https://news.yahoo.co.jp/articles/845b37a4d1950374868b91b13d42e75992027c27
9/1(火) 18:54ReBear合同会社がZ世代を対象に実施した最新のカラオケ事情調査によると、カラオケでよく歌う定番曲ランキングのTOP4を「平成」にリリースされた楽曲が独占したことが分かりました。
同調査において「カラオケでよく歌う定番曲」を尋ねたところ、結果は以下のようになりました。
1位は「マリーゴールド/あいみょん」(平成30年)でした。
2位は「Love so sweet/嵐」(平成19年)、3位「チャンカパーナ/NEWS」(平成24年)という結果に。2位の嵐は2007年(平成19年)のリリースであり、現在のZ世代の多くが生まれた前後、あるいは物心つく前の楽曲にあたります。
約20年前の楽曲が、当時をリアルタイムで知らない世代のカラオケで“定番の持ち歌”として定着している実態が浮き彫りとなりました。
さらに調査を進めると、直近のカラオケで歌った曲のうち「半分以上が平成の曲だった」と回答した人は実に84%に上りました。また、64%の人が「ここ1~2年で平成の曲を歌う頻度が増えた」と感じており、平成ソングのリバイバルブームがカラオケの現場でも大きく影響を及ぼしていることが分かります。
では、なぜZ世代はリアルタイムで聴いていない平成ソングを好んで歌うのでしょうか。その背景には、TikTokなどのSNSを通じた楽曲の“逆輸入”があります。
影響力のあるインフルエンサーや推しのアーティストが平成の楽曲をカバーしたり、ショート動画のBGMとして流行したりすることで、若者たちは自然と平成ソングに触れています。彼らにとって平成ソングは懐かしい「昔の曲」ではなく、新鮮な「新しい持ち歌」として認識されているようです。
続きはソースをご覧下さい
Z世代が歌う曲トップ4
おじいちゃん
スレタイすら読めないの?
平成ソングが独占って書いてあるんだけど
古い曲を知る事出来るからね
引きこもってポケカラばかりやってないでBOX行ってみろよ
必ずランキング上位に入ってるぞチャンカパーナ
サビ聞いたらわかる?
入ってない。JOYとDAMのアプリ片手に書いてる
JOYでは60位 DAMは50位までに入ってないから分からん
それ以外だと平成から拾ってこないといけなくなる
アニメソングは鉄人28号とかレオのうたくらいだな
若者が平成の曲しか歌わないのは知ってたけど
1位はポルノのアゲハ蝶かサウダージかと思ってた
みんなで歌おうというのが微塵もない
先週のラヴィット「中高生300人に聞いた 親の影響で好きになったアーティストは?」
https://pbs.twimg.com/media/HKfndu-bwAA17l3?format=jpg
1位 サザンオールスターズ
2位 嵐
3位 Mr.Children
4位 スピッツ
5位 安室奈美恵
6位 DREAMS COME TRUE
7位 ゆず
8位 B’z
9位 福山雅治
10位 SMAP
11位 宇多田ヒカル
12位 aiko
平成に負けたじゃなく昭和に負けたってこと
あいみょんは昭和を歌ってる
結局アイドルばかりになりそうだし
カラオケで盛り上がる曲じゃないな
怪獣の花唄やtokimekiならイケイケだが
夜の踊り子
たぶん
倍倍FIGHTは
終盤のソロの早口リレー部分はマジで難しいけど歌ってて本当に楽しいw
他も順位は怪しいが歌ってるね
以上、カラオケ店員でした
どんどん潰れとるわ
オバサンがZ世代のフリして答えてるだろ
親が聴いてたからその影響もあるだろう
すぐ終わる曲は需要あるねん
そういえば1位が伯方の塩じゃないな
平成っつってもほぼ中盤~行盤やん
そりゃ小中学生で聞いてきてるやろ
今の曲は何を言っているか解らないってZも解ってないんだろう
引用元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1788265823/
若い世代が「自分の時代でない曲」を歌う理由、楽曲伝播経路の変化
リアルタイムで体験していない過去の楽曲を、今の若い世代がカラオケの定番として選ぶという現象は、音楽との出会い方そのものが、かつての「同時代性」に縛られない形へと変化してきたことを示しています。楽曲の伝播経路が多様化したことで、世代を超えた発見が起こりやすくなっているのです。
「家庭内の再生環境」が果たす、世代間の音楽伝承機能
親が日常的に聴いている音楽は、意識せずとも子どもの耳に自然と馴染んでいきます。車内やリビングで繰り返し流れていた楽曲は、当人がリアルタイムでヒットチャートを追っていなくても、生活の一部として刷り込まれ、大人になってから「懐かしい」ではなく「自分の好きな曲」として自然に選び取られるようになります。この家庭内での無意識的な音楽の受け渡しは、世代を超えた楽曲の定着において、想像以上に大きな役割を果たしています。
「短尺動画での再発見」が生む、時代を問わない楽曲の拡散
ショート動画プラットフォームでは、楽曲がリリース年代に関係なく、印象的なフレーズやサビの一部が切り取られて拡散される仕組みが定着しています。この仕組みの下では、発表当時のヒットの規模よりも、今このタイミングでその楽曲の一部がどれだけ「使いやすいか」「耳に残るか」が重視されるため、何十年も前の楽曲が現在のバズを通じて新しい世代のリスナーに届くという逆転現象が日常的に起こるようになりました。
- 家庭内で日常的に流れる音楽は、意識されないまま次世代へと自然に受け継がれていく
- 短尺動画の拡散構造は、リリース年代を問わず楽曲が再発見される機会を生み出している
- 楽曲との出会い方が多様化したことで、世代を超えた音楽体験が起こりやすくなっている
「自分の時代の曲ではないのに歌う」という行動は、決して不思議なことではありません。むしろそれは、良い楽曲が世代という壁を軽々と越えて届く、豊かな音楽環境が整ってきたことの証だと言えるでしょう。
また、こうした現象は音楽制作の現場にも一定の影響を与え始めています。リリース時点でのヒットだけでなく、長期的に世代を超えて聴かれ続ける可能性まで見据えた楽曲づくりに意識を向けるアーティストが増えているのも、こうした時代を超える楽曲伝播の広がりを踏まえた自然な流れです。一時的な流行を追うだけでなく、長く歌い継がれる普遍性を持った楽曲を作ろうとする姿勢は、結果として音楽シーン全体の質の底上げにもつながっていくはずです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
■【悲報】人気アーティストのライブ、席がヤバすぎて炎上wwww
■【悲報】aespaさん、何のトークもなくただ歌って終わりwwwwwwwwwwwww
■【悲報】FRUITS ZIPPER「月給200万円…」→「今一番売れてるアイドルでそれは夢が無さすぎる」と炎上
■【悲報】2010年代とかいうガチの音楽業界暗黒期wwwwwww
■【画像】後藤真希さん(39)が現役アイドルと並んだ結果wwwwwwwww
■【動画】陰キャ「歌舞伎町でご飯食べてたら、ネズミいるんだけどwww」


コメント