
この世界はダンスホール
マリオRPGやってた子供の頃を思い出すんや
メロディ丸パクリやからなw
あいみょんのメダロットもやけど、結構パクってんかな
似てるだけならパクリとか言うたらあかんけど
メロディライン全く同じは擁護できんわ
レコード会社の奴らは森のキノコにご用心!そのまんまはまずいと思わなかったんかなほんま
若者は青と夏な
インフェルノだのライラックだほ青と夏とか有名曲か最近の曲しか知らんのやな
道徳と皿、Hug、ミスカサズ、ア・プリオリあたりをまず聞け
パチスロは自体は嫌いにならないの?w
インフェルノだけは好き!
↑
これ言うやつだいたい30~40代のおっさんやな
ワイはちなみにLove me,Love youが好き
次点でStaRt
なんGのジジイにとっては多分モスキート音みたいに聴こえてるんだと思う
それ聞こえてないやないか
ジジイにはモスキート音聞こえないんやで
ミスチルとかもそう
でもめっちゃええ歌やねん
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1784360906/
音楽シーンの地殻変動。Mrs. GREEN APPLEが「巨大な受け皿」となった必然性
最近、音楽番組やSNSを見ていて「あれ、ミセスのファン層ってこんなに広かったっけ?」と感じることはありませんか。特に、かつて男性アイドルグループを熱狂的に追いかけていた層が、こぞってMrs. GREEN APPLE(以下、ミセス)のライブに足を運び、グッズを買い求めている現象は、単なる「流行」の一言では片付けられない深みがあります。
かつての日本のエンタメ界において、男性アイドルというジャンルは巨大な一強体制にありました。しかし、その構造が揺らぎ、ファンたちの熱量の「行き場」が失われたタイミングで、彗星のごとく(実際には10年のキャリアがありますが)現れたのが、今のミセスだったというわけです。彼らがなぜ、従来のロックファンだけでなく、アイドルオタクたちの心までをも完璧に掌握できたのか。そこには、現代のリスナーが求める「新しいスター像」の正解が隠されています。
「バンド」という名の、究極のセルフプロデュース・ユニット
アイドルオタクがアーティストに求めるものは、単なる「良い曲」だけではありません。メンバー間の関係性、徹底的に作り込まれたビジュアル、そして何より「推すに値するストーリー」です。ミセスはこの点において、他のロックバンドとは一線を画す戦略をとっています。
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徹底したビジュアル・プロデュース:フェーズ2始動以降の彼らは、メイクや衣装に妥協がありません。これは、視覚的な記号性を重視するアイドルファンにとって、非常に親和性が高い要素です。
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ダンスとパフォーマンスの融合:楽器を持って演奏するだけでなく、ステージ上で軽やかに踊り、表情管理まで徹底する。この「魅せる」ことへの執着が、アイドル的な熱狂を生む土壌となりました。
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SNSでの距離感の近さ:YouTubeやSNSで見せる、メンバー同士の軽妙なやり取り。いわゆる「ケミ(相性)」を楽しめるコンテンツの豊富さが、現代の「推し活」文化に完璧にフィットしたのです。
このように、彼らは「ロックバンド」という既存の定義を自ら破壊し、音楽性の高い「エンターテインメント・ユニット」へと進化しました。これが、男性アイドルが不在となったマーケットにおいて、最も魅力的な選択肢として映ったのは当然の帰結と言えるでしょう。
圧倒的な「歌唱力」という名の絶対的安心感
アイドル的な側面ばかりが注目されがちですが、ミセスの真の強みは、そのエンタメ性を支える「圧倒的な技術」にあります。特にフロントマン・大森元貴の歌唱力は、もはや国内では比肩する者がいないレベルに達していますよね。
かつてのアイドルシーンでは、ビジュアルやキャラクターが先行し、パフォーマンスの質が二の次になるケースも少なくありませんでした。しかし、ミセスのファンたちは「見た目も最高で、なおかつ音楽として世界レベルに巧い」という、いわば「完全無欠の体験」を味わってしまったのです。一度このレベルのパフォーマンスに触れてしまうと、もう後戻りはできません。
実際、音楽データ分析を見ても、ミセスのリスナー層は10代から50代までと非常に幅広く、特に若年層の女性からの支持は、かつての人気アイドルグループの推移と酷似しています。しかし、そこには「実力派アーティストを応援している」という誇らしさが加味されており、これがファンコミュニティをより強固なものにしています。
令和のスターに求められる「多層的な魅力」
結局のところ、ミセスの成功は「ジャンルの壁を溶かしたこと」にあるのだと思います。ロックが好き、ポップスが好き、あるいは「顔が好き」。どんな入り口から入っても、最終的にはその音楽的クオリティの高さに圧倒される。この「多層的な魅力」こそが、ポスト・ジャニーズ時代の覇者に求められた条件でした。
二宮和也さんとのコラボレーションなどが象徴するように、彼らは既存のアイドル文化を否定するのではなく、リスペクトを持ってそのエッセンスを自らの音楽に取り込んできました。それが結果として、行き場を探していた巨大なファンベースを優しく、そして力強く包み込む形になったのでしょう。
居酒屋で例えるなら、「とりあえずビール」という定番を失った客たちに、最高級のクラフトビールを「これ、飲みやすくて最高ですよ」と差し出したようなものです。一度その味を知ってしまえば、もう昔の味には満足できない。Mrs. GREEN APPLEという現象は、日本のエンタメが「アイドル」と「アーティスト」の幸福な結婚を果たした、歴史的な転換点なのかもしれません。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (15件)
世界はダンスホールなんよ。こまけぇこたぁええんだよ
世は常にケセラセラなんだって
こういう皮肉なのが良いわ
妙なごり押し感であんまり好きになれなかったし、ダンスホールがどうたらって曲もジャクソン5のメロディっぽくって、どの曲もパクってるような感じで嫌いになった。
〜感とか〜っぽいでパクりとか言われたら誰も作詞作曲できんてwアホかwww
嫌いなら嫌いでいいのにバカみたいな理屈後付けしてるからダメなんだよな
インフェルノかな
青と夏はつべで最後まで再生する気にならなかった程度
てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃ〜だれのケツ〜
だな♪
StaRt好きだったけど今のミセスはもうあんな感じの曲は出さんそう
5人時代なら「フルチンRock’n’Roll」
現体制なら「くっせぇわ!!~彼女の屁のニオイ」がすこ^^
嫌いならスルーすればいいのに…
サマママママフェスティバス定期
ミセスの夏ソングだいたい好きやけどサママだけはマジで良さがわからんかった
天体観測
インフェルノとライラック
ってか、それ以外の曲が無味無臭すぎる
貶す気はないけどパクり曲多すぎて無個性に感じるのは同意
バカって違いが分からないから、すぐパクリっていうよね
新曲のBrand Newはかなり良かった