それな
明日今日よりも好きになってそう
毎日に絶望してそう
同じやろ。なんな野球部が好きそう
粗品「歯医者?そういう設定な」
くそ笑った
音楽興味ない運動部系のやつらがカラオケで歌う枠
ミセス舐めてたけどわりと声量すごくて見直した
まあ曲自体というよりあまりに色んな行事やらで歌わされたゴリ押し曲だったからだと思うけど
陰さん達って感受性豊かで大変やな
厨房が共感しまくって売れた曲を薄っぺらいとか言うのやめたほうがええで恥ずかしいから
感動に薄いも何もないやろ
ごめんね
大貧民負けてマジギレ!
下げなくてもそのまま歌えるから割と羨ましがられた
草wwww
年取って、グリーンボーイズ?だかに改名ささたのは解せん
事務所が移籍したタイミングだったらしいし契約で旧事務所が権利を持ってるような感じでどうもならなかったとかじゃないんか 音楽業界じゃアーティスト側に不利な契約はよくある話だし
やさしいせかい
あの時代はほんと狂ってた
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779893228/
「顔出しNG」という表現戦略がもたらす音楽の純粋性と神話
インターネットやSNSが普及した現代の音楽シーンにおいて、アーティストが自身の素顔やプライベートを一切明かさずに活動するスタイルは、決して珍しいものではなくなりました。ビジュアルによる先入観を完全に排除し、音とメッセージ性だけで勝負するこの「顔出しNG」という表現戦略は、現代のリスナーにとって非常に高い信頼感を与える要素となっています。メディアが視覚的な情報であふれ返る時代だからこそ、あえて情報を遮断する引き算の美学が、強力なブランド価値を生み出すのです。
視覚情報の遮断が生み出す「リスナーの自己投影」
私たちが音楽を聴く際、アーティストの容姿や年齢、性別といったビジュアル情報は、楽曲の解釈にきわめて強い先入観を与えます。例えば、きらびやかなアイドルが歌うバラードと、人生の酸いも甘いも噛み分けたベテラン歌手が歌うバラードでは、同じ歌詞であっても受け手が受け取る重みや文脈は全く異なるものになるでしょう。
しかし、発信者の姿が完全に隠されている場合、リスナーは目の前にある「言葉」と「メロディ」だけに集中することを余儀なくされます。ここに、顔出しNGという戦略の最大の強みである「純粋な自己投影」の余白が生まれます。描かれるストーリーや感情が特定の誰かのものとして固定されないため、聴き手は楽曲の世界観を自分自身の思い出や日常、あるいは理想の風景へと自由に重ね合わせることができるのです。結果として、楽曲とリスナーの一対一の結びつきはより強固になり、時代を超えて愛される普遍的なマスターピースとしての神話性が構築されていきます。
ビジュアル排除がエンタメビジネスにもたらす構造的利点
この表現戦略は、単なる芸術的なこだわりにとどまらず、エンターテインメントビジネスの構造という観点からもきわめて合理的なメリットを内包しています。主な要因として、以下の3点が挙げられます。
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キャラクターの経年変化からの解放: 生身の人間である以上、年齢による容姿の変化やパブリックイメージの固定化は避けられませんが、ビジュアルを排することでプロジェクト自体の鮮度を永続的に保つことが可能になります。
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スキャンダルリスクの極小化: 私生活がメディアに露出しないため、アーティスト個人の行動によるブランド価値の暴落や、タイアップ先への損害といった商業的リスクを大幅にコントロールできます。
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クリエイティブへのリソース集中: メディア露出のためのスタイリングやビジュアルコントロールに割く予算と時間を、すべて楽曲制作やミュージックビデオ、アートワークのクオリティ向上へと還元できます。
このように、情報をあえて「出さない」という選択は、受け手に対して無限の想像力を提供する最高のギミックとして機能します。ビジュアルやタレント性によるゴリ押しが通用しない分、純粋に高いクオリティのソングライティングが求められる厳しい戦略ではありますが、だからこそそこで生み出された音楽は、流行り廃りに流されない圧倒的な強度を持つことになるのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (15件)
ルーキーズ
リアルタイムならわかるけど未だに嫌うのは狭量すぎだろ
若者が自分と違う価値観の若者の歌を嫌悪するのはまだわかるけど君らもう若者ちゃうやろ
正解のない個人の意見にまぁこんな奴もいるさと思えず噛み付くのも狭量かと
名曲やろ。メロディが良すぎる
グリーン、アクアタイムズ、ファンモン…キツい時代だった。
Sold☆Outが唯一シーンの救世主だったな。
SOUL’d OUT
グリーンはともかくファンモンは加藤が柴田の嫁孕ませた件でもう聞く気無くなったわ
ミュージシャンなら不倫くらい人生経験やろの意識でおったけど、あまりにもイメージが淀む
平成中期は明るくて青春感のある曲が多くて今になってみると平和で良い時代だったな、、と思える理由の1つにGREEENやオレンジレンジの存在がある
令和は歌が上手くても暗くてどんよりした陰気な曲が多いから
今回のAIくんのまとめは「そうか?」って感じだな。
昔はどうかは知らないけど、今の顔出ししてないアーティストは自己主張強すぎて、パーソナリティ近くないと自己投影厳しいと思うわ。Vシンガーとか、リアルの顔出してないだけで顔出してるようなもんだし。
ルーキーズの1話でイントロ流れた瞬間に名曲を確信したわ
安仁屋が野球部に復帰する場面でキセキ流れるとこ名シーン過ぎる
声があまりすきではない…
当時大人だったらそう思うかもだけど
学生だったからなんとも思わなかったな
愛唄は良いけどこれは良さがわからなかったな
当時はこの辺の流行り曲無条件で嫌うひねくれ者高校生だったけど
今聴くと愛唄とかキセキとか普通に名曲なんよな
斜に構えてた当時を思うと恥ずかしくなってくるわ
そんなこと言ってるおぢ達の青春時代にはさぞかし高尚な音楽ばかり流れてたんだろうね。あーすごいすごい