
ビートルズぐらいしかミセスに勝てんのちゃう?
ミセスやべーな
時代的にそれはしゃーない
草
ライラックがそれに匹敵するらしい
泣いちゃうから無理
90年代にもとうとうエアロは死んだ言われたら
映画音楽でまた蘇るという
今でも全世界でドームツアーやったら完売なんやろ?
すごい
もうしばらくツアーなんてしてないんじゃねエアロスミス
そうなの?
解散したん?
解散ツアーしようとしたけど途中でスティーヴンタイラーの不調でそのまま中止になってたと思う
90年代のゲットアグリップが一番売れたアルバムだしナインライヴスも結構売れたろ
エロアスミスって誰だよ
すげぇのな
じゃあミセスのおすすめの曲おしえろや
エアロスミス好きなん日本人だけやで
これまじなん??
本場のアメリカ人、エアロスミスのこと知らんの??
ZZTOPとかエアロスミスは評価低い
じゃあアメリカでオールタイムイズベストは誰なん?
エルヴィス・プレスリーや
ガチなの?
アメリカの演歌みたいなイメージやが
ロックンロールなのは分かるけど
わからん
その辺はどうなんやろ
ワールドツアーとかやってんのかな?
調べたけど海外では全然ライブやってなさそうやったわ
ミセスが入るとしたらどこ?
ラルクは神
ミセス良い言う奴にエアロスミスの良さ分かるわけ無いやろ
ワイはミセスの良さなんて1ミリも分からん
エアロとは比較にならんのちゃうか
今の若者的にはロックに分類されるらしい
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1771940229/
エアロスミスとミセス:ロックの「普遍性」と「現代性」の衝突
アメリカの伝説、エアロスミスと、現在の日本の音楽シーンを席巻するMrs. GREEN APPLE。一見すると比較すること自体がナンセンスに思えるほど、活動の規模も時代も異なります。しかし、この二組を並べることで見えてくるのは、ロックという音楽が辿ってきた「肉体的なエネルギー」から「緻密な情報量」への進化の歴史です。
結論から申し上げれば、世界規模の歴史的影響力と「ロックのアイコン」としての凄みならエアロスミス、現代のリスナーの耳をハックする緻密な音楽構造と共感性ならミセスに軍配が上がるでしょう。どちらが「凄い」かは、あなたが音楽に何を託すかという価値観の差でしかありません。
崩壊と再生を繰り返す「不死身のロックンロール」の生存戦略
エアロスミスの凄さは、単なる数字以上に、その「生命力の異常な強さ」にあります。彼らは70年代のデビュー以来、ドラッグによる崩壊や人気の低迷を経験しながらも、その度に新しい武器を手に蘇ってきました。
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ジャンルの壁を壊した先駆者: ヒップホップグループのRUN DMCとコラボし、「Walk This Way」でロックとラップを融合させたのは、後の音楽史を決定づける大事件でした。
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「お茶の間」を制圧したバラード: 映画『アルマゲドン』の主題歌に代表されるように、硬派なロックファンだけでなく、全世代が口ずさめるバラードを世界規模でヒットさせた拡散力。
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肉体的なパフォーマーとしての完成度: スティーヴン・タイラーの圧倒的な歌声とマイクパフォーマンスは、今の時代の「綺麗な歌」とは一線を画す、生のエネルギーに満ちています。
彼らは「ロックが死んだ」と言われるたびに、自分たちのスタイルをアップデートして生き残ってきました。この、時代を味方につけて何度でも頂点に返り咲くという「物語の強さ」は、音楽界全体を見渡しても極めて稀有なものです。
「物語の序章」にすぎないミセスが提示する、J-POPの到達点
一方で、Mrs. GREEN APPLEが体現しているのは、情報過多な現代において、いかに「飽きさせず、かつ深く突き刺すか」という、ある種の完璧主義的な音楽制作の姿です。彼らを単なる日本の人気バンドと片付けるのは早計です。
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異常なまでの情報量とスピード感: 一曲の中に詰め込まれた転調、音数、言葉の密度。これはストリーミング時代の「飛ばされない音楽」としての究極の進化形です。
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ボーカリストとしての驚異的スペック: 大森元貴氏の歌声は、エアロスミスのような「野性味」ではなく、超人的な音域と正確さを両立させた、いわば「精密機械と情熱の融合」です。
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「救い」としてのポップネス: 若者の孤独や葛藤を肯定するメッセージ性は、音楽を「聴くもの」から「自分を肯定するためのツール」へと変貌させました。
ミセスはまだ全盛期の最中にあり、本人たちが語るように、その物語はまだ始まったばかりかもしれません。彼らの凄さは、日本のポップスの枠組みの中で、ロックの構造をどこまで複雑に、かつキャッチーに解体・再構築できるかという限界に挑んでいる点にあります。
結局、どちらが凄いかという問いは、あなたが「伝説という完成された神話」に心酔したいのか、それとも「今、目の前で書き換えられている最新の傑作」に加担したいのか、という違いに他なりません。スタジアムの砂埃を感じさせるようなエアロスミスの野性か、スマートフォンの画面越しに世界を塗り替えていくミセスの熱狂か。いずれにせよ、両者がそれぞれの時代において、人々の退屈を破壊する「最強の武器」であったことは間違いありません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (31件)
ロックとJ-POPやん
ヤンキーと陰キャくらい違う
見づらくなってて草
ミセスは見た目だけなら(武田鉄矢)海援隊の令和バージョン。
最近やたらと出てくる、ミセスは~よりもスゴい的な論調はなんなんだ?
現段階では、過去にもいくらでもいた少し売れてるバンド、以上の何もないだろ。気持ち悪。
まずエアロスミスの全盛期をいつとすればいいのか
サザンより活動歴長くて、グラミーやビルボードとか何回も賞取ってるし
よくミセスとの比較で出されてるミスチルの比じゃないんだよなぁ…
ロックス、ドロー・ザ・ラインからジョー、ブラッド脱退直前までじゃないか?
ミセスとか言ってるアホはさすがに世間知らずすぎるわエアロ舐め過ぎ
前も改修してたけど、不評だったから戻したよな
もうせんでええて
老眼で文字が見えない
比べるだけでもう恥ずかしいわ
ミセス叩きたくてこういうスレ立てちゃうんやろな
んでミセスって何か国で知名度あるんだよ
エアロならジミー・クレスポ期との比較
KISSならヴィニー・ヴィンセント期との比較
UFOならアトミック・トミー・M期との比較
比べる事すらおこがましいわ
恥ずかしいから比べないでくれあんなおばちゃんグループ
おばちゃん度ならスティーブンも負けてないわ
ワロタ
ハックしてるのはリスナーの耳ではなくチャートなんだよなぁ…
ミセスがドラッグやりだしたらまだわからんぞ?
30年後くらいにまだ活動してたらミセスもすごいのかもね
ミセスってむしろライラックでカートコバーン気取りだったからそっちと比較した方がいいだろ
本気なんだか取ってつけただけなんだかは知らんけど
つーかライラックのPVすげーから
あれに青春に熱狂してたガキがジジイババアになって意味がわかるころに見返したら泣いちゃうで
よーあんなPV作るわな、鬼かな?と思うわ
さすがにミセスに恥かかせるために言ってるだろう
誰がどう見てもなんでその二つ比較してんの?で終わる戯言
客観的に比較するなら9割以上の項目でエアロスミスの圧勝。
日本で最近ちょっと売れただけのミセスじゃ比較にならないし本人達にも失礼
記事作りたいからって話題が雑すぎるだろ
ミセスを過大評価しすぎ
微妙じゃね?
それを言うならエアロスミスだって同じくらい過大評価やろ。
いくらなんでもエアロスミスに失礼すぎる
お・ま・え・は・ア・ホ・かぁ〜!wwwww
ミセス嫌いだけどここが悪辣なサイトなのは理解した
ミセスは良い歌を作るとは思うよ。
そもそもジャンルが違うんだし、比べる必要がない。
しいて比べたとしてもどこを見るかで変わるよな。
世界的人気、とか爆発度、とか。