファンはドロスに移った気がする
(英詞繋がり)
シャンペインはアクモン系だったから
その前に出て来てたFACTとか9mmと別れるイメージだな
もちろんどれも聞いてた人多いが
Make a Wishは細美が一緒に歌ってくれ言うてた
エディルガーデンな
Hiatusの方が好きだったけどいつの間にかやらなくなったな
あれって期間限定だったの?
本人達の曲は1曲も知らんけどFunny Bunnyのカバーは大好き
41歳だけど大学時代にアイルってバスケ漫画のOVAアニメの主題歌がエルレの『右手』でそこからハマったわ
その時の知名度はマジで友人に言っても『は?なにそれ』って反応でカラオケで風の日やジターバグ歌ったら『お前本当に好きだなwww』って呆れられてた
なのにそのあと一気にエルレ売れたら友人達の掌返しは凄かったわ
俺も良い曲だと思ってたとかバンドでエルレ弾くわとか
メロコアじゃなくてふつうにエモだろ