
何から手を付ければ良いのかわからん
まだ学生
たしかに。家に電子ピアノあるしやってみるか
ギター持ってない…。お金貯めて買おうと思ってるけど高い…。
あれは夢のソフトや
なんやそれ。ちょっと後で調べてみる
とにかく完成させることが大事なのかな。自分で調べてやるしかないか
sweet child o mineはslashが指慣らしの運動で弾いてたフレーズをアクローが気に入って出来たみたいな偶然も
お金ない(´;ω;`)
やってみたいけど近くにそういうの無いんよな。お金もないし。
ユーチューブで見様見真似でやるしかないな
たしかに。模範が一番コツ掴めるって聞くしな。やってみる
ありがとう。結構難しいけ頑張ってみるわ。
上級者すぎるよぉ…。絶対音感も無いし無理だよ…。
全くやり方が分からんくて放置してるわ
入門書が入門書になってないやん……
音楽って聴くのは良いけど作るとなるとめちゃくちゃ難しいよね
ダイアトニックコードとスケールくらいまで覚えれば作曲はでけるわ
専門用語いっぱいで難しそうだなぁ。頑張って覚える(´・ω・`)
今の時代その気になれば数日~1週間で覚えられるで👍
ネットや動画、Udemyみたいな教材溢れとるからね
マジで!?ほな頑張るしかないな!ありがと!
引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1784266523/
DTMの民主化と初心者における初期衝動のマネジメント
現代の音楽制作環境は、歴史上もっとも恵まれていると言っても過言ではありません。かつては数十万円の機材や専門的なスタジオが必要だった楽曲制作が、現在ではスマートフォンやPC、そして無料のクラウドツールさえあれば誰でも手軽に始められる時代になりました。しかし、この「創作の民主化」は、同時に新たな課題も生み出しています。選択肢が無限に広がり、あらゆる音源や機能に無料でアクセスできるようになった結果、未経験の初心者が「何から手を付ければ良いのかわからない」という深刻な迷走状態に陥るケースが増加しているのです。環境の利便性が向上した現代だからこそ、制作の第一歩を踏み出すための初期衝動をどのようにコントロールし、モチベーションを維持していくかという「自己マネジメント」の視点が重要になります。
選択肢の過剰がもたらす創作活動のハードル
スマートフォンの普及や制作ツールの無料化により、専門知識を持たない学生であっても直感的にループ素材を重ねたり、打ち込みを行ったりできる環境が整いました。しかし、この利便性は時として創作の障壁に様変わりします。何もないゼロの状態から、膨大なエフェクトや音色の選択肢を突きつけられると、脳は情報過多を起こし、かえって最初の一歩が踏み出せなくなる傾向があるからです。
また、周囲の「耳コピから始めるべき」「まずは楽器の練習を」といった多様なアドバイスや、入門書を読んでも専門用語の多さに挫折してしまうケースも少なくありません。こうしたクリエイティブの停滞を防ぐためには、環境を整えることよりも、自らの作業プロセスを極限までシンプルに削ぎ落とすアプローチが必要となります。
現代のデジタル制作環境において、初心者がスムーズに創作へ移行するための客観的なポイントは以下の通りです。
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「ドラム・リズム」から組み立てる構造の理解:メロディやコード進行を先に考えると難易度が上がりますが、まずは土台となるドラムパターンを配置することで、楽曲全体の展開やテンポ感が可視化されやすくなります。
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「1曲を完成させる」経験の優先:クオリティが低くとも、とにかく「始まりから終わりまで」を一度形にすることで、楽曲制作の全体像が掴め、次の成長スピードが飛躍的に向上します。
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デジタル学習プラットフォームの活用:独学での読書に限界を感じた場合は、動画サイトや専門のオンライン教材を頼ることで、ダイアトニックコードやスケールといった基礎知識を短期間で感覚的に習得することが可能になります。
AI時代における「自らの手で生み出す」価値の再定義
近年、テキストを入力するだけで数秒のうちに高クオリティな楽曲を自動生成するAIツールが台頭し、音楽業界に大きな変革をもたらしています。こうしたテクノロジーの進化により、「人間が苦労して一から作曲をする意味はあるのか」という議論が各所で交わされていますが、だからこそ「自分の手でゼロからイチを生み出したい」という人間の根源的な創作欲求の価値が浮き彫りになっています。
名曲の誕生秘話にあるような、楽器を適当に触っている中で偶然生まれたフレーズ(リフの落書き)を拾い上げ、自分の感情や文脈を乗せて肉付けしていくプロセスは、AIには代替できない人間ならではの体験です。高い機材を買い揃えたり、高額な音楽教室に通ったりしなくとも、手持ちの電子ピアノや無料のアプリを使って見様見真似で模倣から始める。その不器用な試行錯誤の過程そのものが、アーティストとしての独自の個性を育み、消費され尽くさない普遍的な表現力へと繋がっていくのです。
9999: V系まとめ速報がお送りします 2099/0/00 99:99:99
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コメント
コメント一覧 (18件)
まずはAIの勉強だろ
歌うのなら歌唱力の才能があるか理解する事が重要だな
日本は下手でも歌手になれるのが問題で、下手なくせに口パクや踊りや振りで誤魔化すアイドル文化をやってるから駄目なんだよ、昔はNHKなどは歌唱力審査もあったのにいつしか無くなったな
今のアイドルは歌はメインじゃないように感じる。
それよりも外見やキャラクターの方が重要視されてる気がする。VTuberと一緒。
いちから作りたいのならギターくらいやんなて
1万もあれば買える
それも出せないのなら音楽なんて金かかるからやめとき
まずは替え歌やモロパクリから始める!
そういう楽な気持ちでスタートする!!
てきとーにボカロでもmidiキーでも買えば無料でdaw付いてくる
とりあえず髪を伸ばせ
まずピアノの体験レッスンに行きます
結局音楽の基盤ないと作曲が気持ちよくなるだけでボーカルは崩壊するってYOASOBIでよくわかったろ
あれはボカロ役だもの
楽器経験なし、コードの知識なし、AIなしだと難しいよね?
ギターのコード弾きだけでも出来ればあとはDTMで一応は形にできるけど
とりあえず自作の鼻歌レパートリー増やすことからでは?
それ合わせて一曲にするために
楽器や録音機材やっても肝心のフレーズのアイディアゼロじゃなんにもならない
天才的な鼻歌レパートリー有っても音楽技術ゼロだと一人じゃ曲に出来なくね?
鼻歌を形にしてくれる人たちが周りにいればいいけどさ
どっちが音楽制作で手に入りにくいかなら鼻歌の方だな
つまり曲を生み出すセンスだろ?
これが無きゃ困る
↑の追記だけど、始めから終わりまで自分の音楽として他人に任せられないのが作曲だからな
他人が作ったものは他人の曲になっちまう
機材は最低ラインだとスマホのマイクに向かって空き缶叩きながらフンフン鼻歌歌ってればいいんだし
なにからはじめればいい?って言うことだからこれも正解のひとつだと思うけどな
完成系目指すなら、ギターなり鍵盤楽器なり和音の構造がわかる楽器やらないとどうしようもない
マイケルじゃないんだからさぁ
鼻歌なんかでどうにかなるわけないだろ
パフォーマーとしては超一流なのは間違いないけど、
所詮はショービジネスの世界だからストーリーを盛るのが普通だし、作曲や編曲までやってたってのは俺はあまり信じてない
まぁ、MJなら楽器できなくてもやりそうだとは思ってしまうけど
鼻歌でaiが作ってくれるんでねーの
それでも立派な作曲デス